「その他」カテゴリーアーカイブ

腕時計収納ケースの製作

ちょっと前にやった工作

腕時計収納ケースをDIYで作った

腕時計

これまで、時計に興味はなかった

腕時計はしない生活をしていた

だってどこにでも時計はあるし、最近はあらゆる家電製品に時刻が出ていて、時間を知るのに不自由がなかった

何より携帯電話に常に表示されている時刻が一番正確だったから

携帯が時計代わりだった

スマホ

スマホにしてからだと思う(そのひとつ前だったかも?)

どこかを押さないと時間が表示されない

これは何かと不便

やっぱり腕時計も必要かな?

と、思ってひとつ腕時計を買った

どうせなら、と、ストップウオッチのついた大きめの男っぽい時計を選んだ

「クロノグラフ」という言葉もこのとき初めて知った

使ってみたら・・

うふん、なかなかいいじゃない♡

いやん、すごく男っぽいじゃなーーい☆

と、「すごく好きなモノ」になってしまった

高級腕時計じゃないよ

世間で言うような外国のブランド時計じゃない

でも、なんかすごく楽しくなって来る

愛着も沸くし、飾りたくなった

そこで!

こんなものを作ってみた

材料

100均でこんな材料を買った

Watch-Case

バルサ板2枚とフォトフレーム1つ

バルサ板で箱を作り、フォトフレームでふた部分を作ろうと計画

これで300円な

仮組

IMG_0082

ネットに上げることは想定してなかった?かも知れない

写真が足りないね

この行程で1日以上かかってます

色を付ける

IMG_5455

黒のラッカースプレーで塗装した

これも100均の商品。2本必要だった

300+200で500円な

蝶番が必要だ

IMG_5456

箱の部分は蝶番の分だけ削ってある

IMG_5457

ふたの部分も同様に、削ってから蝶番をつけるIMG_5459

蝶番の値段は忘れたが100円くらい

ふた部分のアクリル

IMG_5460

これも100均でいっといた

透明の下敷き、ははは、100円

完成

watch-case03

一応こんな感じで完成としておきましょう

総額756円(税込み)

楽しーー

いいじゃなーーい♡

男っぽいじゃなーーい☆

さらにこちらでも腕時計収納ケースを製作している

 

スニーカーの修理

何だかちょっと恥ずかしいけれど・・

紹介しよう

少し前は革靴なんかも履いていたけれど、今はスニーカーばかりになってしまった

ゴム底の柔らかいスニーカーは、一度履くと、もうやめられないな

でも、底がすごく減るんだよなあ

そして、修理することを考えた

今回修理するスニーカー

IMG_7520

ソールの部分が著しく削れて、穴が空いてしまっている

履き方や歩き方が悪いのかも知れない

このスニーカー、合成皮革ではなく革製

はじめは固かったけど、だんだん自分の足に合って来て

だからもう少し履きたいんだよなあ

シューズドクター

IMG_7522

東急ハンズで購入

靴底の補修材 1000円くらいだったかな

靴底の穴を埋める

IMG_7525

このシューズドクター

かなり盛っても大丈夫

ちゃんと固まってくれる

100均で買ったかかとを張る

IMG_7527

そして付属の釘を打ち込んで

さらにシューズドクターを盛って、ソールを形成

IMG_7542

完成

IMG_7541

2〜3日、充分に乾燥させる

これでもう少し履けるね

よかった

衣装06

 2004年のゴスペルナイト

GN2004−0

2004.9.4(sat)

パシフィコ横浜国立大ホール

Strength
My Life Is In Your Hands
Hosanna

GN2014-1

プロレスラーのオカダカズチカのレインメーカーポーズをすでにやってたんだね

GN2014-2

背中はこんな感じ

GN2014-3

髪の毛も、思い切り金色にしたんだよなあ

GN2014-4

この日は何だかたいへん緊張した

が、大好きなカークの曲で思い切りはじけた

すんごく楽しい1日だった記憶がある

包丁-切っ先三寸

以前に愛用の包丁「MISONO君」を紹介したことがあったと思う

その先っぽのフォルムを修正した

切っ先三寸(きっさきさんずん)

元々和包丁は日本刀と全く同じ作りであったらしい

日本刀の驚くべき切れ味の秘密は、そのカーブしたフォルム「そり」にあるといわれる

特に先っぽの三寸のカーブ、切っ先三寸のフォルムが大切であるらしい

MISONO君は洋包丁であるから、切っ先三寸なんて言葉は当てはまらないかも知れないのだが

私の手入れがダメなんだな

私は包丁を研ぐのが嫌いではない

ひょっとして好きかも知れない

瞑想をするような、座禅を組むような感覚

ランボーになって静かに研ぐのだ

しかしながら、その研ぎ方がヘタクソのようだ

先っぽの形がなんだか平坦になって来たように思う

IMG_7407

写真では分りにくいと思う

荒砥(キメの荒い砥石)で修正して、その後、中砥で研ぎ上げた

完成

実際には1時間くらいかかったかも知れない

IMG_7410

写真ではほとんど分らないね

先っぽのカーブが強くなっているのだが

きっと自己満足なんだな

日本文化

日本刀とか包丁とかは古くからの日本の文化なのだと思う

切っ先三寸なんて言わなくなったけど

「そりが合わない」なんて言うよね

刀とさやが合っていないことを言うんだね

「元のさやに戻った」なんても言うよね

「しのぎをけずる」も良く聞くなあ

刀同士が激しくぶつかっている様子を表現しているようだ

包丁を研ぎ上げたら

何か切りたくて仕方なくなるんだ

危ないね

とまとのサラダ

IMG_6995

めーっちゃ切れる

気ん持ちいーーーー

滋賀づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の8本目

ううう、ゴールに近づいている

滋賀づくり

IMG_6929

ファーストインプレッション、苦い

昔の美味いビールの味?

美味いけど、ちょっと苦い

IMG_6954

香りは普通だと思う 濃い感じはしない

ビールは苦くないとあかん!という人にぴったりだと思う

昔のラガーってこんな感じだったのかな?って思う味

滋賀県

私の父は滋賀県出身だった

私の父は揺るぎなくキリンラガーだけを好んでいた

ある夏にお中元で他のブランドのビールを頂いたことがあったが、

親父は「〇〇(酒屋)に言うてキリンに代えてもろてくれ」という一言でキリンに交換していた

すごいな

IMG_6930

IMG_6931

これは麦芽とホップのみ

IMG_6932

琵琶湖

毎年夏になると琵琶湖の北端にある「月出」という小さな村に連れて行ってくれた

目の前が琵琶湖で、いわゆるオーシャンビューで、朝から夕方まで海パン(水泳パンツ)で過ごした

その目の前の琵琶湖で稚鮎(ちあゆ:皆さんが知っている鮎の子供)の漁が行われていた

その採れたての稚鮎で、おかんが鮎の飴煮(佃煮)を作ってくれた

それも「菊水飴」という滋賀県長浜市余呉町の名産の高級水飴を使って作ってくれた

採れたての稚鮎はガス火にかけた鍋の中でも、まだピチピチ飛び跳ねていたのを覚えている

不味いわけがない

ほろ苦い鮎の美味さを知った瞬間だったと思う

もう一度食べたい料理のひとつだ

そんなことを思い出させてくれた

キリンのキャンペーン、素晴らしい企画だね!!

shiga02

shiga01

すごく楽しい企画

本日も最後までご覧頂いてサンキュです

毎日更新して参ります

ジャポネ(抹茶きなこ黒蜜)

これはすごいです

ジャポネ(抹茶きなこ黒蜜)

ハーゲンの「抹茶」も一番好きなアイスのひとつだが、

これもすごい

IMG_7266

セブンイレブン限定らしい

普通のハーゲンカップも270円と十分高いが、こいつは360円と、私達、庶民には信じられないくらい高い

しかしながらこの日は勇気を振り絞って買うことにした

負けてられるか!

めっちゃ美味い

値段が高いからそう感じるのだろうか?

めっちゃ美味いぞ

まず、一口目に「きなこ」の香りを感じる

その次に抹茶、めっちゃリアルな感じの抹茶

この抹茶の感じはハンパじゃない。めっちゃ美味い

これは、ハーゲンのスタンダードな抹茶よりもさらにリアルに感じるが、勘違いかも知れない

IMG_7269

スプーンですくうと何層にもなってる

黒蜜ソースは甘い

全体には甘い、という印象

ネットでの「普段のハーゲンダッツよりも甘さを抑えめにしてる?」などという印象は全く感じなかった

めっちゃ美味ーーい

甘い、めっちゃ美味い、が正しいと思う

高いけどね

また頑張って食べたいよーー

IMG_7259

夏の読書

めっちゃ久しぶりに買った

文芸春秋

いつから買っていないだろう

昔はこの時期の文芸春秋は必ず買っていた

そう、芥川賞の発表があるこの時期の号、必ず買って芥川賞受賞作はすべて読んでいた

芥川賞

皆さんご存知、お笑い芸人の又吉直樹氏が芥川賞を受賞した

なーんとなくだけど、読んでみたいなと思っていた

ちょうどのタイミングで本屋でこれを見つけた

で、久しぶりに文芸春秋を買った

全部読める

IMG_7364

本体898円、税込み970円

芥川賞受賞作2作とも全文掲載

受賞者インタビューやら審査員の選評も載っている

全部読めるから安いよね

夏は読書?

夏になると文庫本が売れるのだそう

旅行に文庫本を持って行くのかな?

なんとなく分る気がする

これを持って

どこかへふらっと旅に出かけたいね

似合わないか・・

岡山づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の7本目だな

第2弾が来たし、お土産に1本頂いたので充分に味わえる

岡山づくり

IMG_6939

ファーストインプレッション、ほろ甘くて?美味い

IMG_7243

これもすごく美味い

ほんの少し甘く感じるが、そこがまた素晴らしい

ビールは苦くないと!なんて既成概念だもんな

おしゃれな感じ?

岡山という名前からは意外かも?

失礼

IMG_6940

香りに関しては特に何も感じなかった。ごく普通

でも、味は甘い感じ

甘さと軽さ!すごくいい感じだと思う

このビールも出来ればめっちゃリピートしたい

すごく美味い

IMG_6941

瀬戸内海の恵み!かあ

瀬戸内海の魚!すごく美味いもんなあ

だいぶ昔であるが、瀬戸内海の穴子を食べて、驚く程美味くてめっちゃびっくりした経験がある

また食べたいなあ

麦芽・ホップ・米

IMG_6942

今回も「米」なんだね

学びました

ビールに米も悪くないどころか、めっちゃマッチすることを

「9つの一番搾り」の企画は本当に素晴らしい

okayama01

oksyama02

すごく楽しい企画

本日も最後までご覧頂いてサンキュです

毎日更新して参ります

竜宮城ぷるぷる-ワッショイ

昨日の「竜宮城ぷるぷるもらってきました」

の続きの話

ここしばらく、乙姫様の登場がなかった

浦島太郎は海に向かって叫んだ

桃太郎が言った「届くといいね」

そして今回

 乙姫復活

IMG_7341

乙姫「これ竜宮城の新作メニューなの」

浦島太郎「うわぁ」

桃太郎「綺麗だねぇ」

金太郎「海の中みた~い」

乙姫「浦ちゃん食べてみて」

桃太郎「どんな感じ?」

浦島太郎「フッ!なんかこれやばい」

金太郎「え?やばいって何が?」

乙姫(耳のそばで)「ぷるっっぷるでしょ?」

浦島太郎「うん、ぷるっっぷる・・」

ここで突然、歌と踊り

thumb-new08

乙姫を先頭に数名の竜宮城レディが歌い、くねくね踊る

ぷるぷる ぷるぷる ワッショイ!x2

ワッショイ!のドスがきいてて秀悦

乙姫、ワッショイ!の掛け声に合わせて浦島のあごをクイッ!

ここも重要なポイント!

ツンデレさんの真骨頂!!

そして、浦島太郎も踊っているが・・・

浦島太郎は夢の中?

浦島太郎「ぷぷぷぷぷぷ・・」(様子が変)

乙姫「ははははは」

浦島太郎「プルプルうーー」(意識が飛んでいる)

金太郎「浦ちゃんに何した~!」

乙姫「はっはっはっはっはぁ~!」(めっちゃ高笑い)

浦ちゃんに何したんだろ

浦ちゃんの想いは届いているのか

乙姫のドスの利いた高笑いは何を意味しているのか

竜宮城ぷるぷるに毒を盛ったのか

はたまた変なくすりか

媚薬?いや、そんな風でもない様子

面白すぎる

ますます目が離せないなあ

蛇足ながら

竜宮城ぷるぷる

このゼリーみたいなの

中に入ってる魚の形とか星の形がかわいい

味は普通、ソーダっぽいかな

しゅわしゅわはしない

なんかヤバい!とはならない

当たり前だけど

そんなことより

これからどうなって行くんだろ?

乙ちゃんと浦ちゃん

楽しみ過ぎるーー

竜宮城ぷるぷる

もらって来たよ。竜宮城ぷるぷる

IMG_7335

AuのCMに新展開!

最新のCMは、もうご覧になっただろうか?

ちょっと復習しながら進めたい

初期

初期は、桃太郎(松田翔太、以下敬称略)、金太郎(濱田岳)、浦島太郎(桐谷健太)の3人で展開していた

ぱっかーーん

次に、かぐや姫有村架純)が登場してきて、桃太郎と付き合っているという設定

その後、どうやら家族になったようだ

乙姫様

そして、ツンデレ乙姫様(菜々緒)が登場!!

ddc223dc31a34068adaaeb0a303e390a_20059

登場1本目から開けちゃダメって言ってんだろーが」と存在感抜群

乙姫のキャラクターは強烈で、そして謎の存在であったが

竜宮城

乙姫の「あ〜ら金ちゃん、一人で来てくれたの?」や

浦島太郎の「私、週3で来ております」などから

どうやら竜宮城は高級クラブかキャバクラのような場所ではないか?

乙姫はその水商売で働く(?ママ?)女性なのだろうと推測された

浦島太郎は乙姫に相当入れ込んでいる?ことも分ったが、

お姉ちゃん

なんと!乙姫はかぐや姫の姉であるという衝撃の事実(確証はない)にも驚かされた

これからどう展開しておくのだろう?とワクワクしていたが、乙姫はしばらく登場しなくなった

海の声

uminokoe

その後、浦島太郎は三線を弾きながら、海に向かって恋心を歌い、叫んだ

桃太郎の「届くといいねえ」という一言も響いた

いったい何があったのだろう

そして

そして今回、「竜宮城ぷるぷる」で乙姫が復帰して来たわけだが・・・

IMG_7341

長くなってしまったので続きます

ではまた明日!