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日記ぢゃないけど

味玉(ウェイユー)

味玉(ウェイユー)を買ってみた

今まで、味玉(ウェイユー) は味覇(ウェイパァー)のコピー商品というか、パチモン?だと思っていた。

こちらも有名らしい。タモリ氏が好んで使っているとの噂も。

原材料: 食塩、動植物油脂、鶏エキス、豚エキス、澱粉分解物、野菜エキス、香辛料、調味料(アミノ酸等)

味玉(ウェイユー)は、化学調味料無添加だとか聞いていたが、アミノ酸等も入っている。

ちなみに私は味の素が身体に悪いとは思っていない。

しかしながら、大量の化学調味料で作られた加工食品は食べられない。(美味くないと感じる)

今まで使っていた味覇(ウェイパァー)

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原材料: 食塩、肉エキス(ポーク、チキン)、野菜エキス、動植物油脂、砂糖、乳糖、小麦粉、香辛料、調味料(アミノ酸等)

味比べ

味覇(ウェイパァー)味玉(ウェイユー) の味を比べてみた。

両商品をお湯に溶いて味を比べてみる。

両方とも普通に美味い。よく似ているが、特徴だけ書き留めておく。

味覇(ウェイパァー)の方があっさりしている。でも、味が浅いとか言うわけではなく、やはりそこは皆に支持されている商品だ。

若干、味玉(ウェイユー)の方が豚骨っぽい感じ。味覇(ウェイパァー)は白湯っぽいかも。

味玉(ウェイユー)の方が脂っぽい。コショウの香りが強い。濃厚な感じがする。

私の好み的には、味覇(ウェイパァー)かなあ?若干の違いなので食べ比べないと分らない。

味玉(ウェイユー)

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調べてみると、同じユウキ食品から「 化学調味料無添加味玉」というのも出ているらしい。

一瞬「それを買いたかったなあ」と思った。が・・・

ユウキ 化学調味料無添加味玉

原材料: 動植物油脂(豚・パーム)、食塩、鶏骨・豚骨エキス、澱粉分解物、酵母エキス、野菜(ねぎ、生姜、にんにく)、辛料

パーム油ってのが気になる。 原材料のトップにパーム油なんて書いてあって大丈夫なのか?

もうちょっと調査してみる

創味シャンタンDX

次は「創味シャンタンDX」も試してみたい。
山崎努氏がCMやってる「55年目の新発売」というアレ!だ。

ウクレレの弦

釣り糸

私はウクレレに釣り糸を張って弾いている。

写真はクレハの「シーガー船ハリス」である。

パッケージの裏に「釣り糸以外には使用しないで下さい」と注意書きがある。クレハさんには通報しないで欲しい。

普通のウクレレ弦

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ずっと前は普通のウクレレの弦を使っていた。これはオルカスという日本製

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中身はブラックストリングス

透明のヤツよりブラックの方が高級とされているが、どうなんだろ?

これは楽器店で勧められたので何となく購入した

そのうちまた気が向いたら使ってみることにしよう

Worth Strings

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これは釣り糸に至る前によく使っていた「Worth(ワース)」

ブラウンで滑りがよく、ストラミングがしやすかった。

この弦も元は釣り糸(フロロカーボンと書いてある)で、これがきっかけでマジな釣り糸を使い始めたと思う。

「Worth(ワース)」は1セット1700円とか高価であるが、弦が長く、ソプラノウクレレであれば2回分取れるので使っていた記憶がある。

釣り糸から、ある時このWorthに戻したらむっちゃ固くてびっくりした。いや、ホントは釣り糸が柔らかすぎるんだが。

Low-G

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4弦はLow-Gで弾いている。

Low-Gはヤマハのクラシックギターの4弦

Low-Gの専用弦やセット弦は妙に高い。

このヤマハの4弦なら170円くらいで2回分とれる。これで十分というか、ちょうどいい。

クレハシーガー

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釣り糸のことを「テグス」と呼んでいたのはもう昔のことのようで、現在は「ハリス」又は「フィッシングライン」と呼ぶよう。

フロロカーボン100%と書いてある。

この12号は2弦、1弦は8号を使っている。

3弦はまだ試行錯誤中、18号あたりがよさそうかな?

釣り糸の特徴

釣り糸も種類によって、固さや手触り、サウンドも大きく違うとする説もある。

私の経験では釣り糸は通常のウクレレ弦よりめっちゃ柔らかく、サウンドもすごく柔らかい。

柔らかい分、タッチのコントロールも難しいし、押さえ方によってはピッチも怪しくなる。

ところが弾き方によってはめっちゃ鳴るんだな、これが。

 「ウクレレの弦再び」の記事はこちら

一番搾りスタウト

キリンビールのキャンペーン

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シールを集めて絶対もらえる!ってやつ

嵐がCMしてたアレ!だ。

一番搾り製法こだわり体験キット、48枚でもらえる!特別醸造 一番搾り3本セット

もらえる

「一番搾り」「一番搾りプレミアム」「一番搾りスタウト」
の3本

ちゃんとすべてを写真を撮っておくべきだった。残念!

最後の1本「一番搾りスタウト」

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こんなのも付いてきたよ

ホップ

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食べてもいいヤツと、香りを楽しむヤツ

非売品

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2015年初絞りの麦汁で作った、特別醸造の一番搾りスタウト。と、書いてある。非売品というのが偉いっぽい

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頑張って足付きのビアグラスについだ。

いわゆる黒ビールだが、もちょっと爽やかな感じ。美味かった。

しかし、ビールを写真に撮るのは難しいね

鶏なんば

関東では「鶏南蛮」とか「鴨南蛮」という料理ならあると思う。

それを、関西では「鶏なんば」「鴨なんば」と呼ぶ。

この「なんば」の由来は大阪の難波(なんば)で、難波が葱の産地がだったからということだ。

つまりは

鴨がネギ背負って(しょって)やって来た!

っていう料理なんだな。

すばらしいネーミングではないか!

「南蛮」という名前は私にはしっくり来ない。

あと、「鶏なんばうどん」が存在するらしく、「鶏なんばそば」というメニューもあるようだ。

しかし、私の見解では「鶏なんば」は「そば」しか考えられない。

鶏肉の旨味の出汁でいただく蕎麦はすごく美味い。

うどんとそば

関西で「きつね」と言えば、甘く煮たお揚げの乗った「うどん」

「たぬき」は同じく、甘く煮たお揚げの乗った「そば」

じゃあ、天玉の入ったうどんは・・・

関西では天玉は「天かす」と呼ぶ

なので天かすの入ったうどんは、ストレートに「天かすうどん」、ちょっとオシャレには「はいからうどん」と呼ぶ。

関西のうどん店 では、天かすは各テーブルなどに置かれている無料のトッピングとなっていることが多い。

なので、メニューにその名前は見あたらないかも知れない。

あんかけそば

昔、京都で「たぬき」を頼んだら、刻んだ揚げの入った、とろみの付いた「あんかけそば」が供されて驚いたことがある。

このあたりは東西の文化の違いだけではなく「秘密のケンミンSHOW」でも明らかなように、その地方地方で食べるものは細かく違うから仕方がない。

つけ汁で

フツーに鴨や鶏肉が入った暖かい「つゆ」の鶏なんばもあるが、写真のようにつけ汁で食べる方が好きだ。

鶏肉を煮て作った濃いめのつけ汁でいただく。

長ネギもたっぷり入れて加熱した。器に注いでから薬味ネギを加えた。

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今日は乾麺の蕎麦を固めに湯がき、流水でしっかりとよく洗い、もう一度湯で温めた。一手間かけると違うぜ。

自己満足でいいんだ。

 

ハンバーグのサンドイッチ

実は一昨日の記事からの3部作

今日はハンバーグでサンドイッチを作った。

6枚切りの食パンしか売っておらず(お気に入りのメーカーのパンでないとヤなんだよな、めんどくさいヤツなんだよな)仕方なく購入。

その6枚切りの1枚を薄くスライスして作った。

粒マスタードとスライスチーズ

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いつものようにかるくトースト

昨日に引き続き、今日も粒マスタードを少し

ハンバーグとケチャップ

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トマト

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スライスしたトマト、たっぷりとね

レタス

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レタスたっぷり、マヨネーズ

出来上がり

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めっちゃ、美味そう。いっただきまーす。

 実は一昨日からの3部作

昨日の記事と比べてみるとよく分ると思う。

昨日のサンドイッチより今日のサンドの方が格段に美味しそうに感じたはずだ。

「料理の写真を撮るということ」という、違うことを考えていては食欲はそそられないのだな。

面白いなあ。

料理の写真を撮るということ

二元中継

今日はソーセージのサンドイッチを食べた。が、それは本題ではない。今日は二元中継で行きたい。

同僚にこんなことを言われた。

「久々にガックラ見たら、料理のブログになっててびっくりした、何か心境の変化とかあったんですか?」

「サンドイッチ、サンドイッチ、アンプ、サンドイッチ、サンドイッチ、アンプっていうのが面白かったです」

「あのサンドイッチは何ご飯ですか?お昼ご飯ですか?お昼からステーキとか食べてるんですか?」

「ケチャップとマヨネーズが多かったですけど、マスタードはステーキのとき以外はつけないんですか?」

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リクエストに応えたわけではないが、粒マスタードを塗った

今日の本題

料理の写真を撮るということ

昨日の日記ぢゃの続きの話かも知れない

人間の五感の中で「味覚」は最下位。一番鈍い

食事の前に料理の写真などを何枚も撮ると視覚が刺激されることになり、これも味を損ねることにつながる可能性がある

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そんなことを言いながら、写真をとっているではないか!ソーセージたっぷりだぞ。

レストランでの撮影

最近(でもないが)、レストランなどで料理の写真を撮っている人(特に女性)をよく見る。

撮っては確認して、また撮って、もう一度確認してまた撮って、そんなことしていては完全に味を損ねる。

ネット上でも「レストランで写真を撮るのはマナー違反だ」とか言って論争になっていたりするが、どうだろう?

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そろそろ二元中継の意味が分かってくれただろうか

記念撮影

旅行などでホテルやレストランで記念写真を撮ることもある

特に海外などで珍しい食べ物や美しい料理に出会ったら、是非写真に残しておきたいと思うのは普通の感情だと思う。

そんな「うれしい感情」で味が損なわれるとは思えない。

そう、人間の感覚は複雑なのだ。

食事をする仲間とのコミュニケーションが最も大きなファクターになっているのも事実。

楽しい会話は食事を美味しくする。

料理の写真を残したい気持ち、それが喜びであり、仲間もそれを楽しんでいるなら、その感情で料理が美味しくなるかも知れない。

だから

さっと撮って、すぐに食べるのだ。

何度も撮り直したり、確認したりなどしている場合ではないのだ。

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そうそう、同僚にこんなことも言われた

「どれくらいキャベツ食べてるんですか?」

手ぶれ写真

以前に「釜玉うどん」の記事で、めっちゃ手ぶれの写真を公開した。それもひとつのメッセージだと思っている

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私は料理の写真の確認は、ほとんどしない。

早く食べたい。少しでも美味しく食べたいのである。

粒マスタードがアクセントになって、美味かった。サンキュ!

食に関するうだばなし

五感

人間の感覚は、触覚、嗅覚、視覚、聴覚、味覚の5つで、これを五感と呼ぶ。

この五感は上記の順番で優位があり、触覚が一番強く、味覚が一番弱いとされている。

味覚はいちばん下

特に味覚は最下位なので、人に触られていたら味は分らないし、強い匂いの中では味が不味いし、見て汚らしいと感じる食事も美味しくいただけない。

航空機の機内食はいくら豪華なものが出ても、エンジン音がうるさいので美味しいとは感じないと言われている。

ところが

人間の感覚はやはり単純ではなく、未知の部分も多い。それぞれが複雑に関係していると考えられている。

五感を騙す?

複雑な人間の感覚をうまく利用しているのが高級なレストランである。

restaurant

聞こえるか聞こえないか、ぐらいのBGM、シックな内装、清潔なテーブルクロス、大きめの皿、美しい盛りつけ。

人間の感覚をうまく騙して?「美味しそうに見える演出」をしているのだ。

何か、まじめそうな話だな。大丈夫か。

チューニングメーター

KORG(コルグ)GUITAR TUNER GT-6

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大学時代に使っていたもの

今だにこれを持っている人はそうはいないと思う。もう使わないのだが、何だか捨てられない。断捨離しようぜ。

それまでたいへん高価だったチューニングメーターが1万円を切って発売され、飛びついた覚えがある。

トリオのロックバンドをやってたなあ。若かったなあ。なつかしいなあ。

このような商品は市場になかったため、製品は世界中で反響をよび、コルグの名はチューナー・ブランドとしても知られることになったという。

KORG AUTO TUNER AT-1

こいつもハードに使ったなあ。コルグのチューナーはすごく優れていると思う。針の動きもたいへん見やすい。

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古いけど、現在も使っている現役バリバリ

自ら音が出るのは、こいつだけじゃないかな?この機能は案外便利で使うことが多い。

BOSS CHROMATIC TUNER TU-12

赤い大きな矢印が光って視認性はピカイチ!

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ステージで使うのにはこれが一番だと思う。

これをエフェクターボードに入れているプロミュージシャンもすごく多い。

KORG DIGITAL TUNER METRONOME TM-40

チューナーとメトロノームの一体型

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ステージで「One・ Two・ Three・ Four」と「テンポ出し」をしなければいけない時がある。

正しいテンポでカウント入れるのはたいへん難しい。

そんな時、こいつを足下にでも忍ばせておけば、すごく安心。

チューニングもできるしね。

KORG AW-2

クリップタイプのチューナー

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ピックアップの付いていないアコースティック楽器であっても、こういうクリップ式であればギターやウクレレのヘッド部分にクリップしてチューニングできる。

小型でめっちゃ高性能、めっちゃ便利

こんなすごいものが2千円程度で誰にでも手に入る世の中になった。すごい。

これから買う人にはこういうクリップタイプをおすすめする。

KORGを買っておけばまず安心なんじゃないかな。

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どんどん小さく、どんどん高性能に、そしてどんどん安くなって行く。未来が来ているのだ。

 

最近雨が多い

私は雨が大っ嫌いだ

雨桜

うっとおしい。それも理由のひとつだろうが・・・

 

自転車通学

高校時代、自転車通学をしていた

家から自転車で通えるその高校に行きたくて、頑張って勉強した

自分で言うのも何だが、めっちゃ頑張った

で、見事?合格して、憧れの自転車通学を始めた

自宅から高校まで、自転車で10分から15分くらい

自転車で飛ばせば、あっという間に到着する

が、電車だとすごく遠回りして乗り継いで、40分くらいかかったと思う

雨だと時間がかかる!!!!

雨坊主

小降りの雨だったら、無理して自転車で行けるかも知れないが、

もっと重要な問題があった。

ギターを持って行くことができない

雨が降ると、学校にギターを持って行けないのだ。

そうなのである。そんなんアカンのである。

雨猫

それ以来、雨が大っ嫌いなのだ。

精神が高校生のままだということか。

シャープペンシル

仕事柄、楽譜を書かなければいけないことがある。

以前は2Bの鉛筆を使っていた。

が、このシャーペンに出会ってからは「これでないとダメ」になってしまった。

Pentel TUFF 0.9

0.9mmの芯を入れて使うシャープペンシル

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2Bの芯を入れて使っている。

楽譜を書く

初めは譜面を書く時だけ使っていたが、今は何でもこれで書くのが一番しっくりくる。

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一般の文具店ではあまり見かけない。

東急ハンズで見かけたら買うようにしていて、5〜6本持ってるかな?

こういう商品、突然廃盤になったりすることもよくある。もう少し買いだめしておこうか。