夏目ちゃん卒業

3月4月はTVの改編時期である

小堺一機氏の「ごきげんよう」が終わるというのもけっこうなニュースだったかな?

怒り新党

昨日の「怒り新党」の放送で、総裁秘書の夏目三久氏が卒業することを明らかにした

2011年4月の開始当初より番組に出演し、すっかり番組の顔となっていた夏目アナの卒業

ショックだ

夏目ちゃんのたたずまい?が大好きだったのになあ

大好きな番組だったし、ケチャップの話題は3日にも渡って無断で実況中継?させていただいた

夏目アナは、とある写真雑誌のしょうむない記事をきっかけ?に11年1月に日本テレビを退社し、

フリーとなった後の初めてのレギュラーが怒り新党だったようだ

昨日の番組でも昔の映像をいくつか流していたが、夏目ちゃんの働きは見事なものであった

ある時などは、マツコ氏・有吉氏の傍若無人?な言動に対し

「それは・・おふたりがクズだからだと思います」と、言い切った

アナウンサーが簡単に言える言葉ではない!

すごい!

夏目ちゃんのおかげ?で成立して人気が出たんぢゃないのかな?と思う

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後任

後任は誰がやるのだろう?

カトパンが最有力とのことであるが・・・

うーん、誰がやっても「夏目ちゃんがよかった」って言われそうだ

いっそのこと全く違うキャラはどうかな?

もっと若ーーーい人とか

もうアナウンサーに限らないでもいいやん

よし、ベッキーでいっとくかあ?

次回放送は4/13だからちょっと無理か?

佐藤栞里ちゃんはどう?

トリンドル玲奈氏、ラブリ氏、も候補に上げておくね

大穴は、女優の松岡茉優

日テレの女子アナ、竹内由恵氏は?

ええい、いっそのことテレ朝女子アナトップ?の大下容子氏だ!

なんのこっちゃ

 

RC−30の改造

先日、Loop Station RC-30の外付けフットスイッチの製作を記事にした

Loop Stationの機能についてはその回に書いた

いわゆるサンプラーであるのだが「ライブで使ってこそ」の機材であると思う

前回も書いたが、その機材を、私としてはできればエフェクターのように足で操作したい

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自作したフットスイッチを接続すれば、2つあるトラックをTr1→Tr2→Tr1+2→Tr1・・

と、順番に切り替えられるようになる

長踏みすることにより、メモリー(1〜99)のシフトアップができる

ここが問題

メモリーのシフトアップをするには、フットスイッチを2秒長踏みしなくてはならない

これがまどろっこしい

ちょっと間違うと、2つ上がってしまう

シフトダウンするためには、もうひとつのフットスイッチを「また2秒」長踏みする必要がある

うーーーん

まどろっこしいこと、この上ない

手で操作

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そういう場合は上向き三角ボタンを手で押すことでシフトアップしていた

それでもいいんだけど・・・

足で操作したいなあ・・・

この三角ボタンの上に何か置いて何とか足で踏めないかな?などとも考えたが・・・

思い切って分解

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すげえ、精密機械や(当たり前!)

壊してしまうかも?と、恐る恐る・・・

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インジケーターの下、SW11が上向き三角ボタンだよなあ

裏側は・・・

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よく分らんぞ

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テスターでたどってたどって・・・

ハンダ付けしてみた

テスト

黄色のラインと青のラインをショートするたびにシフトアップする!!

おお、これはなんとかなるんじゃないの?

仮にフットスイッチにつないでも・・・

うまくいった!

やった!

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スイッチの出力?入力?部分は、作用前から考えていたが

今は使っていないマイク入力の端子を使うことにした

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マイク端子の一部がアースに直接落ちているらしく、最初はうまくいかなくてビビった

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右側のフットスイッチも自作

小さなアルミダイキャストケースにモメンタリのフットスイッチを入れて、ケーブルは直出し

1回踏むたびにシフトアップします

うふふふ

ばっちり!

フル装備

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大成功の巻!

ここでご注意!

私の場合は偶然!うまくいきましたが、精密機械であるので、思わぬ故障の原因になることが考えられます。

またメーカーの保証は絶望的でしょう。

決してマネをしないで下さい。

って、なかなかそんなヤツいないと思うけど。

 

タヒチバニラ(クリスピーサンド)

ハーゲンダッツの新製品

3/15発売の期間限定!

クリスピーサンドイッチ タヒチバニラ

期間限定にして、今さらバニラ?

よし、ハーゲンの腕前拝見させてもらおう!

tahichivanilla

メーカーのHPより

甘く濃厚なタヒチバニラアイスクリームを

バニラビーンズシードを散りばめたカスタードコーティングで包み込み

ウエハースでサンドしました

口の中で広がるタヒチバニラのコクのある味わいと

華やかな風味をクリスピーサンドならではの

サクサクとした食感で楽しめます

食レポ

ファーストインプレッション=うわあ、美味い!

安心できる美味さ

「アイス最中」のめっちゃ美味いやつ!と言えば早いかな

初めて食べたのに、懐かしさみたいな錯覚も感じて美味い

ウエハースは、サクッ!

バニラは、とろーり

その間にパリっとしたした、カスタードチョコレートコーチング

つぶつぶ感じるのはバニラビーンズ

いい香りが口に広がる

さわやかーー・・・恍惚

これ、すごい!

私の中でハーゲンの1位になりそうな勢い

油断してたらやられたなあ

yaahichi02

原材料名の中に

ホワイトチョコレートコーチング、
カスタードチョコレートコーチング、
ミルクコーチング

3つもコーチングが入っている

くどい感じもするが、

食べた感じは、すごく爽やかであっさりしたバニラの美味しさ

濃厚なバニラの方が好みなら「リッチカスタード」がいいんじゃないかなあ?

すみません、急に上から目線で。。

いずれにしても、バニラ好きにはたまらないと思う

やるな、ハーゲン!

 

カレーのサンドイッチ3

カレー味のパンが食べたくなることがある

これまで、カレーもやしのサンドイッチとか、

タマネギとソーセージのカレー味サンドとかを記事にした

今回は鶏肉でカレーのサンドを作った

取り立てて紹介するほどではない?のだが・・

美味かったので記録しておく

今日のパン

今日の食パンは、セブンイレブンの「金の食パン」

「ありえないくらい美味しいコンビニの食パン」という触れ込みだが

厚切り2枚で125円

1斤分に換算すると375円! 高っ!

その厚切り1枚を半分の厚さにスライスした

いつものように、軽くトーストして

トマトスライス

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トマトのスライスとケチャップ

あちら側はスライスチーズ

鶏肉のカレー炒め

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玉葱と鶏肉を炒めて塩コショウ、カレー粉で味をつけただけのもの

キャベツ

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レタスではダメです、キャベツです

たっぷり乗せてマヨネーズで味付け

反対側のスライスチーズが乗ったパンをかぶせたら、

ぎゅうっとプレスしてアップサイドダウン!

出来上がり

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今日のパン、すごく高価だったから思うのかも知れないが

サクサクしていて、甘い、美味い

北海道産の生クリーム、カナダ産のはちみつを使用、とのこと

カレー味ともたいへん相性がよろしく思います

高いからそう思うのかも知れないけどね

美味かった

 

エレアコ用プリアンプ02

昨日の自作記事

題名をアコギ用〜エレアコ用に変更した

自分の忘備録として回路図を記しておこう

プリアンプ部分

Ac-Pre01

オペアンプはバーブラウンのOP2604にしたが、4558や5532などでも十分な音質で鳴ってくれる

5532は入力インピーダンスが低いので、楽器によってはマッチングが悪いかも知れない

昨日書いたように、各トーンの周波数等を決める定数は、ヒヤリングテストを繰り返して設定した

特にこの回路ではMidの周波数が、TrebleやBassの定数設定で微妙に干渉されているようだ

何度もパーツをとっかえひっかえ、すごく悩んだ記憶がある

しかしながら、私の好みで決めたので、この定数は鵜呑みに信じない方がいいかも知れない

D.I.Out & Tuner Out

AcPre02

D.I.部分は大塚明氏の本から引用して、アレンジした

ここは4558等ではダメで、5532以上のドライブ力が必要

600Ωの卓に直接つなぐ場合は、出力のコンデンサー22μ/50Vを、220μ/50V程度まででかくする方がよいようだ

Tuner OutのFETは音が出れば何でもいいと思う

私は2SK30を使った

Aco-Pre

エフェクトを搭載した積極的なプリアンプはいくつも巷に存在するが

こういう地道な機材はなかなかないので自作するしかない

一度自作したプリアンプを経験してから、なかなかメーカー品に戻る気にはなれない

そしてマニアのクレイジージャーニーは続くのだ

 

エレアコ用プリアンプ

数年前に自作したもの

これは設計から自分で考えたオリジナル

と言っても、ネットで回路図を拾いまくって継ぎ接ぎしてアレンジしたって感じかな?

ライブ用に設計、製作したものであるが、レコーディングでも大活躍する

当時、ネット配信のレッスンビデオの撮影等があって、そのレコーディングで使用しながら何度も改造、改良を重ねた

だから使い勝手も音も抜群!

Aco-Pre

Volume    Bass    Mid   Trebleを調整できる

各トーンの周波数については計算ではうまくいかず、ヒヤリングテストを繰り返して定数設定した

アコギの音が一番生かせる?音作り?なのかな?

結局は、私の好み!にしてある

バランス出力に対応していてノイズにも強い

中央にあるMute-Volumeは全開にして使用し、ジャックを抜き差ししたりする時には0にする

セッティング替えなどにめっちゃ便利

Ac-Pre2

黒いジャックは入出力

赤いジャックはチューニングメーターを接続する

チューニング時の音が気になるならMuteを絞ればよい

たいへんよいアイデアだと思う

電源は+12V〜15Vとした

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中身も見せてあげましょう

プリント基板は使わず、すべて手配線

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オペアンプはバーブラウンのOP2604が2個

ちょっと高価なオペアンプであるが、緻密な回路計算のできないアマチュアにはいいと思う

すごくいい音で鳴ってくれる

1個でトーン回路、もうひとつでバランス出力を作っている

はしょりまくりのシンプルな回路だが、シンプルだからこそいいのかも知れない

ニチコンのMUSEとか、FGとか、Takmanのpinkとか、ちょっと良さげ?なパーツで組んである(マニア以外には意味不明)

記録によると、2010年に製作をし始め、一応の完成が2011年の12月と記されている

その後も改造を繰り返し、1012年の5月にも9月にもモディファイしている

我ながら執念のマニアですなあ

 

ライスヌードル

時々、米の麺が食べたくなることがあって・・

先日、ケンミンの焼きビーフンを買って、食べてみたが・・

かえってさらに米の麺が食べたくなってしまった

で、

やまやでこんなのを見つけたので買ってみた

Rice Noodle

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タイ産

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約5mmの平麺のライスヌードル(ビーフン)

タイ料理のクイティウというヤツかな?

美味そう

どうやって作ろう??

手探りで作る

ネット等でも調べてみても、作り方が多岐に渡り過ぎていて、正解が見えない

麺の戻し方ひとつにしても、水で戻す方法、湯で戻す方法

熱湯につける方法、湯がく方法

湯がいた麺を水で洗う方法等・・・

今日の作り方

少量の油で、ニンニク、ショウガ、ネギのみじん切りをいため、ちょこっと豆板醤を加えた

細かく切った豚肉、エビを加えて塩コショウ

5分程湯がいた麺を加えて炒め、ナンプラー、オイスターソース、創味シャンタンで味付け

最後にもやしを加えて炒めた

出来上がり

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もやしを最後にして正解

もやしがシャキシャキしてるし、太い米麺も美味い

私は焼きビーフンを作る場合、ほとんど水に戻さずに作る

が、流石に今日の麺は5mmくらいあるので湯がいた

湯がかずに中華スープ等で炒め煮風に調理する方がいいのかも知れない

タイの料理人に教えてもらいたいなあ

また作ろっと

 

しらすとちくわの焼き飯

賞味期限を過ぎたしらすがあった

少し加熱して食べようと思った

あ、賞味期限切れのちくわも発見!

よし、焼き飯にしよう

先月のタコとキムチの焼き飯と同じパターンだね

作り方はいつも通り

ベーコンがあったので、細かく刻んで玉葱のみじん切りと共に炒めた

そこに薄くスライスしたちくわとしらすを投入して加熱

コショウ、創味シャンタンで調味

上手く炒めたら、それとご飯と卵をボールなどで混ぜてしまう

フライパンに少し油をひいて、ボールのすべてを丁寧に炒める

かき混ぜ過ぎないようにさっくり炒めること

いつも通り、隠し味に砂糖をちょっぴり

そして醤油を少しずつ焦がすように味付け

出来上がり

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パラッパラにできた

しらすの焼き飯、美味いです

次回は賞味期限の切れていない「しらす」で

また作ろうっと

ごちそうさまでした

 

フットスイッチFS-6の製作

Loop Station RC-30を使っている

LoopStationは、楽器の演奏、人の声、その他の録音物などのアナログ音をサンプリングができる機械

サンプリングは現代の音楽シーンでポピュラーな手法になった

曲の一部を数小説、適度に切り取って無限に繰り返したり

引用フレーズのループをBGMにして(ラップ等を)歌ったり

LoopStationを使えばリアルタイムで演奏しながらどんどんフレーズをかぶせていくことも可能

アイデア次第で可能性は無限大

デジタル技術が発達し、高音質で長時間のサンプリングが簡単にできるようになった

DJ達はこれらの機材を手で操作して来たが、私としてはできればエフェクターのように足で踏みたいのだ

FS-5U

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このフットスイッチを接続すれば、2つあるトラックをTr1→Tr2→Tr1+2→Tr1・・

と、順番に切り替えられるようになる

メモリー(1〜99)のシフトアップができる

シフトダウンはできない、つまり上がってしまったら下げることはできないのだ

FS-6

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これがあったらシフトダウンもできるのだが・・

5000円以上もするやん・・・

上のFS-5Uをもうひとつ買ってもいいのだが、それでも3000円

接続もちょっと面倒かな

そこで・・・

うん、ちょうどええ

ちょうどいいジャンクを見つけた

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Fender の The Twin(アンプ)に付属していたチャンネル切り替え様のフットスイッチ

アンプは売ってしまったが、訳あってフットスイッチだけ残っていた

そうだ、こいつのケースを使って自作しよう!

いろいろ試した結果

モメンタリのフットスイッチさえあれば実現できそう

中身はこんなかんじ

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ギャレットオーディオにモメンタリスイッチを注文

手持ちのステレオジャックと結線

全部直付けにした。保護抵抗は入れていない

本物には保護抵抗が入っていると言う噂もあるが・・

私のFS-5Uには入っていないみたいだったので無しにした

問題なく作動している

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元についていた四角いLEDはダミー

ホットボンドで留めた

残骸と2ショット

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出来上がり

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送料も入れて1500円くらいで実現!

大成功!

 

鬼甘いしるこ

私、鬼ちゃんのファンなもので

TVのCMを見て、すぐにもらいにいったものの・・・

ホントに甘いのだそうで、なかなか食べられない

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おみくじになっていて・・

鬼吉、と出ました

鬼吉の他、桃吉、金吉、月吉、乙吉、浦吉などがあるのだそうだ

CM「鬼ちゃん露店」篇

「竜宮城ぷるぷる」

ひとつ前の景品

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「英雄金太郎飴」

もっと前の景品

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うふふふ

全部もらっているのだ