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バッファーブースター02 妄想

3月末に古いバッファー回路を発見し

バッファー・ブースターの実験をした

その回路図

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元あったオペアンプの非反転増幅回路の前にFETのバッファーを増設

定数を見直し

オペアンプを8920に変えるとすごくいい感じになった

そして妄想を続け

こんな回路を考えてみた

FETによる反転+オペアンプ反転

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先ずFETによる反転増幅回路

ほんの少し増幅をかけることでサウンドが元気になる傾向を経験している

C1を付けることで耳障りな 高音成分を調整出来る

R1でオペアンプの入力インピーダンスを決定して、R2で増幅率調整する

C2、C4 は慎重に選ぼう

ブレッドボードで実験してみよう

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また長い旅だなあ

 

MDRヘッドホンのケーブル交換

これまで何度もこのヘッドホンの修理をしてきた

前回はこちら

前回の記事で

「ケーブルがかっこ悪い

機会を見てまたやり直そう」と書いている

Sony MDR-G75

前回の記事からさらにさらに断線の修理をしたが

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ひょろひょろの UEWと呼ばれるポリウレタン皮膜でコーティングされた撚り線は断線しやすいかも知れない

交換前

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新しいケーブル

MOGAMI製の外形約2mmの2芯シールド(型番不明)

秋葉原TOMOCAで購入

100円くらい / m

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ヘッドホンケーブルは2芯シールドぢゃ無い方が良いとする意見もあるが・・・

そんなにシビアではないので使い勝手を優先する

柔らかくしなやかでくせがない

ケーブルを剥いて

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プラグ側から始めよう

プラグは秋月電気で100円程度のものを購入

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熱収縮チューブを付けてきちんとハンダ付けした

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カバーはプラスティック製

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さらに熱収縮チューブ

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ヘッドホン側

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こっち側は何度も修理してるから手慣れたもんだ

やっぱ普通の撚り線の方がUEWより断然!ハンダ付けしやすい

ホットボンドで固定

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出来上がり

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うわっ!

音が良くなった

気のせいではない!確実に音が良くなった

大成功!

このヘッドホンは2007年頃に4〜5千円で購入したらしい

真剣なモニターは無理だが、普段使いにはお手軽で気に入っている

またリニューアル出来た!

うれしい!

 

8920の誘惑

オペアンプ比較02の記事で書いたが

JRCのオペアンプ、MUSES8920の音が気に入った

で、何となく、作りかけのRiotに乗せてみてしまった

これが間違いだった?

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音につやが出たように感じる

ギターのボリューム絞った時の音が特に好みだ

ボリュームへの追随というか、エンベロープが好みなんだと思う

なぜ間違いだったかというと

今まで作った歪みもののほとんど!で8920に乗せ換えると

好みに近づく

どないしょーー

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歪みものだけでなく・・

ディレイやコーラスでも・・・

ハイファイになって好みになる

うわあ、どうしょー?

やり過ぎもいけないが・・・

どうしよう?

8920って500円くらいもする

そうなのだ、高価なのだ!

それがどのくらい高いか?というと

例えば前述のRiotのデフォルトの4580なら25円で買えるから20倍の値段がするのだ

何個買わないといけないんだろ?

4580なら10個買っても250円だが、8920なら5000円ということになる

やってみるのも勇気が要る

やり過ぎは及ばざるがごとし!だしなあ

 

バッファーブースター01 序章

昨日の続きの記事

忘れそうなので、とりあえず現状を記録しておく

元の回路

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回路図

2017/03/31回路図訂正

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デュアルアペアンプの単純な非反転増幅であるが、余った(?)アンプでバイアスの低インピーダンス化をしている

ここがどうもミソ?である気がする

私がこの音が好きなんだろうと思う

SuhrのRiotやBossのBD-2などでこの回路が採用されている

両方とも好みのエフェクターだ

パーツを取りさって

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 改造した回路

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回路図

2017/03/31回路図訂正

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 テストを続けると、キリがないぞう

まだまだ長い旅は続きます

説明なども含めてまた報告する!

 

オペアンプ比較02

昨日の続きの作業

ガラクタ箱の中から見つけたギター用のバッファーアンプ

オペアンプを換えてみたが、あんまり違いが分らない

うーーん、おっかしいなあ

そんなわけないんだけど・・・

モニター環境を変えた

これまでデジタルレコーディング用?のシュミレーターを通して、ヘッドホンでモニターしていた

ここが分りにくくしているのかも知れない

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その後、アンプで実際に音に出してみたり

ギターを換えたり

ケーブルを換えたり

いろいろ試した後

全部自作の機材になった

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上がヘッドホンアンプ

下がフェンダータイププリアンプ

総力を結集して現場に当ります

今回のテストで分ったこと

ケーブルでものすごく失われる(知ってたんだけどね)

一度失われたものは取り戻すことはできない(だからメインのギターにはFETのバッファーを搭載しているんだけどね)

バッファー搭載のギターの方がオペアンプの違いが分りやすい

今回のオペアンプの前にFETをひとつかませた方が良さそうである

多くのギター用エフェクターの入力はFETやトランジスタで受けていることが多いのはこの辺りに理由がありそうだ

たくさんのオペアンプで試してみた

10個以上のオペアンプを試してみたが主なものだけ

OPA2604 (バーブラウン) 500円?

高価であるがたいへん優秀な石だと思う

上のヘッドホンアンプにも、フェンダータイププリアンプにも2604を使っている

でも今回の用途には適さないようだ

多分9Vの電池では正常な動作が出来ないのだと推察する

OPA2134(バーブラウン) 300〜400円?

これはよろしい

072から交換すると、情報量がぐっと増えたのを実感出来る

MUSES8920(新日本無線) 480円

来ました!これです!こういうのを求めてました

音につや!が出た感じ

すごく気持ちいい

MUSES8820(新日本無線) 400円

上の8920がFET入力なのに対して、こちらはトランジスタ入力

情報量が多く、8920と同じ匂いがするが、いまいち「つや」は感じないかも?

というわけで

結論

今回のテストでは8920を実力を見直した

と、言うか

今まで何で気づかなかったのだろう

今回の状況で、たまたまいい感じになったのかも?

しかし、取っ替え引っ替え、弾きまくって、聴きまくって・・・

疲れました

 

オペアンプ比較

ガラクタ箱からこんな基板が見つかった

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20年以上前に使っていたものだ

デュアルオペアンプ1個のバッファーアンプである

ギターマガジンか何か?のハンドメイド・プロジェクトの記事(大塚明氏のもの)を元にして

ほんの少し、ゲインを調整出来るようにしてある

ギターに内蔵したり、外付けにしたり

友人にも作ってあげたりで、10個近く作ったかも知れない

そのひとつが出て来た

記事のコピーも出てきた

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この記事を元にして、帰還に半固定抵抗を入れる変更を加え、ゲインを持たせてある

なっつかしいーなー

こんなの使ってたんだなー

In,Outに適当なジャックを付けて

ギターをつないだら音が出た

悪くない

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ちょうどいい!

こんな感じのクリーンブースターが欲しかったんだ

オペアンプの聴き比べも含めて、実験してみよう

オペアンプ

オペアンプは元々はコンピューター用に開発されたチップで「計算機」なのだが、オーディオ用のものもどんどん発達した

ここ数年で急激に良質のものが開発されているように思う

上の画像のTL072は、JFET入力の古典的で標準的な汎用オペアンプ

Rockmanなどのギターエフェクターにふんだんに使われた石

今、聞いてみると高音に偏っていて、低音が弱い気がする

ちなみにTL072は100円くらい、セカンドソースのNJM072は50円くらい

オペアンプ交換

最近の優秀なオペアンプと交換してみた

例えばバーブラウンのOPA2134は300〜400円くらい

OPA2604は500円くらいする

値段が重要なのではないけれど、分りやすくするために書いた

高級なオペアンプと交換してみたということだ

ところが

オペアンプを交換して、聴き比べてみたが、たいした違いがない

おっかしいなあー

回路の構成が悪いのかなー

それとも私の耳が「クソ」ということか?

まあ、老朽化してることは間違いないけど・・・

それによって得たものも多いはずなんだけどなあ

おっかしいなー

 

つづく

 

2周年Anniversary

本日3月3日は耳の日であり、桃の節句であり「ガックラ、リニューアルオープンの日」である

一昨年2015年3月3日「ガックラ、リニューアルオープンの日」から、あっという間に2年が経過した

皆様の応援のおかげで、ほぼ毎日更新することができ、2周年を迎えることができました

皆様、ありがとうございます

歴史

実は、ガックラは2001年10月にOpenしている

初めはライブ告知程度の内容だったような・・あまり詳しくは覚えていない

日記ぢゃないけどは2003年3月から始めた

一部内容が失われたが、一応「以前の日記ぢゃ」に残っている

2012年6月、Apple社のiDiskのサービスの終了をきっかけにサイトを引っ越し

ドメイン「gakkura.com」を取得

そして、スマホにも完全に対応した今のガックラになったのは2015年3月3日であった

ガックラ.com

ガックラ.comになってから写真を多用したブログを書くようになった

ヘッドホンの修理がきっかけだった

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「小汚い真空管アンプの修理の記事」と「サンドイッチの記事」が交互にアップされるというシュールな?時代もあった

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料理の記事も楽しみにしてくれている読者の方も多く、嬉しい限りである

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マニアな記事

一番読まれている記事は??

めっちゃ意外なものだ

なんと、これ!

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2番目に読まれているのは

なななんと、これ!

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3位以下もエフェクターの記事が続く

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マニアックさん、いらっしゃいなのだ

現在

小エビの孵化をカミングアウトしてから、積を切ったようにエビの記事がずらりと並んだ

そのうちにエビの動画をアップするようになり

ギターを自ら演奏してBGMまでつけるようになった

皆様、今後とも、どうぞよろしくお願いします

 

イヤホンおニュー

何度何度も修理しながら使って来たイヤホン

記事以外にも何度も修理したよ

Audio Technica CKM500

めっちゃ汚いなあ

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ドライバー部分も外れて瞬間接着剤で修理した

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最近のイヤホンは、低音がすごくズンドコ強調されていたりしてするものがある

そういうのは好まない

こいつはどこも強調されていない素直な音で気に入って使って来た

酷使して来たので、いつ逝ってしまっても不思議ではない

そろそろ後釜を物色しておいた方がいいかなあ?などと思っていた

そんなときに発見!

ATH-CKR5

定価は6000円だけど・・・

在庫限りの処分セールを見つけてしまった

同じAudio Technicaの製品で、CKM500の後継機種らしい

「音も確かめないでいいのか・・・」迷ったけど・・

「プチッ」と、押してしまった

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ドライバー部分はCKM500よりちょっと大きいかな

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これまでのCKM500比べると・・・

後継機種なので、当然めっちゃ似てます

ちょっと固いかな?(新しいからねえ)

Lowがほんの少し増えたかも?

解像度は確実に上がっている(CKM500はもう古いからなあ)

こんなのも持ってます

SONY MDR EX 800ST

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これ、すんごい!

イヤホンとは思えない

値段も含めて(2万オーバー)

でもこれで聴くと「わっ、こんな音も入ってたんだあ」とびっくりする

ステージモニターとして開発されたらしいけど、レコーディングにも使えるくらいの性能

耳に引っ掛けて使うようになっていて、簡単につけたり外したりはできにくいし

いろんな意味で普段使いはできませんなあ

またまた閑話休題

餌やるの忘れてたのかな?

今日の食いつき、凄いです

最後まで、ありがとうございました

 

フェンダータイプ・プリアンプ

今日は機材の話

振り幅すごいな

フェンダータイプ・トーン回路

fender_tone_ctrl

上の回路図がフェンダー標準のトーン・コントロール回路

ほとんど全ての(フェンダー以外でも)ギターアンプで同様な回路が使われている

一番上の250kΩのVRで「トレブル(高音域)」,その下の250kΩのVRがで「ベース(低音域)」を調整できる

ミドルコントロールを設ける時はR2(6.8kΩ)の抵抗を10kΩのVRにすればよい

特殊なトーン回路

オーディオ的に見たら「なんじゃこりゃ?」とひっくり返りそうであるが

エレキギターやエレキベースをつなぎ込むと、一気に有用性を感じる

故人、レオ・フェンダーが生み出したと言われるこの回路、60年を経て健在

天才だったんだな

ICで作る

元々、真空管で構成されていたフェンダーの回路であるが

ICで組んでみる試みは多く行なわれているようだ

大塚明氏の本でもIC版フェンダータイププリアンプは紹介されているが、そちらは元の回路と定数が全く同じのモノラル仕様

「土日で作るオリジナルエフェクター」に紹介されているのはトランジスタのステレオ仕様

今回紹介した「これ」はその折衷版?かな?

fenderpre

ステレオ仕様で作ったので、デュアルのオペアンプがひとつとアウトのFETが2個

HighとLowの利き具合を選べるようにしたのがポイント

実体配線図

fendepre02

プリント基板は使わず、すべて手配線で結線した

内部

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実体配線図は改造前の非反転入力になっているが

その後、反転入力に変更した

この回路は反転入力の方が合うような気がする

 ICは2604

ちょっと値が張るが懐のでかい、信頼できる石だと思う

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コンデンサーはスイッチに直付け

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FETは170だな

ヒヤリングで決めた

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 完成品

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トーンの両側の小さなスイッチで High/Lowの利き具合を調整できる

思いっきりEQすることも可能だし、ちょっぴり味付けすることもできる

こんな回路でフラットな特性を出すのは無理だと思ってたけど

マスタリングで使うことも可能なくらいハイファイにできた

偶然だと思うけど

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入出力ともステレオ仕様

右側は電源±15V

今回のベースの録音はこれを通してみようと思っている

 

忙しいときに限って

4/23にも同じことが起こっていた

忙しいときに限ってPCの調子がおかしくなる

Mac Book Airに外付けのキーボードとモニターを接続して使用しているが

「パキッ」と音がして画面が変になったり、画面が動かなくなったり・・・

前回と同様

先ずは接続ケーブルを疑ってみるが、4月に買ったばかり

ひょっとしてPCのポートがダメになったのか?

前回と同様に、PC本体を持って某量販店YのPC修理コーナーに相談した

Yのお兄さん、いろんな接続方法で調べてくれて

やはり接続ケーブルの異常!

変換ケーブル

すごく種類があるんだよ

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Mini Display Port—HDMIケーブル

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高いけど仕方ない

PCとかモニターの故障でなくてよかった!

ということにしておこう

ふう