POCKETRAK W24

長く使ってきたハンディーレコーダー

POCKETRAK W24

反応が悪いなー?なんて思っていたら・・・

電源がOFFにできなくなって・・

Auto-OFFの後、ONにならなくなった

お亡くなりになったようだ

リハなどの録音をしたり、いろんな場所で使ってきた

起動も早く、単3電池1本で長く使えるし、音も必要十分

使いまくった感がある

保証書を見ると、2010年3月に購入している

7年使ったから、もう十分に減価償却してるな

大切な録音データもあるから、なんとか復活できないかな?

と、

もう一度電源入れたら・・

お、復活してくれた!

Macにつないで・・

すべてのデータをバックアップ!

やったねヽ(‘ ∇‘ )ノ

そして、また電源がOFFにできなくなった

もう、だめだな

新しいのを買おうかなあ?

「ちょっとした録音ならiPhoneで充分」という意見もあるから・・

それも試してみようと思う

7年間、いっぱい働いてくれてありがとう!

 

安納いも

ハーゲン、お久しぶりで御座います

お元気でいらっしゃいますか?

安納いも

「安納芋」そのものを食べているような濃厚で甘みの強い安納芋アイスクリームに、

安納芋の粗粒入りソースを入れました。

蜜のように甘くねっとりとしたソースをアイスクリームの真ん中にためることで、

食べ進めるにつれ食感の変化が楽しめます。

安納芋のおいしさを凝縮した

“秋を感じる味わい”のアイスクリームです。

※安納芋:サツマイモの一種。糖度が高く水分が多いため、ねっとりとした食感と甘さが特徴。

レポ

ファーストインプレッション=うまーーい

ハーゲンの濃厚でクリーミーなアイス

口どけ良く、いもの風味もリアル

なんと、真ん中にいもが入ってる!?

これは安納いものピューレなんだそう

ホクホクした歯ごたえが、食感のアクセントにもなっている

アイスなのにホクホクしていて、でも決して甘すぎることなく

さすがのハーゲン!

めちゃくちゃ美味いです

期間限定なので、なくならないうちに行っときましょう

 

TVで歌ってたね

面白かったー

TVで歌ってたね

冷蔵庫で眠ってる

餃子の皮で何作ろう?

そうだ!餃子麺

即興で作って歌ったよ!

オリジナルの1コーラス

オリジナルの歌詞を紹介しておくね

「餃子の皮』

冷蔵庫で眠ってる

餃子の皮で何作ろう?

ピザにしようかな?

No, No, No!  メンクイだぜ Baby!

そうだ!餃子麺!

〜〜〜〜〜〜

ありがとうございました

 

Tone Stack研究03

新しい「エレアコ用のプリアンプ」を構想中

Tone Stackのパッシプのトーン回路を生かして組んでみたい

妄想で回路図を書いてみた

1段目で信号を約10倍に増幅して

ToneStackは、抵抗を1/10の大きさに、コンデンサーを10倍の値にすることで、

イコライザーの周波数はそのまま「同じ」になる(理論上)

その代わり、インピーダンスを1/10に下げることができる(理論上)

インピーダンスを1/10に下げることで、ノイズに強くすることもできるし

反転増幅で受けられるので、1段減らせる???

そのままバランスアウト出力にできれば・・・できるかなあ?

その下はチューナーアウト

余ったアンプで大好きな「電源バイアスも低インピーダンス回路」を作った

どうかなあ??

2段目の、反転で受けているところ、に無理があるかも?

知識の少ない「素人」なので、やってみないとわからない

そう、妄想なので、やってみないと分からないのだ

ダメかも知れない

でも、楽しいぞう

 

とれたてホップ、箱買い

先日、記事にした「とれたてホップ2017」

やっぱ、私のど真ん中!の味

爽やかで美味いんだよお

箱で買ってきた

いい景色です

絶対、飲んだほうがいいよ

すんげえ美味いよ

秋刀魚のアーリオ・オーリオ

数日前の「秋刀魚のペペロンチーノ」がめっちゃ美味かったので

今日はつまみで!

白ワインが欲しくなるな

 

Tone Stack研究02

先日、テレビ朝日の取材を受けた

その取材が放送される模様

11/5(日)夕方6時くらいからの番組で

ちょろっと流れるようだ

ああ、恥ずかしくないかなあ

大丈夫かなあ?

 Tone Stack

ほとんど全ての(フェンダー以外でも)ギターアンプで同様な回路が使われている

伝統的、かつ、ギターにはこれ!という回路なんだろう

これはTwin Reverbなどで採用されているAB763と呼ばれる回路のTone部分

Fender Twin Reverb

めっちゃ有名なギターアンプ

私も大好きで、所有していたことがある

いろいろの機材で、このTwin ReverbのAB763が採用されているので、これがベストだと思っていたが

Fender Bassman

フェンダーアンプの名機と言われているベースマン

10インチのスピーカーが4つ搭載されていて

4-10(フォーテン)ベースマンと呼ばれた

ベースアンプだが、多くのギタリストが好んで使った

ハーピスト(ハーモニカ)で使っている人も多かった

応用が効くというか、元々がベースアンプなのでレンジが広いのだと思う

5F6-A

その5F6−Aと呼ばれる回路のTone部分を抜き出してみる

定数が違うのは前回の話からもわかる?ように、いろいろあっていい?のだが

Middleのボリュームの接続方法が違う

おお、気になる

研究

計算してみると

上の763Aより低音重視になっているように思われる

というか、

AB763はエレキギターに不要な低音をカットし、さらにミッドカットしてエレキギターらしい音を演出しているのに対し

5F6−Aは、よりフラットに近い(と言ってもかなり味付けされている)

でも、これは実際に組んで実験してみないと・・・

ああ、またクレイジージャーニーの長い旅が始まったなあ

〜〜〜〜〜〜〜

編注

5F6−Aは1957年に誕生、AB763は後出の1963年とされている

4-10Bassmanがギタリストに好まれたので、よりギタリスト向きにAB763のTwin Reverbを発売したのだと想像する

 

芋ケンピ

突然、カリカリのサツマイモが食べたくなった

大学芋でもいいが、もっとカリカリの

そう、芋ケンピが食べたくなった

普通は

買いに行くよな

コンビニとかでも売ってるのかなあ

いや、

作ろう

前に大学芋を作って、すごく美味しかったから

きっと作れるに違いない

作り方

サツマイモは2〜3mmの角柱に切って水にさらした

水分をペーパーでよく切ってから電子レンジで3分くらい

様子を見ながら、水分拭き取りながら・・・

その後フライパンで油で炒めた

別鍋で砂糖を水に溶いて飴を作って

色づいた芋に絡めたら

出来上がり

うわあ、美味い

ちゃんと芋ケンピになってる

おもしろーい

熱々も美味しかったけど、

ちょっと冷めると表面が硬くなって

さらに芋ケンピしてる

おんもしろーーい

 

豚とかぼちゃの豆鼓蒸し

「とうばんじゃん」と打つと、すぐに「豆板醤」と変換されるが

「とうちじゃん」と打つと「統治じゃん」などと変換され、「豆鼓醤」と表示されることはない

まだまだ豆鼓醤(トウチジャン)は認知度が低いということか

豆鼓醤(トウチジャン)は、豆板醤(トウバンジャン)のようにスパイシーではないので、使いやすい

赤味噌みたいなコクがあるし、ほのかなニンニクの良い香りもいい感じ

発酵食品なので、肉を柔らかくする効果もある

豚とかぼちゃの豆鼓蒸し

この料理は

「豚肉の豆豉蒸し」を作ってうまかったので

そこから発展させて

「鶏とかぼちゃの蒸しもの」を作った

これがまたすごくうまかったので

合体させて?

本日の「豚とかぼちゃの豆鼓蒸し」になった

作り方

豚肉は、薄切り肉を1cm幅くらいに細かく切った

トウチージャン小2
オイスターソース小1
塩麹小1/2

で混ぜ合わせて少し置いた

かぼちゃは5mm厚さの一口大に切って器に敷いて

ひとくち分の豚肉を取って片栗粉をまぶしてかぼちゃに乗せ

蒸気の上がった鍋に入れ、強火で10〜12分蒸した

出来上がり

豚肉に片栗粉をまぶすことで、ちょっととろみがついて

ソースを逃さない

豆豉醤と塩麹の効果で、豚肉がすごく柔らかいし、

オイスターソース、豚肉のエキスが合わさったソースと

かぼちゃの甘さで、すごく美味い

ビールでもご飯でも抜群だと思う

蛇足ながら

豆板醤は使い道?が少なくてなかなか減らないけど、

豆鼓醤(トウチジャン)は使いやすいよ

迷っている人は是非使ってみて!