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珈琲バニラ

ハーゲンの戦略にはまってる

珈琲バニラ

期間限定という言葉で釣られているのだ

私はコーヒー派ではないのに

今日もなんとなく手をのばしてしまった

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メーカーより

2014年に発売し、お客様からご好評いただいたコーヒーとバニラのぜいたくな味わいを今年もお届けいたします。

香り高いコロンビア産のコーヒー豆を使用した風味豊かなソルベと、

コクのあるバニラアイスクリームを組み合わせました。

心地良いほろ苦さを感じる本格的な コーヒーと

芳醇なバニラのすっきりとしつつも濃厚な味わいが楽しめます。

コーヒー

私は最近はあまりコーヒーを飲まない

紅茶派になってしまった

何でだろ?

ちょっと前なら、めっちゃ飲んでたのにな

豆を買って来て家でひいて、ドリップしていた

サイフォンで淹れてたこともある

グアテマラが好きだったなあ

ドトールのファンで、何かあるとすぐ「ドトール行こう」って言ってた気がする

今は全くない

あれは何だったんだろ?

珈琲がリアル

紅茶派の私の意見では説得力がないが

珈琲の味がすごくリアルに感じた

珈琲の苦さだけでなく、酸味もうまく表現されている

甘ったるくなくて、すごく美味しい

美味しい喫茶店のコーヒーフロート

アイスクリームがあっさりして感じるのはコーヒーのせいか?

それとも夏用のあっさりしたバニラアイスをもってきたのか?

美味しい喫茶店のコーヒーフロートを思い浮かべた

これもすごく美味いな

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この夏は、人生で一番アイスクリームを食べている

ふふふ

秋味

急に涼しくなった

急激な気温の変化で「寒い」と感じる

秋が来たのかな

そこで「秋味」なのだ!!

秋味2015

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アルコール分6%

いわゆる普通?のビールのアルコール分は5%程度なので、ちょっと高め

毎年、秋になると限定で発売される商品

見つけて即!6缶パックを買ってしまった

大人のビール?

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色はちょっと濃いのかな?

気のせいか?

味も香りも濃い気がする

麦芽1.3本分なんて書いてある

ほろ苦くて、大人の味かも?

食事とともにゆっくり味わうビールだと感じた

めっちゃ正直に書こう

この「秋味」毎年美味しく頂いている

しかしながら、今年は「普通に美味しい」と、感じた

私はやはり「一番搾り」を好んでいるんだと思う

それより思うのは・・・

「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」が美味すぎたんだと思う

口が肥えてしまった?

しばらく発泡酒などを呑んで、舌のリセットをしないといけないのかも知れない

わがままな、贅沢なこと言ってるね。反省!

原材料

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麦芽・ホップ・米・コーン・スターチ

「9人の醸造家〜」の経験でビールに米を加えて「キレ」を表現するのは学んだ

コーンとかスターチはどんな効果があるのだろう?

今後の研究科課題?かな?

って、ただ呑むだけのくせにね

秋刀魚

samma

やはり、秋刀魚でいっときました

美味い!

衣装06

 2004年のゴスペルナイト

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2004.9.4(sat)

パシフィコ横浜国立大ホール

Strength
My Life Is In Your Hands
Hosanna

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プロレスラーのオカダカズチカのレインメーカーポーズをすでにやってたんだね

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背中はこんな感じ

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髪の毛も、思い切り金色にしたんだよなあ

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この日は何だかたいへん緊張した

が、大好きなカークの曲で思い切りはじけた

すんごく楽しい1日だった記憶がある

イカの塩辛

良く行くスーパーの鮮魚店で、美味そうなするめいかを見つけた

塩辛を作ろう

私のやり方

イカを解体したら、流水できれいに洗う

なるべく水を使わない、とする説もあるが、私はきれいに洗う

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えんぺら(私は耳と呼んでいる)も含めた

耳の部分は刺身で供されないことが多いが、私はコリコリしていて大好きだ

そして水分を拭き取り、キッチンペーパーにくるんで冷蔵庫で保存する

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約1日放置することでいい感じに水分が抜ける

「ピチット」という水分を抜くためのシートを使っていたこともあったが、たいへん高価だった

キッチンペーパーでもそれなりの効果を得ることができる

イカのワタ

イカのワタは墨袋を取り外し、きれいに掃除しておく

ワタを生食する場合、寄生虫の危険があるらしい

なので、きちんと処理する

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水分を拭き取ったら粗塩を多めに振って冷蔵庫で1時間程置く

イカは2杯なのに、何でワタはこんなにたくさんあるの?

親切な魚屋さん

よく行くスーパーの鮮魚店

「イカを2ハイ下さい。できればワタの大きなものを」って言ったら

「塩辛作るの?」って聞かれて

当然「そうです」って答えたら

「ワタ、、余ってるのあるから、あげようか?」なんて言われて・・

なので、プリップリのワタが3つもある

うれしいねえ うふふふ

実は右側の小さいワタは、ゲソと一緒にトースターで焼いて「ゴロ焼き」にして食べた

これも美味い。そのうちにまた紹介する

冷凍する

塩をしたワタは、その後、塩を洗い流して水分を拭き取ったら冷凍庫へ

1時間くらいで半冷凍になるので、ワタの皮を取り外してさらに冷凍

(外した皮もゴロ焼きで食べた。付け根の部分?が美味いんだよなあ)

ワタは24時間冷凍すると、きれいにシャーベットになる

24時間冷凍することで寄生虫はほぼ死滅するとされている

さらにこのシャーベットになったイカワタを包丁で細かく砕く

そして冷蔵庫で寝かせたイカを適当な大きさに切って混ぜる

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ワタを細かくカットすることで寄生虫の問題は完璧に無くなった

目出たい!

ほぼ完成

酒とみりんを少し加えて、塩分も調整する

ゆずなどを加えると高級感がアップするのだが、今回は保留

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もう、美味そうでしょ?

冷蔵庫で1日置くと、トローリとして来る

私はすごく薄味に仕上げてバクバク頂く

出来上がり

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本来はしっかり塩をしての保存食で

3日目ぐらいから本格的な味になると言われている

が、私のやり方の場合、めっちゃ薄塩だし、

我慢できないので初日から食べはじめ、3日ぐらいでなくなる

ご飯?

マスター(誰やねん?)白いご飯ちょうだい!

めっちゃ美味ーーい

焼酎も・・

めっっちゃ美味ーーい!

最後はお茶漬けにしよっかなーー

めっちゃ美味ーーい

Over Drive System 4

エフェクターにステッカーを張る

手作りステッカー

Ef-Stick

こういうのを使っている

800円くらいだったと思う

印刷した後に上からUVカットフィルムというのを張り付ける

なのではげる心配はなさそう

使用感は割と良い。使いやすいと思うが、

もっと良いのが有るかも知れない

デザインの過程は省略

デザインは、めっちゃ時間がかかる

画像を選び、ロゴを選び、配置を決め、サイズを調整して・・

めんどくさい

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最終的に、こんな感じにプリントして

カットする

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コーナーは少し丸くしてある

LEDの場所にも穴を空けてある

丸い穴を空けるのはけっこう難しい

普通のカッターを使っているが、まあまあの出来かな

ケースに貼って

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穴の場所に合わせてカットする

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カッターで「くりん」とやれば簡単

外観が決まったら、早速内部の製作に移ろう

わくわくするぜい

今回は配線がポイント

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このようにうまく配線すればいいと思うのだが

ややこしそうだ

やってみたら

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やっぱしややこしい

すんごく時間がかかる

Over Drive System 3

自作エフェクターの話題

自分だけのOver Drive Systemを考えた

Over Drive Systemその1その2の記事はこちら

元々はOCDを作ったことから、このシステムを作ろうと始まった

OCD製作記事その1その2の記事はこちら

製作を開始しよう

OdSystem

この考え方で大丈夫とする

何しろ2つのフットスイッチ、さらには4つの入出力を擁するエフェクターであるから、それなりの大きさになる

が、なるべくコンパクトにしたい

Send/Return

Send/Returnは、ステレオジャックひとつにして、Yケーブルで対処しよう

いざという時(ケーブル断線などの緊急時)困るかも知れないか?

いや、Yケーブルはマニアックながら市販もある。これで行こう

ケースのサイズ

そんなこんなで、ケースのサイズはめっちゃ迷ったが

TAKACHI  TD9-12-4N

に決定

85×35×120(外寸法)

850円という価格も大きな要因

レイアウトを考える

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こんな感じの方がいいかな

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OCDという歪みエフェクターもこの中に入れてしまう

大丈夫かなあ

慎重に考えて・・と思いながら

一気に穴あけ

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上の写真とは左右が逆になっている

この写真では左手の大きな穴2つがフットスイッチ

LEDも装着、2液性エポキシ系の接着剤で止めた

エフェクターデザイン

先にデザインを決めた方が作業は早い

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こんな感じでどうだろうか?

と、普通紙に何度も印刷してレイアウトを決める

ジャックの位置やスイッチ、ボリュームの位置に合わせて細かく修正する

決まったら専用用紙に印刷

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かっこいいぜ

まだ、中身ほとんど作ってなくて

こんな外身ばっかりにうつつを抜かしていていいのか?

続きます

包丁-切っ先三寸

以前に愛用の包丁「MISONO君」を紹介したことがあったと思う

その先っぽのフォルムを修正した

切っ先三寸(きっさきさんずん)

元々和包丁は日本刀と全く同じ作りであったらしい

日本刀の驚くべき切れ味の秘密は、そのカーブしたフォルム「そり」にあるといわれる

特に先っぽの三寸のカーブ、切っ先三寸のフォルムが大切であるらしい

MISONO君は洋包丁であるから、切っ先三寸なんて言葉は当てはまらないかも知れないのだが

私の手入れがダメなんだな

私は包丁を研ぐのが嫌いではない

ひょっとして好きかも知れない

瞑想をするような、座禅を組むような感覚

ランボーになって静かに研ぐのだ

しかしながら、その研ぎ方がヘタクソのようだ

先っぽの形がなんだか平坦になって来たように思う

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写真では分りにくいと思う

荒砥(キメの荒い砥石)で修正して、その後、中砥で研ぎ上げた

完成

実際には1時間くらいかかったかも知れない

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写真ではほとんど分らないね

先っぽのカーブが強くなっているのだが

きっと自己満足なんだな

日本文化

日本刀とか包丁とかは古くからの日本の文化なのだと思う

切っ先三寸なんて言わなくなったけど

「そりが合わない」なんて言うよね

刀とさやが合っていないことを言うんだね

「元のさやに戻った」なんても言うよね

「しのぎをけずる」も良く聞くなあ

刀同士が激しくぶつかっている様子を表現しているようだ

包丁を研ぎ上げたら

何か切りたくて仕方なくなるんだ

危ないね

とまとのサラダ

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めーっちゃ切れる

気ん持ちいーーーー

新秋刀魚(しんさんま)

今年の夏は記録的な酷暑だった

エルニーニョ?

5月頃には「エルニーニョ現象による」冷夏になるという予報だったのに

ふたを開けてみると「エルニーニョ現象による」酷暑となった

何でもエルニーニョのせいにするんだね

一段落

そんな酷暑も、やっと一段落

スーパーに行くと「新秋刀魚」を売っていた

立秋も過ぎたし

8月に入って、ずーっと水風呂、シャワーもずっと真水だった私だが

昨日は久しぶりにお湯でシャンプーした

秋なんだな

そんなことで秋を感じるのは、私ぐらいだと思うけど

枝豆

枝豆もめっちゃうまいもんね

枝豆は本来は秋の収穫物なんだよ

一昨日の記事も読んでね

秋刀魚の塩焼き

samma

たっぷりの大根おろしとレモン、醤油をかけて

めっちゃうまーーい

またビールが進んでしまうではないか

滋賀づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の8本目

ううう、ゴールに近づいている

滋賀づくり

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ファーストインプレッション、苦い

昔の美味いビールの味?

美味いけど、ちょっと苦い

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香りは普通だと思う 濃い感じはしない

ビールは苦くないとあかん!という人にぴったりだと思う

昔のラガーってこんな感じだったのかな?って思う味

滋賀県

私の父は滋賀県出身だった

私の父は揺るぎなくキリンラガーだけを好んでいた

ある夏にお中元で他のブランドのビールを頂いたことがあったが、

親父は「〇〇(酒屋)に言うてキリンに代えてもろてくれ」という一言でキリンに交換していた

すごいな

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これは麦芽とホップのみ

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琵琶湖

毎年夏になると琵琶湖の北端にある「月出」という小さな村に連れて行ってくれた

目の前が琵琶湖で、いわゆるオーシャンビューで、朝から夕方まで海パン(水泳パンツ)で過ごした

その目の前の琵琶湖で稚鮎(ちあゆ:皆さんが知っている鮎の子供)の漁が行われていた

その採れたての稚鮎で、おかんが鮎の飴煮(佃煮)を作ってくれた

それも「菊水飴」という滋賀県長浜市余呉町の名産の高級水飴を使って作ってくれた

採れたての稚鮎はガス火にかけた鍋の中でも、まだピチピチ飛び跳ねていたのを覚えている

不味いわけがない

ほろ苦い鮎の美味さを知った瞬間だったと思う

もう一度食べたい料理のひとつだ

そんなことを思い出させてくれた

キリンのキャンペーン、素晴らしい企画だね!!

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すごく楽しい企画

本日も最後までご覧頂いてサンキュです

毎日更新して参ります

枝豆のカクテル

美味い枝豆を食べるためには、ちょっぴり手間がかかる

が、きちんと作業をすれば、抜群に美味い枝豆が頂ける

塩でもむ

汚れや産毛を取るため、塩でごりごりもむ

そして放置

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そのまま10分以上おくと、めっちゃ味が良くなる

その前に

よく見て欲しい

両端を切り落としてある

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話も写真も前後しているが、両端を切り落とした枝豆を塩でもんで、そして放置している

ちょっとめんどくさい作業であるが、両端を切り落とすことによって塩分がしみ込みやすくなる

見た目も良くなる気がする

両端切れそうなら両端。少なくとも枝の方だけは切り落とす

塩分

茹でる時の塩分は好みもあるだろう

私は茹で湯?をスプーンですくって味をみることにしている

ちょうど良い「美味しい塩分」に調節する

茹で過ぎは禁物

豆によって茹で時間が異なるので、時々食べて硬さを調節する

茹ですぎないように充分に注意

茹で上ったら、ざるに上げ、扇風機の風ですばやく冷ます

出来上がり

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食べてみて味が足りなかったら、塩をパラパラと振る

少しの時間、ビニール袋などに入れて、冷蔵庫で寝かすとさらに美味くなる

美味い枝豆を一番美味しく頂くためには、それなりの「仕込み」が必要なのだ

いくらか手間がかかるが、抜群に美味くなる

枝付きの枝豆

居酒屋などで「枝付きの枝豆」が供されることがある

意味が分からない

ひょっとして「鮮度がいいふり」でもしたいのだろうか?

「茹でたてをお持ちしますので少々お時間頂きます」なんて言われたこともある

「あほか、ちゃんと仕込んどけ」と思う

ちゃんと仕込まないと、せっかくの枝豆、もったいない

枝豆のカクテル

ちょっと凝ってみた

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蒸し鶏を作った副産物の「煮こごり」をソースにして、カクテルに仕立ててみた

スプーンですくって頂く

めっちゃ美味ーーーい