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恋する歌謡曲

すごく久しぶりにギターマガジンを買った

毎月必ず買っていた時代もあったが、買わなくなって久しかった

恋する歌謡曲

これは買わざるをえない

guitarmaga

歌謡曲とは全く関係のないCDが付属していて特別定価980円!

何が特別なのかは分らないが、高いなあ!

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やっと気づいてくれましたか?!

歌謡曲はギターサウンドがすんごく多いんだよ

そしてみんな、歌謡曲が好きなんだよなあ

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チャーさんの歌謡界デビューは鮮烈!だったなあ

残念だったこと

すごく面白い特集で嬉しかったけど・・・

アン・ルイスさんがなかったなあ

彼女は自分のジャンルを「歌謡ロック」と定義していた

あと、チェリッシュの「ペパーミントキャンディ」と浅野ゆう子さんの「セクシー・バス・ストップ」

2曲ともギターサウンドが素晴らしかったんだけどなあ

こんな話、誰も分りません

追記

セクシー・バス・ストップ、見つけました

ギターがカッコいいです

 

ティンカーベルモデル復活編

以前にも紹介したことのあるティンカーベルモデル

ティンカーベルモデル

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Bill Lawrenceという日本製のテレキャスター

とある画家さんにお願いしてティンカーベルを描いてもらった

東京に出てきてから買ったギターだが、一時活躍しまくっていたなあ

このこには「クロコダイルペグ」というお気に入りのロック式ペグが付いていた

それを「トーカイストラト復活」の際に供出してしまって

糸巻きがなくなって弦が張られていない状態だった

かわいそうだ

ネットでいろんなペグを物色するも、なかなか気に入ったのが見つからず・・・

実は一度、オークションで「クロコダイルペグ」を見つけて入札したが、めっちゃ高価になってしまって断念!

トーカイストラトに付いていたペグ

トーカイについてたペグを付けよう

ビフォア(左)・アフター(右)

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スチールウール(00番手と呼ばれるたいへん細かいもの)で研磨して

その後、

研磨つや出し布ポリマールで磨き上げた

時間はかかるけど、このぐらいピカピカになるとすごくうれしい

この際なのでメンテ

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フレット磨くために、指板に保護テープが貼られた状態の写真

フレットも磨いておこうと思ったら、

ところどころ弦で削れて、でこぼこになっている

これを機会にちょっと修正しておこう

フレットファイリング

X-ファイリングみたいな名前だけど

こちらは「やすりがけ」の意味、要するにフレットを平に削ること

filingというスペリングは同じ!不思議ね

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ファイリングブロック(底辺がまっすぐな木片で良いでしょう)にサンディングペーパーを巻き付けてこする

今回は600番くらいでやってみた

素人がこんなことしていいのかなあ?

良い子はマネをしないでね

結果

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削ってまっすぐになった

でも、削り傷もついているし、

フレットのてっぺんが台形になっていることになる

これをまた丸く削り直さなければいけない

専用の工具もあるようだが・・・

私は手作業で丸く削ります

時間がかかる作業なんだ

今日はここまでにしておきます

 

 

K.country lek21RSその2

昨日記事にしたK.country

録音などには活躍していたが、ライブで弾く機会がなかった

先日、いよいよステージデビューの機会が訪れた

立って弾く

ギターを弾いて歌を歌う場合、私は立って弾く

ストラップをつけなくてはいけない

ところが

このギターは純アコースティックとして作られているので

ネック側のストラップピンが付いていない

意味分らんよね

つまり

takuro

本来、アコギはこうやってヘッドのあたりにくくりつけるようにストラップをつけるものだ

写真は吉田拓郎さん

私は吉田拓郎さんに憧れてギターを始めた

エレクトリック・アコースティック

エレアコと呼ばれる電気信号を出力できるアコースティックギターはエレキギターと同じようにボディにストラップをつける

何でかはわからんが

私もエレキを弾くのと同じ感覚でエレアコを弾いていたように思う

ストラップピンをつける

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ネック裏側

ネックの付け根のこの辺りにストラップピンを打つ計画

大丈夫かなあ

ギターに穴を開けるんだよ!

めっちゃ怖い

下穴を開ける

キリの様な細い工具で丁寧に下穴を開ける

この作業は丁寧にやらないと塗装が割れてしまうことがある

すごく怖い

めっちゃ慎重に作業をする

ほら

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丁寧にやったつもりでもちょっと割れたりする

本チャンの穴を開ける

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入れる予定のネジの径や長さを測って、ドリルでそれより少し小さめの穴を開ける

そして目的のネジをドライバーでねじ込む

成功

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やったね 上手くできたと思う

シャーラー製のロックピンにした

ロックピンを使うのは初めて?かな?

 受けの金具

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ストラップにこういう受けの金具を取り付けて

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カチャン!とはめる構造になっている

これでストラップが演奏中にはずれる心配もほとんどないと思う

真ん中の突起を引っ張れば簡単に外すこともできる

すんごい優れもの

大成功の巻

このギターを購入した時のエピソードも書きたいが、それはまた別の機会に

 

K.country lek21RS

一番新しいギター

といっても購入したのは2013年

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スロッテッドヘッド

k-co02

クラシックギター風のヘッド

スロッテッド・ヘッドと呼ぶ

渋い

スプルースの木目

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写真で分るかなあ

細かい霜降りみたいな模様が入っている

美しい

フローレンタインカッタウェイ

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こういうピンピンに尖ったカッタウェイをフローレンタインカッタウェイと呼ぶ

これまでのしろこくろこのカッタウェイは丸みを帯びていてベネチアンカッタウェイと呼ばれる

ボディ周りの装飾のヘリンボーンがかっこいい

指板

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指板はエボニー(黒檀)

ポジションマークは12フレットのみ

潔く男らしい

プリアンプ

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ピックアップとプリアンプは、おなじみ?のTSCで仕込んでもらった

激鳴り

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もちろん激鳴りチューンが施されている

 ブリッジ

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すんごくシンプルな作りのギター

このブリッジサドルの下にピックアップを仕込んでもらって、エレアコとして使えるようにしてある

ちょっと弾いただけでパーンって音が出る

めっちゃ鳴ります

 

エレアコ用プリアンプ02

昨日の自作記事

題名をアコギ用〜エレアコ用に変更した

自分の忘備録として回路図を記しておこう

プリアンプ部分

Ac-Pre01

オペアンプはバーブラウンのOP2604にしたが、4558や5532などでも十分な音質で鳴ってくれる

5532は入力インピーダンスが低いので、楽器によってはマッチングが悪いかも知れない

昨日書いたように、各トーンの周波数等を決める定数は、ヒヤリングテストを繰り返して設定した

特にこの回路ではMidの周波数が、TrebleやBassの定数設定で微妙に干渉されているようだ

何度もパーツをとっかえひっかえ、すごく悩んだ記憶がある

しかしながら、私の好みで決めたので、この定数は鵜呑みに信じない方がいいかも知れない

D.I.Out & Tuner Out

AcPre02

D.I.部分は大塚明氏の本から引用して、アレンジした

ここは4558等ではダメで、5532以上のドライブ力が必要

600Ωの卓に直接つなぐ場合は、出力のコンデンサー22μ/50Vを、220μ/50V程度まででかくする方がよいようだ

Tuner OutのFETは音が出れば何でもいいと思う

私は2SK30を使った

Aco-Pre

エフェクトを搭載した積極的なプリアンプはいくつも巷に存在するが

こういう地道な機材はなかなかないので自作するしかない

一度自作したプリアンプを経験してから、なかなかメーカー品に戻る気にはなれない

そしてマニアのクレイジージャーニーは続くのだ

 

エレアコ用プリアンプ

数年前に自作したもの

これは設計から自分で考えたオリジナル

と言っても、ネットで回路図を拾いまくって継ぎ接ぎしてアレンジしたって感じかな?

ライブ用に設計、製作したものであるが、レコーディングでも大活躍する

当時、ネット配信のレッスンビデオの撮影等があって、そのレコーディングで使用しながら何度も改造、改良を重ねた

だから使い勝手も音も抜群!

Aco-Pre

Volume    Bass    Mid   Trebleを調整できる

各トーンの周波数については計算ではうまくいかず、ヒヤリングテストを繰り返して定数設定した

アコギの音が一番生かせる?音作り?なのかな?

結局は、私の好み!にしてある

バランス出力に対応していてノイズにも強い

中央にあるMute-Volumeは全開にして使用し、ジャックを抜き差ししたりする時には0にする

セッティング替えなどにめっちゃ便利

Ac-Pre2

黒いジャックは入出力

赤いジャックはチューニングメーターを接続する

チューニング時の音が気になるならMuteを絞ればよい

たいへんよいアイデアだと思う

電源は+12V〜15Vとした

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中身も見せてあげましょう

プリント基板は使わず、すべて手配線

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オペアンプはバーブラウンのOP2604が2個

ちょっと高価なオペアンプであるが、緻密な回路計算のできないアマチュアにはいいと思う

すごくいい音で鳴ってくれる

1個でトーン回路、もうひとつでバランス出力を作っている

はしょりまくりのシンプルな回路だが、シンプルだからこそいいのかも知れない

ニチコンのMUSEとか、FGとか、Takmanのpinkとか、ちょっと良さげ?なパーツで組んである(マニア以外には意味不明)

記録によると、2010年に製作をし始め、一応の完成が2011年の12月と記されている

その後も改造を繰り返し、1012年の5月にも9月にもモディファイしている

我ながら執念のマニアですなあ

 

トーカイストラト08

トーカイのストラトキャスター

使えるギターに再生するプロジェクト

その第8話目

前回はトレモロスプリングとストリングガイドを交換してすごくいい感じになって来た

前回の課題

センターピックアップの交換

ボリュームポットの交換

プリアンプを内蔵するかどうか?

もし、内蔵するとすれば、どんな回路にするか?

センターピックアップの交換

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センターピックアップを高出力タイプのものに交換

かなり前に買った国産品

MoonブランドのGotoh製だと思われる

直流抵抗は11.9kΩ

一般的?なストラトのシングルコイルが6k〜7kΩなので2倍近くコイルが巻いてあることになるのかな?

プラスティックのカバーが以前のよりちょっと白っぽい

前のピックアップのカバーはポールピースのピッチが違うので使えなかった

まあこのぐらいはいいでしょう

 ボリュームポットの交換

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思うところあって日本製を選んでみた

フェルナンデスブランド

500kΩAカーブ ミリサイズ

MADE IN JAPANのロゴ?が美しい

SoundHouseのレビューで良さそうだったので購入

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スプリットシャフトのギザギザ仕様でミリサイズ

CTS等のインチサイズのソリッドシャフトから交換すると、ひとまわり小さく感じる

よって、ちょっとしょぼく見えたりする

が、全くそんなことはない

さすがの日本製!

音も問題なく良い

トルクもちょうど良い

ボリュームのカーブもちょうど良い感じ

でも・・

ボリュームノブが前のインチサイズでは使えなかったのでミリサイズのパーツに交換した

めんどくさいのだ

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見た目は前とほとんど変わらないけれど

すごく使いやすくなった

センターピックアップの出力が上がったのでネック側やブリッジ側のピックアップとのバランスが向上

いい感じだ!

プリアンプの内蔵はあえて見送り

ボリュームを250kから500k に変えたからか?すごく元気に鳴るし

パッシブのハイインピーダンスのギターもあった方がいいかな?と

ちょっと愚痴を

日本製のパーツはたいていミリサイズで作られている

それに対してUSA製のパーツはインチサイズで作られている

ネジの太さやネジ山も日本製とUSA製では違うので互換性がない

入らなかったり、ぶかぶかだったり、無理にねじ込んでどうしようもなくなったり

ミリサイズとインチサイズのパーツを間違って購入するとまったく使えない

今回もボリュームポットの交換でノブも交換しなけれいけなかったし

ピックアップのカバーも合わなかった

ややこしい、めんどくさい、何とかして欲しい

メートル法が導入されたのは戦後のことであるが、連合国からの圧力ではなかったようだ

現在、世界でメートル法を採用していないのはUSA、リベリア、ミャンマーの3つだけであるという

USAはいまだに、ヤードでポンドでオンスでガロンやもんな

ほぼUSAだけだってことを覚えておこうね

グローバルスタンダードはどこに行ったんだ?

統一しようよお

 

トーカイストラト07

以前はメインで使っていたこともあるトーカイのストラトキャスター

最近はほとんど弾いてなかったが、今回使えるギターに再生することにした

その第7話目

前回からはだいぶ時間が空いたが、パーツを購入して引き続きの作業を進めることにする

トレモロスプリング

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あまりにサビサビなので

新しいスプリングを購入

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通常のものより固い「パワータイプ」というのを購入してみた

パワータイプ

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ダメです

スプリングのテンションが強すぎる

写真のようにスプリング2本でも強すぎて調節用の木ネジが締められない

弦は標準的な09〜42のセットであるが、私のギターのセッティングとの関係だと思う

失敗だ

再度購入してやり直し

標準タイプのスプリング

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今度はいい感じ

柔らかくて動きもスムーズ!OKです

ストリングガイド

前回課題になっていたストリングガイド

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このストリングガイドは1弦2弦のテンションを確保して、弦がはずれないようにする効果もある

が、ちょっとテンションが高すぎる気がするし、アームを使った時のチューニングの戻り!をスポイルしている気もする

こちらも交換してみることにした

穴埋め作業

ストリングガイドのネジを打ち直すため

先ずはこの元の穴を埋める

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爪楊枝を細工して木工用ボンドで接着

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金槌で少し叩いたので、爪楊枝がつぶれてる

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不要な部分をカット

下穴を空けて

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接着剤が乾燥するまで充分に時間をおいてから

キリで穴を空けて

新しいストリングガイドを

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新しいネジでつけた

完成

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めっちゃいい感じ!

トレモロアームの動きもすごく良くなったし

チューニングも安定した

大成功!

今後の課題

センターピックアップの交換

ボリュームポットの交換

プリアンプを内蔵するかどうか?

もし、内蔵するとすれば、どんな回路にするか?

マニアのクレイジージャーニーはまだまだ続くのだ

To be continued!

 

トーカイストラト06

以前はメインで使っていたこともあるトーカイのストラトキャスター

最近はほとんど弾いてなかったが、今回使えるギターに再生することにした

ヘッド

ロゴなどはもう消えてしまっている

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きれいに磨き上げたクロコダイルロッキングペグを装着

クロコダイルロッキングペグは大好きで、これまでに何セットか購入した

6角レンチで弦を留める仕組みがよくできている

が、専用の6角レンチを忘れると「弦が切れた時にどうしようもなくなる」という欠点から

あっという間に普通のマイナスドライバーで締め付ける形にマイナーチェンジされた

マイナーチェンジ後の製品も購入したが、構造の違いなのか重量の違いなのか何かが気に入らなかった

マニアは困ったものです

ストリングガイド

1弦と2弦のテンションを高めるためのストリングガイドが付いているのだが

これがくせもの

このトーカイは5弦ペグあたりの位置についているが

あかこちゃん(Moonストラト)には

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3弦と4弦の間ぐらいの位置にストリングガイドが付いている

この数センチの差はでかいと思うなあ

トレモロアームを使ったときのチューニングの安定性にも大きく影響する

ちょっと対策を考えないといけない

ピックアップ

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昨日も書いたが

Neck:DiMazio Chopper
Center:DiMazio HS-3
Bridge:DiMazio Fast Track 2

という仕様にしたが・・・

Center:DiMazio HS-3の出力が極端に小さくてバランスが悪い

もうちょっと出力のでかいものに交換したいと思う

電気的に大きくする方法も考えたが、うまくいかない可能性の方が大きいだろう

ボリューム

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ワンボリュームでトーンはない

ボリュームはCTSのものに交換してあるが、なんだか気に入らない

トルクが重すぎるのと、音量のカーブも気に入らない

これも交換したいな

あー、マニアはめんどくさいのだ

蛇足ながらアウトプットのジャックやプレートもぴっかぴかに磨いたぞ

ボディ裏

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トレモロブロックはうすいものを採用

「でかくて重いブロックを付けるとサスティンが伸びる」という説があるが・・

やってみたが、アームの動きが悪くなり、アームの可変域が狭くなり

サスティンが伸びるという印象も特にはなかった

なので、トレモロブロックはうすくて軽いものを採用

トレモロのスプリングは3本ハの字がけ

これもいろいろやってみてこれが一番しっくり来た

あるいはめっちゃぶっといスプリング2本というのもやってみたいな

あまりに錆びているので、これも交換する方向で考えようかな

シム

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ネックポケットの中にシムがはさんであった

かなり前に「自分ではさんだ」ような気もする??

ネックの角度を調整することでプレイヤビリティーもサウンドも大きく変化する

今回、これもいろいろ試してみたが

シムが無い方がサウンドは良い方向に変化した

面倒くさいマニアの話にお付き合いありがとうございました

 

トーカイストラト05

ボディー

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一切の継ぎ目が無く、アルダー1ピースだと思われる

貴重だな

ノイズを軽減するためにザグリ部分にはアルミテープを貼り、さらにピックガードとも導通するための導電テープを貼ってある

ボディーとネック

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ストラトタイプのギターはボディーとネックがネジで取り付けられていて、簡単に分離できる

フェンダーの創業者、レオ・フェンダーが考え出した方法らしい

効率の良い大量生産を目指すためのアイデアだと思われる

ネックはメイプル1ピース

フレットはオリジナルよりほんの少し太めのものに交換してある

もちろん、信頼できるクラフトマンにお願いした

その時に指板のアールも180Rから250R程度に修正してもらった

抜群に弾きやすくなった

ピックアップ交換

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万能選手的に「使えるギター」を目指してピックアップを交換した

Neck:DiMazio Chopper
Center:DiMazio HS-3
Bridge:DiMazio Fast Track 2

すべて手持ちのもの

裏側

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ピックアップの配線ケーブルも交換してある

DiMazioの配線材は極端に細くて心もとないので

Beldenのシールドケーブル8412の内部線をばらして使ったと記憶する

交換前

tokai

交換前は、DiMazioHS-3を3つ搭載していた

真ん中だけ残したことになる

オリジナルはブリッジピックアップが斜めになっているが・・

私はまっすぐが好きである

ピックガードも私が作ったオリジナルのものに交換した

理由は・・・

実際にやってみたら、その方が良かったのだから仕方がない

よくもまあこんなめんどくさいことをしたもんだ

今日はここまでにしておきます