新一番搾り

一番搾りが新しくなった

CMは「嵐」から「石田ゆり子、満島ひかり、鈴木亮平、堤真一」に受け継がれた?

新一番搾り

日本の繊細な味覚に合う

「澄んだ上品なうまさ」

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

レポ

前の一番搾りと比べて、飲み比べたわけじゃないけど、

さらに雑味が消えた気がする

めっちゃすっきりしている

軽くて、ぐいぐいいける

すっきりしすぎてないか?というひともいるかも知れないが

このすっきりがいやなら、ラガーを飲め!ということだな

前の一番搾りが好きな人は、納得のできると思う

キリン、頑張ってると思う

勝手に思うこと

石田ゆり子さん、きれいなお姉さん役で「逃げ恥」でも好演だった

女性にも男性にも人気がある

満島ひかりさん、色っぽい感じがおじさん達に大人気なのだそう

一番搾り、おじさんの取り込みを目標にして来たな

で、飲んでみてダメだったらラガーにしろ!ってか?

あっ、

そういうCMも面白いかも?

 

新しいハーモニカ

新しいハーモニカを買った

今年1月にも記事にしているのと同じシリーズ

SUZUKI OLIVE C-20

この緑色のハーモニカ、好きです

Key:Dのハーモニカの調子が少し悪くなったので

(調子が悪くなった状況はワンレフの動画でも「おまけ」に収録されてます)

買い直してみた

今まで使っていたのは

HAMMOND HA-20

HAMMOND名義だが、同じSUZUKI製

OLIVE C-20は天然木繊維入り樹脂

HA-20 はステンレスのボディで出来ている

マウスピースの形状などそっくり!

めっちゃそっくりですな

リードも同じかも知れないが

ボディが違うし、HA-20はもう10年以上前に購入したものなので

当然音は違う

大雑把にいうと・・・

OLIVEは丸い、やさしい音

HA-20は、強い、鋭い音

OLIVEは、新品だからかも知れないが(きっとその要因が大きいと思う)コントロールがしにくい

いや、決して扱いにくいのではなく、HA-20の方がベンドのピッチが安定しているように感じる

いや、これは私がまだ慣れていないというだけだと思う

1月の記事でも書いているが・・・

音は、木製のハーモニカの方がいいのだろうとは思う

が、私は木のハーモニカの口当たりが苦手で

なので、これまで樹脂やステンレスのハーモニカを選ぶことが多かった

その悩みを解消してくれたのが、Fire Breath(SUZUKI製造完了)であり、このOLIVEである

マウスピースの厚みがぴったし!なんだよお

絶対に製造完了なんてことしないでね

 

沖縄に乾杯

1本忘れ去られていた?

いえいえ、大切に冷蔵庫にしまってありましたよ

関西&南部九州&沖縄の詰め合わせセットから

沖縄に乾杯

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

てぃーんだ:太陽

レポ

もっと濃いと思っていた、ごめん

めっちゃさわやか!

でも、ちゃんとコクがあって

のどごしよく、キレも良い

味が中心にしっかりと固まっている感じ?

ばらけてなくて、たいへん美味い

豚肉豆腐

ちょっとだけ沖縄っぽいでしょ

厚揚げは油をペーパータオルでふき取り、一口大に切ってフライパンでしっかり焼き目を付けた

豚肉を投入して炒め、酒、みりん、しょうゆ、おろししょうがで味付けした

厚揚げが好きなんだよなあ

選挙戦

なんかドラマを観てるみたい?って感じかなあ

そうそう、昭和のプロレスってこんな感じやったかも知れない?

じゃんじゃん形勢が変るのは面白いけど・・・

ちゃんとした政策ってあるのかなあ?

めっちゃ近い考え方のひとが喧嘩してたり、

まったく違う考えのひとが共闘してたり、

こんなんでいいのかなあ?

 

たらことにんじんのふりかけ

テレビで紹介されていたレシピを適当に作ったけど

これ、たいへん美味いです

たらことにんじんのふりかけ

作り方

にんじんはスライサーで細切りにした

たらこはくだいて、酒と混ぜておいた

フライパンに少量の油をしいて、にんじんを入れてしんなりするまでじっくり炒めた

途中で少し塩をふった(にんじんの水分を出す目的なのでほんの少量にとどめること)

たらこを投入して、火が通って白っぽくなったら、バターをひとかけ、

さっくり混ぜて火を止めた

にんじんが甘くて、たらこが塩っぱくて、

バターの香りで、すごく美味しい

ご飯にも、お酒にもいけそう

これも食べ過ぎ注意です

これ、お弁当に入ってたらたまらんなあ

 

山口に乾杯

中国地方、最終回だっちゃ

一昨日の広島から瀬戸内海沿いに進んで

山口に乾杯

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

ぶちうまい

レポ

柑橘がほのかに香る、とあるが・・

柑橘系のお酒の香り?といった感じか?

シャンパン系のいい香りがする

苦みが少なく、軽くてたいへん美味い

これ、すごくいい!

毎日でも飲みたい感じだが、毎日だとちょっと物足りなく感じるかな?

手羽先のやわらか炒め

これ、好きなんだよな

作り方はこちら

山口に乾杯

ホントにシャンパンっぽい

ぶちうまい

リピしたいっちゃ

 

シールドケーブルの製作

Liveで使用する楽器用ケーブルを作る

ケーブルはMOGAMI 2534(日本製)

NEGLEX 2534

以前はBELDEN 8412を好んで、すべてのケーブルを8412にするという、

精神的にも経済的にも?たいへんだった時期もあったが

最近はMOGAMI 2534を好んで使う

たいへんナチュラルでフラットな音質であるように思う

日本製の安定感というのもあるかな?

いやいや8412がダメというのではなく、これも適材適所でエレキの歪ませた音などではいい感じで味付けしてくれたりもする

が、今回はエレアコ用のケーブルなので2534で!

プラグはNeutrik(ノイトリック・リヒテンシュタイン候国製)のNP2X

リヒテンシュタイン候国ってどこやねん?

NP2X

NP2Xは他の製品とは全く違う特殊な構造で、断線などのトラブルから極力回避するように工夫されていて

ライブ用には「これだ!」と思っている

ちょっと重いけど、がっちりした使用感、安定感は抜群

今回は使用頻度の少なくなったケーブルをばらして取り出した

(だってけっこう値段が張るんだもの)

2534を剥く

周りのシールド部分を束ねて

2534は写真のように4芯である

元々、2534はマイク用のケーブルだと思われる

マイクなら、白?2本と青2本を束ねてそれぞれホットとコールドに結線し

シールド部分をアースに結線すればよい

しかし、楽器用のモノラルのシールドケーブルを製作にする場合には、どう結線するか?は、いくつかの方法がある

白2本をHotに、青2本とシールド部分をColdに結線するのが一般的かな?(白青が逆でも同じ)

またはセミバランスとか言って、ケーブルに方向性を持たせる方法もある

青2本をHotに、白2本をColdに、そしてシールド部分は入力側のみColdに結線するというのだ

この場合、入力側、又は出力側にマークを入れておく必要があったりもして、たいへんややこしい

以前はそれがいいと信じて、そう結線していた時期もあったが

めんどくさいだけで、余り良い効果は感じなかった

いろいろと試した結果、芯線4本すべてをHotに結線し、シールド部分のみをColdに結線するという非常識?な方式を採用している

だって、やってみたらそれが好みやったんやもん

方法

こんな感じに剥いて

4本とも束ねて

ハンダ上げ

こうしておいてから長さを調整してハンダ付け

なんか下手くそやな

シールド線も長さを調整してハンダ上げ

そしてハンダ付け

片方出来上がり

Neutrikのロゴが入っていない旧型のプラグ

反対側も同様に作業をするが、ハンダ付けより先にケーブルに通しておくべきパーツもあるから注意すること

完成

反対側が黒なのは、前述の方向性を持たせたケーブル?時代の名残

今は意味が無い

ライブ用に余裕を持って5mのケーブルである

って動き回るつもりは無いんだけどね

どんどん、ライブが楽しみになるなあ

ワンレフライブ

Wonder Rainbow Factory Live
10/15(SUN)
at THUMBS UP
(横浜駅西口から歩3分)
12:30 OPEN 13:00 START
TICKET ¥2500(当日 ¥3000)

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