銘菓 福ハ内

食べ物

またまた頂き物でごぢゃります

かたぢけない

銘菓 福ハ内

「福ハ内」は鶴屋吉信の冬を代表する晴れやかな縁起菓。

明治三七年のこと、鶴屋吉信四代目当主稲田隺堂(かくどう)が商家の娘さんが

節分の豆まきをしているほほえましい光景を目にとめ

お菓子に表現できないものか・・・と創案したのがはじまりです。

福を招く「お多福豆」になぞらえた、ふっくら桃山製の焼き菓子。

特製の木箱に「枡」の形を模してお詰め合わせしておりますのは

「ますます」繁盛しますように、との思いを込めてのことでございます。

福をねがって、ふくよかな味わいをご賞味くださいませ。

こいつは春から

縁起がいいわいなあ

中身は白餡で

美味しいんだよお

濃いめの緑茶でいただきました

ありがとうございました

御造作!

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