ツンデレ乙姫様

先ずはこの話から

皆さんご存知だと思うが、AuのCMがたいへん面白い

はじめは、桃太郎(松田翔太、以下敬称略)、金太郎(濱田岳)、浦島太郎(桐谷健太)の3人で展開していたはずだ。

そこに、かぐや姫有村架純)が登場してきて、桃太郎と付き合っているという設定。面白いなあ

「パッカーン」というキャッチコピー?も、すごくインパクトがあった

さらに、そこに登場した乙姫(菜々緒)なのだが、このキャラクターが素晴らしい

竜宮城のシーン

浦島太郎(桐谷健太):ちゃん、来ちゃった

乙姫(菜々緒):あら、いらっしゃーい。お友達?

金太郎(濱田岳):あ、玉手箱じゃーん

乙姫(菜々緒):それ、開けちゃダメ!あんた、えらいことになるよ

浦島太郎(桐谷健太):じゃあこっちのは?

乙姫(菜々緒):それはいいよ、浦ちゃん

金太郎(濱田岳):じゃあこれは?

乙姫(菜々緒):開けちゃダメって言ってんだろーが

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このにらみはすごいよ。

ツンデレ

このCMでの菜々緒氏のツンデレぶりは話題になり、高く評価されたようであるが・・

長くなりそうなので、今日はここまでということで

 

取手づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の2本目

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 泡細かい

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香りがすごくいい 甘い香り

味も苦みが少なく、ほのかに甘い

それでいて、のどごしもスムーズ

キレもよろしい!これは美味いよ

裏側に説明文

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アルコール分:5.5%

日本で発売されているビールのアルコール分は、4.5%~5.5%程度のものが多い

一番搾りもスタンダードは5%であるから、ちょい高めと言うべきか

前回の「横浜づくり」は6%だったが・・・

またまた勝手な印象だが「焼鳥」なんかにバチコンとくるんじゃないかな?

鶏手羽焼き

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このビールには焼鳥「塩」だな」

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美味いよ、これ。

柏に行った時、ちょっと探してみたけど見つからなかった。

リピートしたいなあ。

OCDの製作

ハンダ付けが大好きだ

先日、ヨルタモリで、ゲストの甲本ヒロト氏もタモリ氏も「ハンダ付けが大好きだ」と言っていた

忙しくなると無性にハンダ付けがしたくなる。

分らないだろうな、この感覚

昨日の電車中刷り広告

ここにもハンダ

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あはは。。。笑うね

そんなことはさておき、自分が使う機材を自分好みにアレンジして作る

何と楽しいことだ

今回はこれ

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FULLTONE ( フルトーン ) / OBSESSIVE COMPULSIVE DRIVE

最近何かと話題?のエフェクターかな?

楽器屋で試奏してみたら、すごくいい感じ

自分好みにアレンジして製作してみたくなった

回路図

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ネットでググると、この他にも回路図は出てくる

自作している人も多いようだ

OCDは数回のマイナーチェンジをしていて、現在はVer.7だとか。

この回路図はVer.4あたりか

IC1個の比較的簡単な回路ではあるが、ユニバーサル基板の手配線ではちょっときついかな?

なんて考えていたら

基板

ちょっとアレンジされてはいるが、こちら(おなじみのPAS)で基板が売っているではないか

これを基にすれば結構簡単に作れる気がする

で、PASの、この基板を購入して製作することにした

海外のサイトだが、こちらにもたいへん詳しいMod方法などが紹介されている

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ぼかしなんかを入れた方がよかったか?

裏のパターンとか定数が分らないから大丈夫かな

部品をハンダ付け

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お気に入りの部品で製作

抵抗はTAKMAN、コンデンサーはPanasonic、ニチコンMUSEなどなど

いろいろなパーツを試したいので、ソケットにしまくる

これは意欲作?だな

クリッパーのダイオードについても検証してみようと思う。

今日はここまでということで。

バナナミルク

ハーゲンダッツ

高いけど美味いね。

ハーゲンダッツ バナナミルク」は期間限定だという

思わず買ってしまった。チャレンジャーだな!

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これ、美味い!

普通のバナナミルクと称するお菓子や飲み物とは一線を画している。

さすがはハーゲン!

やるなあ

レディボーデン

私の子供の頃は高級アイスの代名詞は「レディボーデン」だった。

製造元がいつの間にか明治からロッテになっていて・・・

やっぱりハーゲンダッツ

期間限定の「マンゴーオレンジ」も気になるなあ

 

ネイルケア

ギターやウクレレを弾いていると、どうしても爪が痛む

ギターは基本的にピックで弾くことが多いが、それでもやはり爪は少なからずダメージを受ける

ウクレレは指で弾く

特に右手人差し指はストロークの時に酷使される

爪をピックにして弾いてるから

そんなこんなで、付け爪をして演奏するギタリストやウクレリストもいる

付け爪はちょっとなあ、と思うのだが

今まで「強化ベースコート剤」やら、たいへん高価な「グラスネイル」なども使ったことがある

が、思ったような効果は得られなかった

今回のこれ!は何となく良い気がする

ベースコート

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DHCシルキーネイルベースコート

シルクプロテイン配合。美しく健康な爪に整えるコート剤。と書いてある

演奏の点から言うと、固すぎず、柔らかすぎず、滑りすぎず、いい感じ

私には、今までで一番ぴったり来たかも知れない

そしてもうひとつ

ネイルケア

ただでさえ、私は爪が弱いので、やはりネイルケアは欠かせない

キューティクルトリートメントオイル

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DHCキューティクルトリートメントオイル
ブルームーンライト

2層になったオイルと美容成分をシェイクして混ぜ合わせ、爪に塗ってマッサージするというもの

「カクテルのような彩りと、パワーストーンのきらめき、心やすらぐ香り。美容成分をぜいたくに閉じ込めたキューティクルオイル」なんだとか。

このオイルでマッサージしてから、ベースコートを薄く2回塗るようにしてから爪の調子がたいへんよろしい

DHC、なかなかやるではないか

それより

女子力、めっちゃ上がってるぜ!

横浜づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の1本

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グラスに注いでみた

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このビール、すごく濃い。

味も濃い、色も濃い、香りも濃い。

これはいい意味で「一番搾り」ではない。

すごくコクがあって美味いぞ。

これは是非リピートしたい。

横浜に行ったら買っておこうと思う。

背面に説明書きがある

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説明文

横浜らしい
洗練された味わいです。

歴史と異文化が融合する
横浜の街を思い浮かべながら、
一番搾り製法で、素材の
旨味を引き出しました。
横浜の味覚を引き立てるように、
しっかりとした味わいと、
開放的な香りを調和させました。
腕によりをかけてつくった
一番搾りです。

横浜工場醸造長 岡田義宗

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アルコール度数も6%と通常よりちょっと濃い。

勝手な印象だが「中華料理」「エスニック料理」などにぴったりなんじゃないかな?

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衣装04

 2006年のゴスペルナイト

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2006.9.9(sat)

パシフィコ横浜国立大ホール

Just Want To Praise You
Brighter Day
Always

テーマは星だったようだ

ものすごく暑い日だったような記憶がある。

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すごい衣装だな

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最後までありがとうございました。

煮豚

豚の角煮と、煮豚の違いはどこにあるんだろう?などと考えながら

豚肉のトロトロに煮たヤツが食べたくなった。

よし、今日は煮豚を作ろう!

圧力鍋で簡単に作ってみた

1. 豚バラ肉のかたまりを圧力鍋で、浸る程度の水を加えて煮る

2. ショウガのスライスを数枚と、長ネギの青い部分をつぶして加えた

3. 加熱時間は20分くらい

4. その後圧力鍋を水道水で急速に冷ました後、豚を取り出して軽く水洗いしてアクを落とし、適当な大きさにスライスしておく

5. 鍋には恐ろしいくらいのアクや脂が溶け出しているので、丁寧に取り除く

6. 残りのスープに酒2、砂糖1、みりん1、醤油4〜6くらいの割合で味を付けて、さらに豚を煮ていく

今日はゆで卵、大根を加えた

7. 圧力鍋で10分から12分くらい。その後、冷めるまで放置。

出来上がり

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イタリアンパセリを添えた。

豚バラの脂の部分がたまりません。

チュルってしていて、めっちゃ美味ーーい。

本当は、味がしみるまで1日くらい置いた方が美味いのだろうが・・待ってられん。

次回はもっと大量に作ろう。

ごちそうさまでした。

海老とアボカドのサンドイッチ+1

アボカドディップ

ワカモレと言った方がカッコいいけどな

アボカド、トマト、水にさらしたタマネギを少量のマヨネーズであえてある

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今日はフランスパン

スライスしたバゲットを少しトーストした

こっち側にアボカドディップ

あっち側にはスライスチーズ

湯がいた海老を乗せて

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さらにトマト

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さらにトマトを乗せてマヨネーズで味付け

出来上がり

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海老とアボカド

すんごく美味い

でも、ひとつでは足りないよな。

なので今日はもうひとつ

 

豆のサラダのサンドイッチ

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豆は市販の豆の水煮のレトルト

大豆やら大正金時豆などが入っているやつ

現代人は豆の摂取量が足りないそうだ。時々はこういうメニューもいいかも知れない

豆にトマト、きゅうり、パプリカなどを細かく切って和えた

味付けはオーロラソース

そう、マヨとケチャを混ぜただけ

たったこれだけ

出来上がり

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たいへん美味しく頂きました

ごちそうさまでした。

Landgraff DODの自作モディファイ02

2013に自作したLandgraff Dynamic Overdriveをモディファイした。

これまで、スイッチでクリッパーを

1. Marshal Mode LED2個

2. Dumble Mode クリッパ無し

3. Zendrive Mode  MosFET +シリコンダイオード
(初回製作時はTS Modeでシリコンダイオードのみ)

の3通りが切り替えできるようになっていた。

しかし、2.のDumble Mode クリッパ無しは好みではなく、絶対使わない。

先月の記事にある「Zendrive」のクリッパ実験から、このLandgraffにもZendriveと同様の歪み回路を入れたくなった。

Zendriveの記事はこちら

一般的なon-off-onスイッチでは、3回路の切り替えは実現できない。

前回の記事に少しあるように、GarretAudioの「on-on-on」の特殊スイッチを見つけて、この改造を考えた。

スイッチとクリッパ基板

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スイッチと基板をつなげた状態

基板を固定

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写真の位置に森泉氏も得意なグルーガンで基板を固定

いい感じ

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クリッパ回路とスイッチが変わったが、外見は全く変わらず、モディファイが完成

すごくいい感じだぞ。

「Zendriveのクリッパ実験」で吟味したクリッパ回路だけに、好みのサウンドにぐっと近づいた。

ICを5532に

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クリッパが変わったのでIC(オペアンプ)も変えたくなる。

何度もサウンドをチェックして、4558から5532に変えた。

めっちゃ悩むなあ。

さらに欲が出てくる

どんどん好みに近づいていくが、さらに欲が出てくる。

もう少しLowがあってもいいかも知れない。

すごく高いHigh成分、きらりとした超高音がもうちょっと欲しい。かといって耳にうるさいのは困る。

このプロジェクトはもう少し続きそうだ。

自作の道は長くて遠いのだ。

マニアックな話、最後までお付き合いありがとうございました。