タコじゃが

数日前に行われた若手漫才の日本一決定戦

「M1グランプリ2018」について

世間では何やらいろいろな騒動?があったようである

昨年優勝の「とろサーモン」の久保田かずのぶ氏や

今年出場した「スーパーマラドーナ」の武智(たけち)氏が

審査員を務めた上沼恵美子しに対し、

インターネット上で批判や暴言を繰り返した、とか

その後、謝罪した、とか

審査員を務めた立川志らく氏の「妻のSNS」に、氏に対する批判的コメントがあったとか

志らく氏が「人間じゃない」と怒りまくっている、とか・・・

司会の今田耕司氏や松本人志氏まで巻き込んで、いろんなゴシップ?があるみたいだ

現在、少しずつビデオを見返して検証しているので(大袈裟だ)

お待ちいただきたい(誰も待っていない)

少なくとも

「ガチンコ」だということだけは確かなのだと分かる

タコじゃが

タコとじゃがいもを

めんつゆでゆっくりと煮た、だけ

料理番組でも料理本でも、こういう煮物を作る時は

「出汁をひたひたに入れる」と書かれていることが多いが

そうすると、素材の旨味が水の方に流れ出してしまって

濃い味をつけなくてはいけなくなってしまう

なので

出汁は鍋底1cmくらいにして

蓋のできる鍋で、キッチンシートなどで落としぶたをして

弱火でゆっくり加熱する

15分くらい加熱したら火を消して余熱で仕上げる

出来上がり

タコも柔らかくなっているし

じゃがいもはホクホク!

じゃがいもってお酒のあてにいいんだよなあ

M1観ながら・・・

ふふふ