「料理」カテゴリーアーカイブ

レッドビーも生まれた!

やったーーヾ(@^▽^@)ノ

生まれてました!!

昨日、水槽の掃除をしていたら・・

めっちゃちっちゃいレッドビーが・・・

生まれてた

うまく撮れた

やったーーヾ(@^▽^@)ノ

3〜4mmくらいかな

すごくちっちゃいけど、親と同じ、赤と白ですごく綺麗

か・わ・い・い❤️

数匹いると思う

やったね!

それにしても、抱卵に全く気がつかなかったなあ

そして、おとといの記事で発表できなかった

ミナミヌマエビのベイビーの写真も撮れた

祝膳

アルゼンチン赤海老(生食用)をニンニクと唐辛子、塩胡椒でささっと炒めた

もちろん、背ワタは取り除いたが、

あえて殻付きで炒めた

手がすごく汚れるが・・・

その指がめちゃめちゃ美味い

ピリ辛の指で一杯飲めるくらい美味い

めでたくて美味いのだ

 

ナポリ・デラックス

ナポリタンをデラックスにしたら、すごくうまかった

ナポリ・デラックス

細かく刻んだニンニクをオリーブオイルで炒めた

細かく刻んだベーコン、玉ねぎをくし切りにして加えて炒め

トマトをサイコロに刻んで加えて更に炒めた

茹で上がったパスタを加えたら、ケチャップで調味

茹で汁を少し加えてソースを調節

ほんの少し「昆布茶」で調味(隠し味?)

パルメザンチーズをかけたら

出来上がり

ニンニクと生のトマトが入って、すごく美味くなっている

うんまーーい

玉ねぎを多く入れたのは大正解だと思う

ちなみに、私はピーマンを入れないほうが好き

昆布茶

隠し味に入れたらすごく美味しいから是非用意して!

すごく安いし

私はこんな風にしている

ささっと、パラパラっと

後書き

マッシュルームとか、きのこが入ったら、エクストラデラックスになりそう・・とか

バジルや香草を加えたら・・・とか考えていたら

本場イタリアの料理でこんなものが

スパゲッティ・アッラ・ナポレターナ

スパゲッティ・アッラ・ナポレターナ(Spaghetti alla Napoletana)は、ニンニクの香りを移したオリーブ油にトマトとバジルを加えて煮込み裏ごししたソースをスパゲッティに絡めた料理である

ナポレターナのソースは、トマトソースまたはポモドーロソースとは異なる(トマトソースは刻みタマネギ、セロリ、ローリエが入り、バジルは必ずしも入らない)

ニンニクとトマトを入れるのは正しかったんだな

面白いな

 

茶粥

時々、粥(かゆ)が食べたくなる

中華粥などの、具が入り、しっかり味の付いたものもいいが、

白粥、茶粥といった、具の入っていないものもたいへん美味い

今日は茶粥にしてみた

粥は米から炊くのが本来である(最近の炊飯器の「粥モード?」は優れている)

茶粥は、木綿の茶袋に焙じた粉茶を入れて、米を炊くのが正しいとする説もあるが、

冷やご飯をお茶で煮るのが元祖とする説もある

今日はご飯から作った(それももっとズルで)

茶粥

ご飯をひたひたの水でゆっくりと煮た

ほんの少し塩

出来上がった白粥に濃いめの緑茶をかければ

出来上がり

おかずは・・・

大根とみょうがのぬか漬け

すっげえ美味い

って、

粥と漬け物!

お前、禅寺の僧侶か?!

 

横浜づくり2018

「9工場の一番搾り」

~2018年のテーマは「出荷祭!地元産の一番搾り」~

本日4/17初出荷!と、あるが、

昨日、発見!即購入!

横浜づくり2018

商品コンセプトは「神奈川うまれですから、神奈川で楽しむのが一番」

カラメル麦芽による豊潤な味わいで、ニュージーランド産ホップ、アメリカ産ホップをホッピングした

柑橘系のさわやかな香りに仕上がっている

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:6%

レポ

パッケージも爽やかな青色が強調されているように感じるが、

一つ前の横浜づくりはこちら

昨年の横浜づくりはこちら

味も大きく変えてきてます

前まで、すごく「濃い」印象であったが、

すごく爽やかな香りに仕上がっていて

これ、好きです。

「柑橘系」というより「マスカットような?」香りがして

これは必ずリピートするでしょう

海老のチリソース?

横浜はやっぱり中華のイメージなんだよなあ

ピリ辛の海老に

爽やか〜なマスカットの香りのビール!

っぷはーー!

 

ホタテのキモ

今日は寒いな

朝方、冷え込んで冬物の布団をかぶった

暑かったり、寒かったりするから

気をつけて行こう

ホタテのキモ

昨日、スーパーの鮮魚コーナーで「ホタテのキモだけ」をパックにして売っていた

ビジュアルはグロいが、捌きたての様子

よっし、これを食おう

作り方

ざるなどに入れて流水で滑りをとるようにきれいに洗う

一口大に切ったほうが食べやすい

ウロと呼ばれる黒い部分(中腸腺)は貝毒が含まれる場合があるらしいので取り外した

鍋に酒1、みりん1を沸かしてアルコールを飛ばし

醤油1を加えて、水3くらいで味を調整し、

沸騰したら貝の全てを加えて

ささっと煮る、だけ!

出来上がり

白いのはオスの白子

オレンジのはメスの卵

どっちも美味〜い

ヒモの部分はコリコリしてて

全部美味〜い

これは、飲み過ぎに注意しないと危ないぞ

 

白子ポン酢

「たらの白子のキャセロール」は複数回紹介しているが、

白子ポン酢はまだだったな

白子ポン酢

濃い目の塩水で丁寧に洗って、水洗いをする

キッチンハサミで一口大に切ったら、ほんの少し塩をした80度くらいの湯でゆっくりとポーチする

加熱は2分くらいで、その後2〜3分放置して

ざるに上げて水気を切ったら

熱いうちにポン酢をかける

出来上がり

ネギは必須アイテム

もみじおろしがあったら完璧なのだが・・・

でも、めっちゃうまい

これは焼酎の意湯割りです

 

ぬか漬け04

ぬか漬けにドはまりしている

きゅうりとなすのぬか漬け

きゅうりは丸のままで6時間くらいで十分に漬かる

半分に切ったなすは、もう少し長く漬けた方がうまい

12時間くらいかな?

食べる時間を逆算して漬け込むのが大変面白い

春キャベツとみょうがのぬか漬け

春キャベツなら3時間くらいで十分にうまくなる

漬けすぎると塩辛い

みょうがは丸のままだと12時間以上、24時間でもいいかも?

でも浅く漬けたみょうがも捨て難い

エシャロットにも似た香りと苦味がたまらん

ワインでもいけそうな「大人の味?」になる

パンラクミン

乳酸菌整腸剤

数日前、1錠砕いてぬか床に加えてみた

なんかすごくいい感じだと思う

香りが一気に濃厚に進んだ気がする

ネットで調べると「ビオフェルミン」をぬか床に加える記事があった

みんな同じこと考えるんだな

でもね・・・

ヨーグルトを加えるのは違うと思う

ヨーグルトの乳酸菌は動物性の餌(牛乳)で育つ菌

ぬか床は植物性だからね

というわけで・・

ぬか漬けにドはまりしているのだよ

 

ぬか漬け03

私、アホです

ぬか漬け、塩辛いから、と

ぬかを追加したり、いろいろ工夫していたのだが

それでも「塩辛いなあ」と、感じていた

アホです

漬ける時間を短くすればいいのだ!

きゅうりも24時間つけていたのを6〜10時間にしたら

すごく丁度良くなった

キャベツなら4〜5時間で十分に漬かる

キャベツのぬか漬け

ビジュアル=ばえねーー

ゴマをはらり

醤油をちょっぴり

これで1枚分、こんなの一瞬でペロリだ

キャベツの芯、甘くて美味い

焼酎のお湯割にぴったりこんでございます^^

想い出?

大昔、一度布団に入ったオカンが「忘れてた」と出てきて

「明日の分、漬けとかんと」と、きゅうりとか茄子とか塩で揉んでたような記憶が・・

家族はそんな努力を知らず、当たり前のように美味い漬物を食べてたけど、

オカン、偉大だったんだな

感謝!

 

エビのピカタ

ピカタは、本来はイタリア語でpiccata (ピッカータ)らしいが

イタリア語版ウィキペディアにはpiccataというページは存在していないのだそう

卵は共通しているが、バターで焼いたり、チーズを混ぜ込んだり、レモンで仕上げたり

いろんなやり方があって・・・

ひょっとして「日本の西洋料理」のひとつなのかな?

エビのピカタ

今日は一番シンプルな方法で・・

えびは尾を残して殻をむき、背ワタを取りきれいに洗った

えびの尾の先は斜めに切り落とし、腹を開いて水気を拭き取り、軽く塩コショウした

全体に薄く小麦粉をまぶして、溶き卵をつけ

フライパンにオリーブ油を中火にかけ、えびを並べ入れた

片面が焼けたらもう一度溶き卵をつけて上下を返して焼いた

出来上がり

まず、塩だけでいただいて・・美味い

キャベツを食べて

次にレモンを少し・・・また美味い

ご飯を食べて

次にケチャップで・・あはは、美味い

キャベツを食べて

さらにマヨ混ぜてオーロラで・・・美味いぞお

私はケチャップが好きかなあ

とんかつソースもいいかも?

油、少しで出来るし、すごく簡単なので是非!

うちのエビちゃん

動画にBGMつけたかったけど・・・

うまくいかなかった

ざんねーん

 

親子台抜き

昨日より10℃くらい気温が低いらしい

寒いね

台抜き

丼ものの「台=ご飯」を抜いたものをこう呼ぶようだ

丼ものの具だけを皿に盛っただけの「なんてこたないメニュー」ではあるが

「台抜き」と呼ぶと美味そうではないか

天ぬき

蕎麦屋で「天ぬき」というと、天ぷらそばのそばを抜いたもの

つまりは「つゆに浸かった天ぷら」のことを示し

一杯やるときの「つまみ」として注文するらしい

「台ぬき」と理論的には適合しないから、想像するに

「天ぷらそば、台ぬきで」が、だんだん省略されて「天・ぬき」となったと思われる(個人的考察なので、信じるな)

親子台抜き

今日は鶏肉を霜降りにしてから作った

鶏もも肉は筋を切って1.5cm角に切り、熱い湯(80〜90℃くらい)にくぐらせた

ボールなどに引き上げたら、熱いうちにそばつゆの原液を振りかけた

玉ねぎは繊維に沿って3mm厚さに切り、冷たいフライパンに敷き詰め、その上に霜降り、つゆかけした鶏肉を並べた

蓋をして蒸し焼きにし、ぐるっと上下を混ぜたら、ボールに残ったつゆをかけた

味を見て、酒、みりん、醤油などで調味(砂糖をほんの少し)

溶きほぐした卵は2度に分けて半熟に仕上げた

出来上がり

霜降りしたことであっさりしていて

いくらでも食べられる

つゆだくでご飯がべちゃっとするのが嫌な人は是非「台抜き」で

今日はご飯とあわせたけど(きゅうりのぬか漬けも挟んだぜい、ヘッヘッヘ)

ビールやお酒のおかずとしてもいける

どんどん台抜いて行こう

閑話休題

またまた始まります

孤独のグルメSeason7

テレビ東京

明日金曜日深夜0:12〜

お忘れなきよう