秋刀魚のペペロンチーノ

秋刀魚といえば、塩焼きか?

最近は刺身でも食べられるようになった

これまで、バルサミコで仕上げたり、

炙りにしてみたりもしたが、

今日のレシピは大物!です!

秋刀魚のペペロンチーノ

秋刀魚は三枚におろして小骨を抜いておく

少し塩をして15分くらい寝かす

1パーセントの塩分でパスタを湯がく

その間にニンニクのみじん切りと鷹の爪をオリーブ油で炒めておく

そのニンニクを炒める途中で食べやすい大きさに切った秋刀魚を皮目から炒める

パスタは茹で上がる1分前に、ニンニクのフライパンに移して、少しずつ茹で汁を加えながら乳化させる

ポイントは、フライパンもパスタも「熱々」であること

茅野やの「野菜だし」の粉末で調味し

パセリのみじん切りを加えた

最後に「昆布茶」で味を調えたら

出来上がり

これ、めっちゃ美味い

見た目の数倍?美味いです

秋限定?

休日のお昼に「これ!」で白ワインがやりたいなあ

そのまま夜まで呑みそうだぞ

 

とれたてホップ2017

ああ、今年もこの季節がやって来た

う、う、うれしい

とれたてホップ2017

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

レポ

ホップの香りが華やかで

喉越し良く、キレ良く

すごく美味い!

私の「ど真ん中」!

毎年、このビールの登場を心待ちにしている

大好きなビールだ

今回6本パックで買ったけど、

きっと箱買いするだろう

毎年、3箱くらい買うもんなあ

ふふ

 

エネループで機材電源を作る02

数年前だったか、エネループのエフェクター用充電式電源が売られていたことがある

楽器系の雑誌などでは盛んに「めっちゃ良い」的なレポートをされていたが・・

実際的には評判が悪かった

その理由も解っているが、あえてここでは書かない

eneloop ニッケル水素電池 単3形

充電すると

仕様書によると、電圧は1.2Vになっているが

フル充電すると1.4Vあった

8個直列にすると11.2V出ている

私が使おうと思っている「エレアコ用プリアンプ」は、15Vくらいかけても大丈夫に設計しているが

1.2×8=9.6Vと思って、9Vのエフェクター用にとお考えの方はご注意を

昇圧用のIC、MAX1044などを使用しているエフェクターは確実に昇天するだろう(例えば、ケンタウルス)

プラスティックケース

電池のケースなので特にシールドの必要もなく、プラスティックでいいと思う

単三電池8本用のケース

実際にやってみたら

わっ、ケースが小さい?

斜めにしてめっちゃぴったしに収めましたとさ

完成

音に関しては、またの機会にゆっくりと報告する

電池の容量

2000mAhってことは・・・

2000mAだったら1時間流せますよ、っていう値

私のエレアコ用プリアンプ、20mA程しか流れていないから、100時間以上流せることになる

ホントかなあ

信じないでね

 

エネループで機材電源を作る01

ワンレフの1st Liveのダイジェスト映像!第2弾!

が公開されました。

こちら!

再生回数もうなぎ上り!

皆さん、ありがとうございます。

「おまけ」もあるよ!

機材への電源供給

私のギターを「激鳴り」にチューニングしてくれる

TSCの木寺氏から教えてもらった

「最近はエネループ直列8本で電源供給してるんですが、すごくいいですよ」

100Vの交流電源からの電源供給では、場合によってノイズが回り込むことがある

電池だと安定しているが、電池交換や管理がたいへんなので、アダプターを使って電源供給しているが

「エネループだと電流が2000ミリほどもあるので、瞬時のでかい音の時などにたいへん有効ですよ」

その時は「ふうーん」ぐらいで聞いていたのだが

エネループ

私、持ってました

あははは

ちゃんと8本ある

手前の単1、単2サイズは電池ではなく、後ろの単3サイズの電池にかぶせるカバー

単1、単2としても使えるように、の工夫だな

充電

めっちゃ時間かかる

すごい時間がかかるので、

今日はここまでにしておきます

さて、私は機材への給電装置?を、このエネループで作るのだろうか?

今でも十分なのに・・・

作るとなると、いろいろ面倒だぞ!

 

いかゲソとシーチキンの焼き飯

焼き飯が食べたくなった

焼き飯、久しぶりだな

冷蔵庫にいかゲソが残っていたから、

これを使ってシーフード系?の焼き飯にしよう

いかゲソとシーチキンの焼き飯

作り方

いつもは具材のすべてを先ず炒めるのだが

今回はタマネギのみじん切りのみを炒めた

上手く炒めたら、炒めたタマネギとご飯と卵をボールで混ぜてしまう

シーチキンの油は絞るように良く切って、

いかは水分をペーパーでふき取ってから、細かく切り、

隠し味にきゅうりのキューちゃんを細かく切って加えた

中華調味料をほんの少し加えた

全てを混ぜたものを、フライパンで丁寧に炒めた

パラパラになったら、いつも通り、隠し味に砂糖をほーんの少し加える

そして醤油で焦がすように味付け

フライパンのどこかにスペースを作っておいて、醤油をたらしてじゅわーんてしておいて

そこにご飯をからめて、味付けと同時に醤油の焦げた香りをつける

出来上がり

焼き豚とかソーセージとか、豚肉系の焼き飯もすごく美味いけど

シーチキンの焼き飯も大好きだ

いかが加わって、さらに旨味がグーンとアップしたように思う

この取り合わせは想像以上に良い

ペロリ!

御造作!

 

秋味

記事にするのを忘れていた

このビールも、毎年楽しみにしている

秋味

秋だけの限定ビール!

「限定」に弱いのは認める

原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

アルコール度数:6%

27年目、なんだね

頑張っとるなあ

レポ

麦の香りがする?

味=めっちゃビール

アルコール度数6%のガツン感はほとんどなく、ごくごく飲める

喉越しがたいへん良い

これもうまいビールだ

47都道府県以前

麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

以前は、麦芽、ホップ以外の「副原料」の混ぜられたビールを避けてきたように思う

ちなみに、ドイツビールは、「麦芽・ホップのみ」で作られていて、それは法律で決められているようだ

日本のビールは原料のほとんどを海外からの輸入に頼っているので、別の方法で発達してきたのだと思う

ベルギービールがその一つの例で、フルーツや香料を混ぜることで独特の醸造法が発達した

この「秋味」を飲むと、「ああ、これもうまいビールの一つの例だな」と、感じる

秋!ですなあ

しみじみ・・

 

かぼちゃとチーズのトルティーヤ

トルティーヤというもの自体の存在を知ったのも最近のことだ

こちらの記事でファーストコンタクトを語っている

それから自分で工夫して・・・

生地まで捏ねて作ったり

クレープ風に焼いたりもした

しばらくクレープ熱?は冷めていたが・・・

またまたスタバにて

Pumpkin & Cream Cheese

SALAD WRAP

これ、いいです

かぼちゃとチーズって合うんだなあ〜と感じる

サンドイッチとお菓子(ケーキ?)の中間的な感じ

かなあ?

レタスやきゅうりのアクセントも丁度いい

スタバ、やるなあ

大豆やらさつまいも、大豆も入ってたのか

あんまり分からなかったけど

絶妙のさじ加減なのでしょう

トルティーヤ、また作りたくなってきた

 

信州に乾杯

だもんでえ、頂きもん!ずら

47都道府県の一番搾り

例外中の例外!

その理由はこちらに

冷蔵庫で長らく休息していたなあ

もったいなくて飲めないんだよ

信州に乾杯

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

レポ

めっちゃビール

前に飲んだ時と印象が違う

以前にもいただいたことがあったんだ

少し温度が上がると、深〜いところに「りんご」が現れる

そうそう、こんな感じだったなあ

ところが、もう少し温度が上がると、一気にビールくささが目立つようになる

冷蔵庫で寝かし過ぎたのかも知れない・・・

缶の底を見ると、

製造2017.03月下旬、賞味期限2017.11

「ビールと畳は新しい方が良い」って昔から良く言うもんなあ

47都道府県の旅

楽しかったあー

2017年の47都道府県一番搾りの旅は、今回が最終回となりました

お付き合いいただきました皆様方!

ありがとうございました

 

Tone Stack 研究

新しいエレアコ用のプリアンプの必要性を感じている

と、いうのも

先日のライブで使ったエレアコ用のプリアンプ

回路図も公表している

ライブにお越しの皆さま、ありがとうございました

楽しゅうございました

こちらに動画があります

プリアンプの今後の課題

このプリアンプ、いい音で頑張ってくれたのだけど・・・

後付けのMute Switchの位置が踏みにくく、

間違ってボリュームノブを触ってしまったりして

途中で音量が変わってしまったりした

スイッチの位置を変えるか、外付けにするか?

改造が必要である

当然ながら?ギター1本の入力と出力しかないので、ギター2本分には対応していない

なので、もう一台、作るか?

または、2本に対応した新しいプリアンプを作るか?

以前に紹介したフェンダータイプのプリアンプ

「土日で作るエフェクター」という本の記事を元に

ステレオ仕様でオペアンプで製作したもの

土日本のVintage Tone

トーン部分だけ抜き出してみた

トーン部分だけなので問題ないでしょう

このアンプにエレアコを通してみたところ、積極的な音作りができそうな予感

これは工夫次第で面白いものが作れるかも?

これの元になったと思われる、

 Tone Stack

ほとんど全ての(フェンダー以外でも)ギターアンプで同様な回路が使われている

伝統的、かつ、ギターにはこれ!という回路なんだろう

以前に使っていたエレアコプリアンプ

マグネットのピックアップとピエゾピックアップの両方を入力して

ふたつのサウンドをブレンドしてバランスラインに変換してP.A.に送り出す

±15Vの電源で動作

よくこんな面倒なことをしていたものだ

この時は確か、YAMAHA F-100のプリアンプ部分のトーンを採用したように思う

F-100

訂正

上のF-100のトーン回路図、間違っている

Bassに向かうコンデンサー1.0uFはB.P.

Midに向かうコンデンサーは1.0uFの電解を直列に2個、内側を-にして接続されていて、0.5uFになっている

どれも同じ形の回路であるのだが・・・

回路定数がバラバラである

この回路、パッシブのフィルターが複数、複雑に絡んでいて、定格な動きを理解することは困難であるが、

今の知識と情熱であれば、突破できるような予感がする

ようし!

Tone Stackの研究、実験をしてみようと思う

伝統的な古い回路ではあるが、可能性を秘めていることは間違いない

マニアのクレイジージャーニーが始まる

わけのわからない話、最後までありがとうございました

 

El Captain

急にめっちゃ冬ですな

今日はコートが要るかも?

O.S.のバージョンアップ

昨日!丸1日を費やしてMacのメンテナンスをした

これまで、日常使っているMac Book AirのO.S.は10.7.5(Lion)であったが

いろいろ不具合が出てきて

「そろそろ上げなきゃなあ、でもなあ・・」と悩んでいた

そうなのである、上げることでのメリットもあるが、今まで使えていたソフトが使えなくなったりもする

そんなこんなで放置していたという部分もある

ちなみに、音楽用に使っているMacは10.4のままである

最近、一部のサイトが正しく表示されなくなったり、

「ブラウザーの安全性が保障されていません」という警告文が出たり・・

で、思い切ってO.S.のバージョンアップをすることにした

Mac O.S.X.

MacのO.S.X.には名前が付いていて(備忘録として)

10.0. Cheetah
10.1. Puma
10.2. Jaguar
10.3. Panther
10.4. Tiger
10.5. Leopard
10.6. Snow Leopard
10.7. Lion
10.8. Mountain Lion
10.9. Mavericks
10.10. Yosemite
10.11. El Captain
10.12. Sierra
10.13. High Sierra

と、なっている

10.8.でネコ科の動物も品切れ?になってしまったのかな?

いや、ただ、番号で言ってくれた方が分かりやすい気もする

今回、10.7から10.9あたりにアップするだけで十分だと思っていたのだが

10.9.Mavericksも10.10.Yosemiteも配布終了

仕方なく、10.11.El Captainを入れることにした

まずは掃除とバックアップ

長い間使っているハードディスクはパンパン

でも、要らないものばかりである

要らない物を捨てて、必要なものは外付けH.D.にバックアップし

半日かけて20G.B.ほどの空き容量を確保

その後、O.S.10.11をD.L.

10.11. El Captain

メールも設定しなおしたら、動きが良くなった

メモ

いつの間にか、iPhoneとMacで同期しなくなっていたメモ

同期が復活!

うれしい!

スゴイ時間かかったけど

快適です

PhotoShopで不具合があるとか?

これからゆっくり確認していこう

とりあえずは、つつがなくやっております

はい