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ブルースハープの教科書再び再びの重版

やりました!

ブルースハープの教科書

再び再びの重版がかかりました

やったーーーヽ(^◇^*)/

すごくうれしい!

ブルースハープの教科書の記事はこちら

ブルースハープの教科書

2016年5月20日発売 初版が1500部

2017年4月の重版が500部

2017年9月の重版が800部

そして今回の重版が800部

合計すると3600部

自分で言うのも変だけど

2年で3600部ってすごくない?

めっちゃ嬉しい

皆さん、ありがとうございました

Amazonで良く売れてるとのことで・・

Amazonのページはこちらです(レビューもすごい)

嬉しいO(≧▽≦)O

こちらでDemo音源が聴けます

聴いてみて!

うっひょー

;・:\(*^▽^*)/:・;♪

 

カポタスト03

週末に書いたカポの話の

番外編

カポはギターなどの弦楽器用アクセサリー、演奏補助器具のひとつで

弦の長さを任意に短くすることで、楽器全体を移調することができる

というのが本来であるが

全体を移調しない=変態的なものが存在する

Kyzer Drop D Capo

商品名は正しくないかも知れない

「パーシャル5カポ」と書いてあるサイトもあった

1〜5弦は普通に押さえるが、6弦だけが解放になっていて押さえない構造

日曜の記事のKyzerと一緒で、海外のアーチストが使っているのを見て!米国から個人輸入した

ギターのチューニングは6弦(一番太い音の低い弦)から

E-A-D-G-B-Eが通常?であるが、

6弦だけを全音低くチューニングした

ドロップDチューニングという変則チューニングがある

ドロップDチューニング

6弦から、D-A-D-G-B-E

レギュラーチューニングで、このカポを2フレットに装着すれば

ドロップDチューニングの全音上の「擬似ドロップEチューニング」になる上に、さらに!

基本レギュラーチューニングなので

「普通に6弦をレギュラーコードで押さえても全く問題ない」

という幸せな状態?になる

私の場合はもっともっと超変態なチューニングで使用していたが・・

今は日本でも2000円くらいで売っている

PLANET WAVES  PW-CP-06

日曜の記事でも書いたが

現在のお気に入りのカポはPLANET WAVES製のものであるが

PLANET WAVES製のDrop-Dカポはないか?と探したら・・

なんと、あるではないか!

すぐに注文

やはり海外からの取り寄せ品で、少々時間がかかったが

届いた

すごくちっちゃくて、軽い

サウンドをスポイルすることなく、Drop-Dカポの役目を果たしてくれる

カポよりヘッド側の6弦を抑えようとすると、ダイヤルが邪魔になるところがちょっぴり欠点

このカポをデザインしたNED STEINBERGER氏は、大変優れたデザイナーだと思うが

まさか、カポをまたいでヘッド側の弦を押さえる変態がいることは想像できなかったのかも知れない

STEINBERGERさーん、ここにいますよー

多分、世界中には、いっぱいいますよーー

よろしくねーー

サード・ハンド・カポ

これを持っている人は少ないと思う

これも海外通販で個人輸入した

こんな感じで指定した弦だけ押さえることができる

今は、もうどこにも売ってません

超超マニアックな話、最後までおつきあいありがとうございました

 

カポタスト02

昨日の続きの話

カポ

私がギターを始めたのは中学1年生だった

カポはゴム式のものがスタンダードだった

数百円で手に入ったが、つけるのに力が必要で、

さらには無駄な力が加わるとチューニングが狂って

ゴムがすぐにボロボロになって・・・

大変厄介なものだった

ビル・ラッセル

国産の低価格なゴム式のカポが数百円の時代に、

「ビル・ラッセル」というアメリカ製は2800円だったと記憶する

プロが使う「大変良いもの」という評判だったので、いつだったか、小遣いを貯めて、思い切って購入した

締め付けるゴムが2重になっていてつけやすく、弦を押さえる部分の柔らかさやカーブも抜群

大変お気に入りだった記憶がある

ゴム製なので、数年で朽ちてしまい、次も「ビル・ラッセル」を購入したが、

製造が「ジム・ダンロップ」に移行していて違うものになっていた

そうこうするうち、アコギからエレキの比重が多くなり、だんだんとカポの使用頻度が少なくなっていった

アコースティックのライブがしたくなって、エレアコを購入したのは東京に来てから

カポが必要になって昨日紹介した「シャブ」を購入した

「シャブ」ってカタカナで書くとすごくヤバそうな雰囲気になるな

つけたり、外したりがすごく簡単で、今までのストレスはなんだったんだ?と思った

さらにカイザーはワンタッチでつけられる

海外のアーティストが使っているのを見て

すげえ!と、個人輸入で購入した

懐かしい

でも・・・

どれも金属製なので、ある程度の重量があるから・・・

ギターの本来の音質をほんの少しではあるが変化させてしまう

それは時によっては「サスティーン(音の余韻)」が伸びるといった長所として働くこともなくはないが・・・

できれば「そのまんま」の音でいてほしい

そういう意味でゴム製の「ビルラッセル」は優秀だったなあー

と、思い出していた

そんな時に発見

PLANET WAVES ( プラネットウェイブズ )

NS Capo Lite

弦メーカーとして有名な「ダダリオ」から出ているカポ

ABS樹脂でできていて超軽い

ダイヤルを回すと、ネックの真裏から力がかかる構造になっていて

それでいて1000円程度で手にはいる

抜群!

軽いので音色をスポイルすることもほとんど無いし

押さえる力を「装着してから調整できる」昨日のヤマハ製の最大長所を有している

現在はこれが一番のお気に入り!

これの上位機種でアルミ製のものも発売されていて・・・

試してみたいな

このカポ

スタインバーガーという超不思議なギター

この変態ギターをデザインしたNED STEINBERGER氏とダダリオのコラボでできたカポなんだとか

NED STEINBERGER氏、すごいです

感謝いたします

まだまだ話は尽きないのだが、今日はこの辺で

 

カポタスト01

珍しく音楽の話

それもギターのこと

ギターに装着するcapo=カポ=カポタスト

カポタスト(capotasto)

ギターなどの弦楽器用アクセサリー、演奏補助器具のひとつ

略してカポと言われる

弦の長さを任意に短くすることで、楽器全体を移調することができる

演奏を容易にしたり、キーを上げて、きらびやかな響きにすることもできる

SHUBB(シャブ)

現在のcapoのスタンダード?かな?

ワンタッチのクランプ方式は超定番!

アルミニウム製のC1を使っている人が多いと思う

これはブラス製のC1b

ほんの少し重いのかな?

超定番で使いやすい

2000円〜2500円くらい

KYSER (カイザー)

バネ式のワンタッチ装着を売り!とするカイザー

片手で操作できるので、ライブでは重宝する

曲の途中での転調にも(工夫すれば)対応出来る

弦を押さえる強さは調節できない

2000円くらい

YAMAHA(ヤマハ)

ダイキャスト製のCP-100

ネジ式

2000円くらい

ネックの真裏(完全に真後ろ)からネジで押さえる力を調節できるという点は100点満点

押さえる力も微妙に調節できることも100点満点

ただ、装着がやや面倒くさいことと、重量が重い点がマイナス

この商品の上位にブラス製のCP-200があるが、さらに重いからマイナス点しか考えられない

JIm Dumlop(ジム・ダンロップ)

ジム・ダンはすごく多くの音楽商品を扱っている商社で

カポもたくさんあると思う

これは11CDとかいう伝統的?な商品

とにかく軽く、価格も安い

数年に1度くらいの確率で訪れる「緊急カポ必要時」に備えて常時携帯用として購入

1000円以下

装着がやや面倒なのと、工夫と慣れ!が必要であるが

何しろ軽い!ので音質の変化が少なく、コスパは最高と思われる

カポは奥が深い

カポはまだまだいっぱい持っているし、話もあるのだが・・

長くなってしまったので、今日はここまで

最後まで、ありがとうございました

 

ティンカーベルモデル続・復活編03

ティンカーベルモデル続・復活編02から
ずーっと、気になっていたことがあった

ストリングガイドの交換

前にトーカイ・ストラトのストリングガイドを交換して

すごくいい感じになったから

この子のストリングガイドも交換したかったんだ

ネジ穴を埋め直す

ちょっと良いめ?の割り箸を穴の大きさに細く削って

木工用ボンドを入れたネジ穴に打ち込んで

飛び出た部分を切り取ったら、接着剤が固まるまで放置

その後、丁寧に穴を開け直して

完成

うっひょー

かっちょいい!

ストリングガイドのテンションのテンションが下がって!

弾きごごちもたいへん良くなった

ビブラートアームもスムーズになった

ついでに?

リアのピックアップ交換

DuncanのTele Little59からG&L(めっちゃレア)に交換した

ビフォアー

アフター

見た目はこっちの方が好きだけど・・

フロントピックアップとの組み合わせで、

サウンドとしては、Tele Little59の方が面白かったかなあ?

うーーん、迷うなあ

なんとなく感じるのは、ピックアップの位置が良くないのではないか?

ピックアップの位置を変えたいなあ

ちょっぴりネック方向に動かしたい!

おお、またまたマニアックすぎるぜよ

 

命名「HAN-ZO」

今回のライブで出陣のギターちゃんを紹介する

命名しました

HAN-ZO(はんぞー)

K.country lek21RS

今回のメインギター

昨年5月に紹介しているが、名前がなかった

今回、HAN-ZOと命名したので、あらためて紹介する

HAN-ZOと命名したが、女の子である

いわゆる源氏名なのだな

ヘッドがクラシックギターみたいにスロッテッドヘッドになっていて・・・

美しい

フローレンタインカッタウェイ

ピンピンに尖ったフローレンタインカッタウェイ

ボディ周りのバインディングはシックなヘリンボーン

このこ、ちっちゃいけど、めっちゃ鳴ります

ちょっとさわっただけで、パーーンって

(?????)だよねえ?

 

そして、もう1台

このこもライブでステージに上がる予定

くろこ

Takamine NPT510 SBS

このこのカッタウェイは丸みを帯びていてベネチアンカッタウェイと呼ばれる

サウンドホールのローゼットが美しい

Wonder Rainbow Factory 1st Live

2017.10.15.SUN.

@THUMBS UP(横浜駅西口から歩3分)

12:30 OPEN 13:00 START

TICKET ¥2500(当日 ¥3000)

チケットご予約はこちら

ライブバー&レストラン サムズアップ(THUMBS UP)

横浜市西区南幸2-11-22 相鉄MOVIL 3F

TEL 045(314)8705

http://stovesyokohama.com

さあ、楽しみだ

 

新しいハーモニカ

新しいハーモニカを買った

今年1月にも記事にしているのと同じシリーズ

SUZUKI OLIVE C-20

この緑色のハーモニカ、好きです

Key:Dのハーモニカの調子が少し悪くなったので

(調子が悪くなった状況はワンレフの動画でも「おまけ」に収録されてます)

買い直してみた

今まで使っていたのは

HAMMOND HA-20

HAMMOND名義だが、同じSUZUKI製

OLIVE C-20は天然木繊維入り樹脂

HA-20 はステンレスのボディで出来ている

マウスピースの形状などそっくり!

めっちゃそっくりですな

リードも同じかも知れないが

ボディが違うし、HA-20はもう10年以上前に購入したものなので

当然音は違う

大雑把にいうと・・・

OLIVEは丸い、やさしい音

HA-20は、強い、鋭い音

OLIVEは、新品だからかも知れないが(きっとその要因が大きいと思う)コントロールがしにくい

いや、決して扱いにくいのではなく、HA-20の方がベンドのピッチが安定しているように感じる

いや、これは私がまだ慣れていないというだけだと思う

1月の記事でも書いているが・・・

音は、木製のハーモニカの方がいいのだろうとは思う

が、私は木のハーモニカの口当たりが苦手で

なので、これまで樹脂やステンレスのハーモニカを選ぶことが多かった

その悩みを解消してくれたのが、Fire Breath(SUZUKI製造完了)であり、このOLIVEである

マウスピースの厚みがぴったし!なんだよお

絶対に製造完了なんてことしないでね

 

ティンカーベルモデル続・復活編02

昨日からの続き

今日は電気関係

いろいろ検討した結果、少しゲインを持たせたバッファーアンプをギター本体に内蔵することにした

FET1石でパーツ点数も極力少なく

FET ソース接地増幅回路

こんな感じでどうか

Buf30

ブレッドボードで試してみたら、すごくいい感じ

R4は入力インピーダンスを決める大切な抵抗だが、ギターのボリューム直後なら省略できそう

R5の入力制限抵抗も省略できそう

R1//R2の割合で増幅の倍率が決まる

R1:4.7kΩ R2:10kΩで約2倍 6db

適当な値だが、すごくいい感じなのでこれを基本とする

FET

2SK30A 2SK170 2SK117 2SK184

を試してみたが、どれもいい音で鳴る

2SK184の暴れっぷりにも惹かれたが、クリーンも歪みも万能な2SK30Aに決定

C1

C1とR3でハイパスフィルターになっている

R3を100kΩとすると、C1が0.1uFの時にカットオフ周波数が16Hz

16Hz以下がカットされることになるが、16Hz以下なんて絶対聞こえていないはずなのだが、数値を変えると印象が変わる

C4を0.047uFにするとカットオフ周波数は34Hzになり、Lowがぐっと締まって聞こえる

0.022uFにするとさらにLowがぐっと締まる

歪みだけだったらそのぐらいの方がまとまるかも知れないが、クリーンのときはもうちょっと太さが欲しい

いろいろ試して、C4はニチコンMUSE-ES(BP) 1.0uFにすることにした

ニチコンMUSEの美しい緑色の外観が好きというのもある(笑)

音は元気な感じ、悪く言うと少しざらっとしたような感じだが、これも好きなんだと思う

決定回路図

Buf31

R1は消費電流を実測して0.4mA程度になる3.6kΩとし

そこからR2を約2倍の7.4kΩに決定

C2は1000pFとしたが、7.4kΩとの関係でハイカットは21kHz

もうちょっと大きくして下げてもいいかも知れない

ユニバーサル基板に組んで

背の高い電解コンデンサーは寝かしたりして工夫した

かなりコンパクトにまとまったと思う

ちょっとづつ上手になって来てるね

IMG_3564

このギターは裏側に充分なキャビティがあるので、006P電池も回路も楽々収納できる

電池交換も容易なので安心!(ストラトだと悩むんだよな)

IMG_3574

回路本体は熱収縮チューブで保護

電池もスポンジで包んだ

IMG_3575

ボリュームポットがPush/Pushのスイッチになっていて

リアピックアップのタップでシングルコイルにできる

完成

IMG_3591

もちろんアウトジャックはステレオタイプに交換して、ジャックインで電池がOnになるようにしてある

スイッチの接点も磨いて・・・

ノイズもないし、6dbのパワーアップでめっちゃ弾きやすい

フロントピックアップ/シングル、リアピックアップ/ハムバッカーの組み合わせもたいへん面白い

特にフロントのシングルがすごく楽しくなったな

今回の作戦は予想以上の大成功だったと思う

やったね!

 

ティンカーベルモデル続・復活編

約1年間放ったらかしになっていたティンカーベルモデル

ティンカーベルモデル

Bill Lawrenceという日本製のテレキャスター

とある画家さんにお願いしてティンカーベルを描いてもらった

東京に出てきてから買ったギターだが、一時活躍していた

IMG_7739

テレキャスターにシンクロナイズド・トレモロのついたちょっと珍しいギター

ピックアップをフロントはG&L(めっちゃレア)に、リアはDuncanのTele Little59に交換してある

フレットのすり合せをして

部分的にすり減ったフレットを真っすぐに研磨して整形し直した

私、包丁研いだり、研磨が好きなのかな?

IMG_0359

ペグ(糸巻き)を磨き

トーカイのストラトについていたペグを磨いて移植

ビフォア、アフターで全然違うでしょ?めっちゃ磨いたよ

あっ、これも研磨だ

IMG_0278

でも、このペグが気に入らない

オークションで何度かチャレンジして、やっとこさクロコダイルペグを落札

ペグ交換

スタンダードなペグを

IMG_3508

クロコダイルロックペグに交換

IMG_3515

今回、ブッシュも銀色に交換して見た目も良くなったかも?

フロントピックアップのキャビティーの底にスポンジを敷いて高さを調整

IMG_3509

こりゃ完全に邪道だな

本来はボディ、又はピックガードにネジで固定すべきだが

ピックアップの高さとか、ピックガードの形状とか、色々の要素が絡み合ってこの方法しかない

良い子はマネをしないでね

IMG_3511

リアピックアップの高さ調節用のネジのムシゴム?もへたっていたので交換

普通はバネが使用されるが、大昔はゴムだったとか

音は分らないが、使用感はバネよりムシゴムが好み

今回は電気関係もいじることにした

その話はまた明日!

 

オペアンプ比較

ガラクタ箱からこんな基板が見つかった

IMG_2622

20年以上前に使っていたものだ

デュアルオペアンプ1個のバッファーアンプである

ギターマガジンか何か?のハンドメイド・プロジェクトの記事(大塚明氏のもの)を元にして

ほんの少し、ゲインを調整出来るようにしてある

ギターに内蔵したり、外付けにしたり

友人にも作ってあげたりで、10個近く作ったかも知れない

そのひとつが出て来た

記事のコピーも出てきた

IMG_2627

IMG_2630

この記事を元にして、帰還に半固定抵抗を入れる変更を加え、ゲインを持たせてある

なっつかしいーなー

こんなの使ってたんだなー

In,Outに適当なジャックを付けて

ギターをつないだら音が出た

悪くない

IMG_2625

ちょうどいい!

こんな感じのクリーンブースターが欲しかったんだ

オペアンプの聴き比べも含めて、実験してみよう

オペアンプ

オペアンプは元々はコンピューター用に開発されたチップで「計算機」なのだが、オーディオ用のものもどんどん発達した

ここ数年で急激に良質のものが開発されているように思う

上の画像のTL072は、JFET入力の古典的で標準的な汎用オペアンプ

Rockmanなどのギターエフェクターにふんだんに使われた石

今、聞いてみると高音に偏っていて、低音が弱い気がする

ちなみにTL072は100円くらい、セカンドソースのNJM072は50円くらい

オペアンプ交換

最近の優秀なオペアンプと交換してみた

例えばバーブラウンのOPA2134は300〜400円くらい

OPA2604は500円くらいする

値段が重要なのではないけれど、分りやすくするために書いた

高級なオペアンプと交換してみたということだ

ところが

オペアンプを交換して、聴き比べてみたが、たいした違いがない

おっかしいなあー

回路の構成が悪いのかなー

それとも私の耳が「クソ」ということか?

まあ、老朽化してることは間違いないけど・・・

それによって得たものも多いはずなんだけどなあ

おっかしいなー

 

つづく