「エフェクター」タグアーカイブ

お勉強しよっと

忙しいのは間違いないのだが・・・

日記ぢゃの更新を2日も?休んでしまった。

毎日訪問してくれている人もいるみたいだから・・

ごめんね

すんげえバタバタしてます。

 

文化の日

昨日は文化の日だった

11/3は「晴れの特異日」であるらしい

いい天気だったねえ

「文化の日」は「自由と平和を愛し、文化をすすめる」日とされているようだ

秋は運動にも読書や勉強にも、芸術にもいい季節だ

四季を大切にする日本人にはよい祝日だと感じる

よおっし、勉強しよう

最近、電気のお勉強をしていなかったかも知れない

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定本「トランジスタ回路の設計」とその続編

1冊目はトランジスタを、2冊目はFETの回路について解説している

2冊一気に購入した際はめっちゃ頑張って読んでいたが、途中で挫折してしまった

これをきっかけにまた勉強してみようと思う

サウンドクリエーターのための電気実用講座

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大塚明氏著

電気関係の書籍、特にエフェクターに関する本はいくつも持っているが、最も勉強になったのはこれ!

オペアンプ(IC)の使い方はこの本で学んだ

これはリットーミュージックから出版されていた物の再出版もの

リットーミュージック版を持っていたのだが、どこかに紛失してしまったので再購入した

そのくらい大切なmめっちゃ勉強になった1冊!

ググったら

著者の「大塚明」氏でググったら20年ぶりに新作のエフェクターの本を出版されている様子

おお、めっちゃいいタイミング?なのかな?

購入して勉強せんといかん

 

ところで・・・

再び文化の日

元は昭和21年(1946年)11月3日に日本国憲法が公布されたことにある

が、もっと元々は明治天皇の誕生日であったそう

天長節(てんちょうせつ、今でいう天皇誕生日)という祝日であった

その後、昭和2年(1927年)から11月3日は明治節(めいじせつ)という祝日となった

明治天皇の誕生日を上手に残したかったんだな、きっと

そういえばオカンは「昔は明治節っていうたんやで」などと言っていたような・・・曖昧な記憶

ウクレレレコーディング

先日の記事で少し紹介したかも知れない

ウクレレソロのアレンジと演奏、録音を依頼された

アレンジ

先ずはアレンジして譜面を製作

inochino

出版されるものだから、ちゃんと書かないといけない

ちゃんとアレンジが決まってから録音する

録音する

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最近出番のなかった、初期型RODE NT-1

最近はMXL990ばかり使っていたが、久しぶりにRODEの登場

RODE NT-1はMXL990よりHigh上がりな特性を持っていると思う

今回試してみて良かったから使ってみよう

後ろに服が掛けてあるのは吸音材の代わり、反射音の調節

ウクレレ

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「楽モデル」にピックアップを取り付けた

ピックアップの取り付け位置によってサウンドは大きく変わる

いつも(Low-Gの場合)は、ブリッジの下(写真で言うと右側)に付けていたが、今回は内側に付けた

写真のピックアップの位置が「ふくよか」なサウンドで、マイクで録った音とミックスすることで良い効果があると判断した

プリアンプ

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ウクレレのピックアップからの信号は、先ず自作のプリアンプで受ける

FET1石で作った簡単な回路であるが、インピーダンスを下げ、ケーブルによる音質劣化を軽減し、ノイズを受けにくくする

ウクレレからは近い方がいいので短いケーブルでつなぎ、このプリアンプはポッケに入れて演奏する

リミッター

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次にこの機材を通す

Sound & Recording Magazineの記事から製作したステレオリミターである

これはたいへん重宝している

また詳しくはいつか紹介することにして・・何しろいい感じに「ちょっと潰して」くれる

もちろん片チャンネルのみを使用する

リミター電源

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これはすんごい意欲作

+15V -15Vをリミターに送る電源

このリミター以外にも+15V -15Vを必要とする機材は多くある(というか作った)ので、それらにクリーンな電気を供給するための機材

安定した電気を送るため、でっかいトランスを導入したから、なかなかの重量がある

うふふふ(ドヤ顔)

電源ケーブル

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その+15V -15Vを機材に送るための専用ケーブル

これも意欲作、めっちゃ考えて作った

秋葉原の「オヤイデ電気」で調達した電線(撚り線)3本を三つ編みにし、熱圧縮チューブでカバーした

手前に見える端子(3つの穴)は、それぞれ+15V、0V(アース)、 -15Vとなっている

すんげえマニアック!

うふふふふ(めっちゃドヤ顔)

PCへ

DAW

そして信号はMOTU Ultra Lite mk3で受けてデジタル化されてPCに送られる

Digital Performer

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PCはMac、DAWソフトはDigital Performer

画面で同じような波形が2つあるのは、マイクで録った音とピックアップで録った音

最終的にうまくミックスして仕上げる予定

ミキサー画面

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MOTU Ultra Lite mk3には、CueMix FXというミキサーソフトが付属している

すごく多機能で、いろんなことができるらしい

が、マイク入力にLow-Cutを入れたり、ちょっぴりコンプをかけたりぐらいにしか使っていない

でもなかなか重宝している

要らないノイズを録らないように、マイク入力のLow-Cutは必須

「さぁ」!

3曲録らなければいけない、頑張って行きましょう

さぁー

Distortion DS-1X

衝動買い

やってしもた

日本のエフェクター界を牽引する?Roland Bossの新しめの製品

楽器店で試奏して「いい感じだなあ」と思っていた

Bossのサイトによると

パワフルなDSPチップとBOSS独自技術のMDPにより、従来のディストーションの常識を覆すレスポンスと解像度を備えた新しい歪みペ ダルです。

ハイゲインなセッティングでも、1音1音がクリアに聴こえる分離感のあるコードの響きが得られ、さらに超低ノイズ化も実現しています。

しっかり 歪ませても低域はすっきりとつぶれずに出ながら、中高域では太く滑らかなリード・トーンが得られます。

従来の回路設計では成し得ない表現性とレスポンスを実現した最新の歪みサウンドをギタリストに提供します。

等々

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デジタル?

デジタル技術もここまで来たか!と驚かされた

ちっちゃいアンプで鳴らしても、まるで3段積みのでかいアンプを歪ましたかのような箱鳴り感がある。

ちょっと前にこのブログにも登場した「Power Stach ST-2」もかなりの箱鳴り感があるが、

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レンジが広がって、より現代的になっていることと、ノイズが少なくなっている点が新しい

オークション

そんな商品がオークションに出ているのを見つけてしまった

写真では新品みたいだったし、即決価格も適切

思わず、落札してしまった

やってしもたあ

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ピッキングニュアンスがいい感じに出る

もっともっと練習します、って感じ

やってしもたあ、って言いながら

すごく嬉しそうだよねえ

エレキが弾きたーーい

スルーボックスの製作2

エフェクターボード用のスルーボックスを製作した

前回からの完成編

このスルーボックスを使えば、多数あるエフェクターを効率的にセッティングできる

前回発表した回路図

EFBD

セッティングしておけば

ギターをInputに接続して、Outputからアンプに接続するだけで、すべて完了する

あとはすべてつなぎっぱなしでよろしい

Tuner Outにチューニングメーターを接続しておけば、フットスイッチで瞬時に切り替えてチューニングできる

その時アンプからの音はミュートされ,音は出ない

完璧!

完成

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ギターのInput、アンプへのOutputは長いケーブルのプラグを刺すようにジャックにした

ジャックは一番信頼しているCliff(英国?)

が、その他はすべてケーブル直出し仕様にした

ケーブルは最近多用しているMOGAMI2534(日本製)

プラグは秋葉原のTOMOCAで購入したL字型が2つと、

ストレートは手持ちのCANARE(日本製)

こうすることで、ケーブルも少なくて済むし、ジャックの接触不良も少なくなる

接点が少なくなることで音質向上が望めるかも?知れない

部品が少なくなるので、製作費が節約出来るし,スルーボックス自体も小型化出来る

良い事づくめではないか

自分のエフェクターボードに特化して、ぴったりに製作

自作でないとできない技だ

グランドループ

アースはすべてまとめてケースに落としたが、Effect Returnのアースは浮かせてある

SendとReturnの両方がアースに落ちていると、大きなグランドループができてしまうと考えたから

正解だと思う

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顔みたいでかわいいね

スルーボックスの製作

エレキギター用のエフェクターは複数で使う場合、エフェクターボードと呼ばれる箱にまとめる

そしてそのエフェクターボード内のInputとOutputをひとつのBoxにまとめると、セッティングがたいへんスムーズになる

スルーボックスなどと呼ばれているらしい

これまでも、それっぽいものはいろいろと自作して来たが、今回はその「まとめ」みたいな感じにしたい

Tuner Outをつけて、フットスイッチで一瞬でチューニングモードになり、アンプからは音が出ないこと

使っていない方をアースに落とすことで、極力ノイズを軽減する

配線図

EFBD

4PDTのフットスイッチ

Over Drive System製作の時に学んだ方法である

12本足の4PDTスイッチであれば実現出来る

少し前まで、4PDTのフットスイッチなんてなかったから、いろいろ工夫、苦労をしたが

4PDTが使えるなら比較的簡単

Over Drive System製作で実証済み

信号の行方

ギターからの信号は通常、Sendから外部エフェクターに送られ、Returnに戻ってアンプへと送られる

チューニングの際は、Sendはアースに落ちる

チューニングの際は、アンプにつながったケーブルも図中、青色の抵抗を介してアースに落ちることになる

抵抗を入れたのは何らかのトラブルがあった場合の保護抵抗のつもり

要らないかも知れないが念のため

100Ωくらいでいいと思う

ピンク色の抵抗はLEDの保護抵抗、必ず必要

1KΩから4.7KΩくらい、だいたいで良い

きっとうまくいくはず

Over Drive System 7

ギターの音を歪ませるエフェクター、OCDを製作したことがきっかけで作りたくなった Over Drive System

ノイズがひどいし、発振するという最悪の状態

が、どうやらSend/Returnの部分に問題があるようだ

製作したSend/Returnケーブル

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ケーブルはMOGAMI2534(4芯)

4芯シールドケーブルの2芯をSend(送り側)に、2芯をReturn(戻り側)にした

写真を見てもらうと分ると思うが、一番左のステレオプラグのTipからの信号がSendで一番右の白いプラグに

外部機材を通って、真ん中の赤いプラグからReturnとなって、また一番左のステレオプラグのRingに戻って行く構造

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よく考えると、InとOutがめっちゃ隣接して、それもひとつのシールドケーブルの中でねじられている

こんなんあかんやん!

こんなことしたら悪いことしか起こらない

良い子はマネしないでね

新しく作ったSend/Returnケーブル

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ケーブルはGeorge L’s(2芯)

細めのシールドを使って、Send/Returnを独立させた

写真を見ていただくと一目瞭然

ステレオプラグからは2本の独立したケーブルが出ている

 そして!

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比較的ノイズが大きいと言われる?(ゲインを上げすぎなければそんなことないと思うけど)

BOSS ST-2と組み合わせても・・

全く大丈夫

ノイズも気にならず、発振もしない

大成功

よかったあ、一安心

BOSS ST-2の良さも再認識したなあ

すごい「箱鳴り感(でかいアンプが鳴っている感じ)」がいい

 

自作の長い旅はまだまだ続くのでした

うまくいくと、すごい楽しい

マニアックなエフェクターの話、最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

Over Drive System 6

配線完了

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基板側から見ると

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出力のフィルターでHighとLowを選ぶことが出来るが、スイッチは基板近くに付けた

というのも、Highの方が気に入ってLowは使わないかな?と思ったから

ケースに付けるかどうか?は未定

一応完成

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単体での音は出た

まだまだ改善の余地はありそうだが、まあ良しとする

問題はSend/Return

インサートケーブルを作る

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ケーブルは最近お気に入りのMOGAMI2534(日本製4芯)

プラグは秋葉原で物色したもの

特に高価なブランド物ではない

こんな感じで使うつもり

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ところが

外部エフェクターを選んだ時のノイズが大きい

外部エフェクターのゲインを上げると発振する

普通に直列につないだ時は問題がないから、このSend/Returnのやり方に問題があるようだ

うーーん

市販のエフェクターでもSend/Returnがステレオジャックになっているものは、あまり見ない

やはりこのやり方ではうまくいかないのか??

どこに問題があるのかを見つけて、対策を考えよう

とほほ、の巻

Over Drive System 5

配線がめっちゃややこしい

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Send/Returnはステレオジャック

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Send/Returnジャックは、普通なら2つのモノラルジャックだろう

がスペースの関係や、エフェクターボード上での結線が煩雑にならないように、思い切ってステレオジャックにした

これが後に問題となる

一般的?なインサートケーブルと同様に、TipがSend、RingがReturn、スリーブをアースとした

いざとなればオーディオで使うYケーブル(TipがLeft、RingがRight)でも代用できる

2色LEDを採用

チャンネル切り替えのLED、当初は2つの色違いのLEDをつける予定であったが2色LEDを採用

カッコよくなったが、2色LEDがカソードコモンであるため、配線を工夫しなければいけなくなった

新しい配線図

OdSystem-03

OCD回路の電源とアースは省略してある

それにしてもすごくややこしいぞ

ノイズとか大丈夫かなあ?

考えながらの作業であるので、すごく時間がかかる

。。ふう。。

うまく行きますように

Over Drive System 4

エフェクターにステッカーを張る

手作りステッカー

Ef-Stick

こういうのを使っている

800円くらいだったと思う

印刷した後に上からUVカットフィルムというのを張り付ける

なのではげる心配はなさそう

使用感は割と良い。使いやすいと思うが、

もっと良いのが有るかも知れない

デザインの過程は省略

デザインは、めっちゃ時間がかかる

画像を選び、ロゴを選び、配置を決め、サイズを調整して・・

めんどくさい

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最終的に、こんな感じにプリントして

カットする

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コーナーは少し丸くしてある

LEDの場所にも穴を空けてある

丸い穴を空けるのはけっこう難しい

普通のカッターを使っているが、まあまあの出来かな

ケースに貼って

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穴の場所に合わせてカットする

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カッターで「くりん」とやれば簡単

外観が決まったら、早速内部の製作に移ろう

わくわくするぜい

今回は配線がポイント

OdSystem

このようにうまく配線すればいいと思うのだが

ややこしそうだ

やってみたら

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やっぱしややこしい

すんごく時間がかかる

Over Drive System 3

自作エフェクターの話題

自分だけのOver Drive Systemを考えた

Over Drive Systemその1その2の記事はこちら

元々はOCDを作ったことから、このシステムを作ろうと始まった

OCD製作記事その1その2の記事はこちら

製作を開始しよう

OdSystem

この考え方で大丈夫とする

何しろ2つのフットスイッチ、さらには4つの入出力を擁するエフェクターであるから、それなりの大きさになる

が、なるべくコンパクトにしたい

Send/Return

Send/Returnは、ステレオジャックひとつにして、Yケーブルで対処しよう

いざという時(ケーブル断線などの緊急時)困るかも知れないか?

いや、Yケーブルはマニアックながら市販もある。これで行こう

ケースのサイズ

そんなこんなで、ケースのサイズはめっちゃ迷ったが

TAKACHI  TD9-12-4N

に決定

85×35×120(外寸法)

850円という価格も大きな要因

レイアウトを考える

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こんな感じの方がいいかな

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OCDという歪みエフェクターもこの中に入れてしまう

大丈夫かなあ

慎重に考えて・・と思いながら

一気に穴あけ

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上の写真とは左右が逆になっている

この写真では左手の大きな穴2つがフットスイッチ

LEDも装着、2液性エポキシ系の接着剤で止めた

エフェクターデザイン

先にデザインを決めた方が作業は早い

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こんな感じでどうだろうか?

と、普通紙に何度も印刷してレイアウトを決める

ジャックの位置やスイッチ、ボリュームの位置に合わせて細かく修正する

決まったら専用用紙に印刷

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かっこいいぜ

まだ、中身ほとんど作ってなくて

こんな外身ばっかりにうつつを抜かしていていいのか?

続きます