手羽先のトロトロ煮

時間がかかる料理

すごい美味い料理だが時間がかかる

1時間半コトコト煮ないといけない

その間も脂やアクを取り続ける必要がある

めんどくさいのだ

1.大きな鍋に適当な量の水を沸騰させ、沸点を保ったまま手羽先を投入する

ショウガと長ネギの青いところをつぶして入れた

ちょっと訂正

この日はショウガは入れなかった。

ニンニクを1片つぶして入れてもいいし、ショウガをほんの少し(1片)入れてもいい。入れ過ぎは台無しになる。

さらに味付けとして

茅乃舎(かやのや)の野菜だし

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を1パック入れた

なくてもできる。素材の味を生かしたい。

適当なガラスープを入れてももいいかも知れないが、隠し味程度にした方がいいと思う。

2.数分ごとに浮き上がって来た脂やアクを取り続ける

これがめんどくさいのだが重要と思う

3.決して沸騰させずにふつふつと50分程煮る

鍋のふたは微妙に開けている

次にタマネギを投入

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製造過程の写真はこれしかない。

タマネギは半分に切るが、芯を残しておくこと。

バラバラにならないようにね

4.タマネギを入れてからさらにふつふつ30分煮る

完成

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ほんの少しの塩!だけでいただく

タマネギ。もう少し煮てもいいな

手羽先は軟骨の部分も全部トロトロにいただけるぞ。
めっちゃ美味ーい。

ちなみに1時間半以上煮ると・・・

崩壊します(マリックさんのスプーン曲げ風によろしく)

麦芽

忘れてた

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オマケについて来た「麦芽」

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右の麦芽は食べられるもの

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すごい美味いぞ、これ

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すごくおいしい。

商品として売っていたら買うと思う。

値段にもよりますが・・美味いです。

このちっちゃい、つかみにくい麦芽をぽりぽりやってたら

猿山のおさるさんになった気分

わかるかな?

たらこパスタ

たらこのパスタ

日本発祥のレシピで、今ではイタリアでもポピュラーだとか。

簡単ですごく美味しいよ

私の作り方を紹介する。

ソースを作る

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1人前乾麺80g〜100gにつき

たらこ-3/4腹(1腹だとちょっと多いと思う)
酒-少々
みりん-めっちゃちょっと
醤油-小さじ1杯程
オリーブオイル-大さじ半分〜3/4くらい
(オイルで味が決まるので厳選すべし)

ヌニェス・デ・プラド

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エキストラバージンオイル

私は生食用にはこれを使っている。

少し高価だが間違いなく美味い。

ソースはよく混ぜておく。
蛇足ながら、ボールは予め麺のゆで汁で温めておいた。

ゆであがった麺を投入

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熱々の麺を投入して酒のアルコール分を飛ばす。

素早く混ぜる

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そして、ゆで汁を加えて調整する。

完成

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ネギと海苔をお好みで。

これ、簡単で想像以上にめっちゃ美味いよ。

ごちそうさまでした。

Zendrive製作改造その3

一気に書いてしまいましょう。

Zendrive

zendrive

自作したこいつにクリッパの切り替えスイッチを増設する計画

サイド部分に穴を空けて

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ふふふふ

スライドスイッチをつけるのだ

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穴を四角くヤスリで削る

めんどくせえ

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こういう風になるのだ

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中はこうなってる。スイッチはまだ配線されていない。

クリッパ部分の基板

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LED対称 Marshal Mode?

2N7000とBAT41の対称 Zendrive Mode?

1N4001-2本と4148-1本の非対称 TS Mode?

めっちゃいろいろ試した結果、こんな感じでいってみた

ダイオードクリッパをサウンドチェックした時のメモ

公開しましょう。

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サスティンよい。安心できる感じ。

1S133

ちょっとHigh上がり?
ボリュームしぼった時こもらない

2473

サスティンすごい
アタックがつぶれる感じ
ボリュームしぼるとちょっとこもるか?

4148

コーといういい音
ボリューム上がる
サスティン普通
ボリュームしぼった時も気持ちいい

4001

4148と同系
もう少し太いか
さらにもう少しボリューム上がる
ボリュームしぼった時もすごくいい

4001-2本と4148-1本の非対称

ボリュームしぼった時もすごくいい
いい感じ、これを採用か?

4001-2本と4148-2本の対称

ボリュームしぼった時がダメになる

1N60ゲルマ

歪まない

個人的な感想で、好みなので信頼しない方がいいと思う。

スイッチに配線

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スライドスイッチで3つのクリッパが切り替えられるように配線した。

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基板裏をアクリルで絶縁したり、グルーガンで動かないように固めたり、念を入れて丁寧に。

完成

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スイッチの切り替えでいろいろ遊べる。ばっちり!

LEDのMarshal Modeはボリュームがでかい。十分に歪んでいるがナチュラル感がある。

2N7000とBAT41のZendrive Modeはボリュームが下がる分、サスティンがある。ガッツもある。

1N4001と4148のTS Modeはさらにボリュームが下がるがサスティンがある。いちばん弾きやすいかも知れない。

ギターのボリュームを下げると、どのモードも歪みが少なくなっていい感じだが、TS Modeが一番好きかも?

スライドスイッチが2回路で、片方余ってるから、もうちょっと遊べそう。

マニアックな話、最後まで付き合ってくれた人はありがとね。

Zendrive製作改造その2

自作したZendrive

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Zendriveはエレキギターの音を歪ませるための機材。

オーバードライブと呼ばれるエフェクターである。

好みのサウンドに近づけるべく、パーツを取っ替え引っ替え、かなりの時間を費やしたと思うが、イマイチ出番がない。

そんな時

ロベンフォード氏の足下に変化が

Robben Ford

弾駆動 Dumkudo

下段右から3番目、ハワードダンブルというアンプのサウンドが得られると言う、「弾駆動」というモデルに変わっていた。

日本人のタナベ氏の作であるとのこと。

はじめは、「へー、そうなんだ」ぐらいの気持ちだった。

同じ機材を使っても、誰もがロベンフォード氏の様なサウンドが出せるはずもない。当たり前だ。

禅駆動 Zenkudo

同じタナベ氏の作で禅駆動というエフェクターもあり、そちらはラリーカールトン氏が使用しているらしい

ロベン氏とラリー氏が使用するエフェクターの制作者が同じ日本人!

これは気になる、すごく気になる、と調べてみると・・・

いわゆるガレージメーカー?(失礼)でタナベ氏が一人で設計製作しているエフェクターだとか。ロベン氏とラリー氏の両巨匠が使用したことで急に有名になった。

また、クリッピングのダイオードをスイッチで切り替えできるLandgraff Dynamic Overdriveのアイデアを取り入れていることもひとつの特徴だと分った。

その他、ロベン氏が禅駆動とZendriveを取っ替え引っ替えしているよいう噂もあったり。

どうでもいいことなんだが、マイフェイバリットなふたりの巨匠が使うエフェクターは気になって当然なのだ。おこちゃまだからな。

その後、回路図も発見

Zenkudo02

タナベ氏本人によると「Zendriveの回路図も、禅駆動の回路図も間違っている」とのことだが、私の作ったZendriveもどんどんパーツが変化しているので、そんなことは気にしないことにしよう。

Landgraff Dynamic Overdrive

ランドグラフは以前に作った

詳しくはこちら

よっしゃー、ダイオードクリッパ部分を3通りに選べるように改造しようではないか!!

長くなったので続きはまた日をあらためて。

Sony MDR-G75の修理

Sony製 ネックバンドタイプのヘッドホンMDR-G75の調子が悪くなったので修理することにした。

MDR-G75

これは新品のお姿

G75

2007年頃に買ったと思う。4〜5千円だったと記憶する。

軽くて、お手軽。真剣なモニターは無理だが、普段使いにはたいへん聴きやすい。

ネックバンドタイプなのでお風呂上がりにも使える?って感じで気に入っていた。

コード巻き取り機構

こいつの特徴のひとつ、コード巻き取り機構が付いていて、ボタンを押すと、内蔵されたバネで余ったコードをスルスルッと巻き込んでくれる。

掃除機の電源コードのあの方式といえば理解できるだろう。

ところが、その辺りから故障が起きてくる。

故障

コードを巻き取らなくなったり、

逆に巻き取りっぱなしで伸びてくれなくなったり

そのうちに接触が悪くなって音が途切れるようになった。

分解

故障は修理するのだ。当たり前なのだ。

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無理やりこじ開けた。やはり巻き取り部分に問題があって接触が悪くなっている様子。

バネがはじけた

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さらに開けたら、巻いてあった板ばねがはじけ出て来た。

もう元どうりには直せないね。へへへ。

音の接触部分(ヘッドホン側)

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音の接触部分(ケーブル側)

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なるほどこうなっているのね。何となく理解

ケーブルはもう巻き込む必要ない

バネもむちゃくちゃになって、もう元には戻せない。

接点をCRCでよく磨いて、くっつけてしまえばいいんじゃないか?と、考えた。

接着剤でくっ付けてしまうのはちょっと怖い、そこで

グルーガン

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森泉氏も大好きなグルーガン

こいつでくっ付けようと計画

実行&失敗

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ここにグルーガンを塗ると、音の接触部分に隙間ができて失敗!

やり直し。グルーガンはやり直しができるんだよな。

外側から接着

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外側から接着し、グルーガンが固まるのを待って出っ張った部分などをカッターで削った。

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さらに外側をグルーガンで固めた。

バッチリ、両耳に音が戻って来たぜ。

まだまだ使わせていただきます。

冷麺

冷やし中華

暑くなると頻繁に食する食べ物がある。冷やし中華

冷麺

関西では「冷やし中華」のことを「冷麺」と呼んで両者の区別は全くない。

中華麺のが「冷やし中華」で韓国風の米粉の麺が「冷麺」なのかな?

そう言えば盛岡冷麺というのもある。

どっちでもいい、私はより美味そうに感じる「冷麺」と呼ぶ。

麺食い

私はただでさえ麺類が好きで、1日1回は麺類を食べたいくらいなので、夏の「冷やし中華」「冷麺」は定番だ。

今日のこれ!はスーパーで買った3食入りの即席生麺

山口製麺製

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山形県の山口製麺製。3食入りで多分100円ちょっと程度であったと思うが、たいへん美味かった。安すぎるな。

タレはオーソドックスなちょっと酸味のある醤油味

今日は蒸し鶏と卵ときゅうり(必須)を添えた。

あ、紅ショウガも大好きだ。

美味いのに、安すぎるんだよなあ。

 

それから、めっちゃ余談ながら

冷やし中華始めました

主に中華料理店や食堂、喫茶店などでも張り出されている定番の文句であるが、私はこれが気に入らない。

「始めました」って初心者みたいやん。

「僕、最近、ダイエットはじめてん」みたいな感じに聞こえる。

で、そんないいかげんな気持ちで料理を作って出していいのか?と。

お笑いのAMEMIYA氏が「冷やし中華始めました」と歌っていたことがあったが、その辺りも考慮したネタなのかな?と、勝手に思っていた。

いずれにしろ、1食数十円で作ることのできる冷麺、「冷やし中華始めました」のお店では食べる気がしないなあ。

 

鯵と鰯のユッケ風

アジとイワシ

安くて美味い魚の代表選手

この代表選手をたたいてユッケ風にしていただく

ユッケ風

ショウガ醤油で軽く味付けしてネギと卵黄を添える

食べるときは全部を混ぜてしまえばよろしい。
めっちゃ美味いぞ

そのまま食ってお酒のつまみにしてもいいし、少しのご飯を海苔に巻いてちょっとワサビをつけて、 もちょっと醤油たらしてパクリ!とやってもたまらない。

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アジだけでも、イワシだけでも十分に美味いと思うが、両者が混ざることでさらに美味くなる気がする。

ご飯を酢飯にして手巻き寿司にしてもいいかも知れない。軍艦巻きもいいな。

すごく安いのにめっちゃ美味いぞ。

Zendrive製作改造

数年前に自作したZendriveというエフェクター

先ず始めに

初心者のために蛇足ながら

OverDrive(オーバードライブ)とは音を歪(ひず)ませるエフェクターである。主にロックのエレキギターで使用する。エレキギターのギュイーーンというあれ!

日本製の超優秀な製品でも1万円程度で購入できる

イントロダクション

2010年頃かな?ハンドメイド系エフェクターブランドが乱立した時代があった。

数万円もする、バカ高いハンドメイドオーバードライブが、数多く日本に入って来た。

今回のHermida Audio TechnologyのZendriveもそのひとつかな?
入手するには楽器店でなく直接米国のガレージメーカーにオーダーするしかなく、それも、何ヶ月も待ってようやく届くという状況だったようで、伝説的なオーバードライブとなっていた。

ロベンフォード

それがまた困ったことに、憧れのロベンフォード氏も使用しているとのことで、すごく気になっていた。
氏のライブに行くと、確かに足下にZendriveがあった。

Zendrive(本物)

Hermida-Audio-Zendrive

その後、オーダーではなく、日本でも販売されるようにはなったのだが、税別で29400円とこれまたやはりバカ高い

回路図

そのうちに回路図がネット上にもれ出るようになった。

ZenDrive-3diode

すると、めっちゃ簡単な回路構成。

オーソドックスなTS系のオーバードライブからバッファー部分のトランジスタ回路を省略したもの。

パーツ点数もめっちゃ少ない。
こんなものに3万円も払えません。

ネットには、この他にも数種類存在するが何れも似たようなもの

これは是非とも作ってみなくては、と。

私の作ったZendrive

zendrive

売ったら捕まるかも知れない。ははは

回路が簡単なのでプリント基板など作らず、ユニバーサル基板で手配線した。

歪みのクリッパ部分

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この機材は歪みのクリッパ部分に特徴がある

MOS-FETの2N7000とダイオードの1N34の組み合わせ。

片側だけ1N34を2本直列にした非対称クリッパのものもある。

BAT41ではなく1N34を採用している回路図もある。その混合型も存在するようだ。

なので、その部分をソケットにしてパーツを差し替えることでいろいろ試すことができるようにした。

製作したのがかなり前なので、記憶が正確ではないかも知れないが・・・

結果的には2N7000とBAT41の対象がすっきりしていて好みだった。

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その他のパーツもソケットにして、取っ替え引っ替え、試した。

めんどくさいけど、楽しいんだよな。

オペアンプ

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オペアンプICは最終的にTLC2262に落ち着いている。

これも記憶が正確ではないかも知れないが・・

AD712からTLC2262に換えたと思うが、ほとんど変わらなかったという印象。どちらかといえば・・くらいの差。

デフォルトとされている1458は好みではなかった。同様に4558も好みではなかった。5532も試したが覚えていない。

今回は、さらにこのZendriveを改造することにした。

記事が長くなってしまったので、日をあらためて報告することにする。

わさびご飯のおにぎらず

はまってしまったようだ。おにぎらず。

わさびご飯

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醤油にわさびを溶いて鰹節を加え、ごはんに和えた。クッキングパパのオリジナルに近いか?

蛇足ながら、かの美食家、北大路魯山人は、わさびご飯のことを「錦木(にしきぎ)」と呼んで好んでいたそうだ。

そうなのだ、料理の名前は大切なのだな。

ほんの少しのふりかけと、ゴマ、刻んだネギも加えた。

子持ち昆布

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ちょっと多かったな

トマトとしらす

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先日、この組み合わせが妙に美味かったので。

ご飯を乗せてサンドイッチ

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ラップで形を整えて

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もう慣れて来て、ラップ無しでもできそう

出来上がり

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わさびご飯、大正解!美味い。

子持ち昆布がちょっと多かったな、反省!

めっちゃ美味い。もっと食べたい。

ミュージシャン・かつらけいのすけ・のホームページ