岡山づくり

寒いなあ

こんな時期は熱い風呂に入って・・・

風呂

熱い風呂は危険だとか、体に良くないとか言われるが、

伝統的な銭湯はめっちゃ熱いのが常だから

日本の文化なのかも知れない

一説によると、熱い風呂に浸かることは

ヒートショックの危険もあるが、

免疫細胞の活性化には良いらしい

風邪だけではなく、がん細胞の抑制にも効果があるという

加齢によって新陳代謝が低下してくると、熱い風呂を好むようになるのは、自然なことなんだな

とはいえ、43℃以上の風呂はちょっときついな

なので

40℃くらいに設定しておいた湯船に浸かり

42℃に追い焚きしながら温まるのを好んでいる

風呂のラストに43℃のシャワーを少しだけ浴び

手首、足首に水をかけてから出る

そうすると

長いことぽっかぽかなんだ!

そして、ビールなのだ

「9工場の一番搾り飲みくらべセット」

2本目

岡山づくり

岡山産の雄町米と麦芽から引き出したやわらかい旨み・甘みと

桐や檜の香りを連想するホップの香りが調和した、

冬の旬に舌鼓を打ちながらゆったりと楽しめる、飲み飽きないおいしさ。

岡山県産雄町米使用

原材料:麦芽、ホップ、米

アルコール度数:5%

昨年の岡山づくりはこちら

レポ

めっちゃ爽やか

きりり!

香りがすごく爽やかで美味い!

りんごの香り?

ああ!美味い!

風呂上がりのぽっかぽかでビール!

冬もビールなのだ!

 

新しい仲間

しばらく内緒にしておこうかな?とも思ったけど

無理です

レッドビーシュリンプ

めっちゃ綺麗!

今までの「ミナミヌマエビ」や「レッドチェリーシュリンプ」より、

確実に!飼育が難しいとされている

でも、「いつかは飼ってみたい」と思っていた

こういう、シマシマの子もいるし

日の丸!の子もいるし

こういうのは「進入禁止」タイプ?

すくすく育ってくれよ!

機材も作るし、料理も作る

歌も歌うし、

エビも育てるギタリストなんだからな

 

ボンゴレ・ロッソ

Kiri(クリームチーズ)ってすごいな

めっちゃ美味いぞ

ボンゴレ・ロッソ

ニンニク炒めて

あさりと酒と水入れて、口が開いたら取り出して

トマトぶち込んで、パスタゆがく時間、煮詰めて

Kiriとちょっぴり牛乳を入れただけ

あ、コレステロールが欲しいのでバターを少し入れた

もちろん、最後にあさりはフライパンに戻すよ

出来上がり

塩分の調節は「昆布茶」で

予想外?に

ものすごく美味い

唐がらし忘れたけど、それがかえって?好み?かも?

お子ちゃまなんだね

1束100gペロリ!

御造作!

 

カレー専門店のインド風カレー

もし、「レトルトカレー選手権」があって

アンダ−100円部門があったら、優勝候補だと思う

ハチ食品(Hachi)というメーカーの商品

カレー専門店のインド風カレー

ひき肉とガルバンゾ(ひよこ豆)とマシュルームのカレー

豆が入っていて、それがとても美味しい

ボリューム感とか高級感などを上げている

牛ひき肉だから「キーマ」と書かれているのだろうか?

キーマ感は全く無い

が、普通のカレーとしてとても美味しいと思う

辛くなく、ちょうど良いスパイスはいい感じ

インドカレー?とは、とても思えないが、普通のカレーとして、大変美味しいと思う

原材料を見ると、野菜カレーなんだね

ハチ食品

1903年(明治36年)、薬種問屋として営んでいた二代目“今村弥兵衛”時代に、鬱金粉(ウコン粉)が第五回内國勧業博覧會において有功褒賞を獲得。

これをきっかけに、鬱金粉を主原料としたカレー粉製造に勤しむ。

そして、日露戦争が勃発した翌年の1905年(明治38年)、ハチ食品(は日本で初めてカレー粉を製造し、「蜂カレー」と名付けて販売を開始。

日本で初めてカレー粉を販売した会社

すげえ

インド風でもキーマでもない

でも

アンダ−100円部門の優勝候補

見つけたら、是非!

 

ひやむぎdeあんかけ焼きそば

記憶が曖昧だが、

TV番組で「残った素麺でかた焼きそば風に」みたいなメニューを作っていたような・・・

我が割烹の食材倉庫にも、素麺やひやむぎといった乾麺の備蓄がある

が、それらの食品は、夏を過ぎると一気に消費量が減るばかりか、ほとんど消費しなくなるのが常だ

よっし、ひやむぎであんかけ焼きそばを作ってみよう

(ひやむぎの方が賞味期限が近かったから)

ひやむぎdeあんかけ焼きそば

作り方は適当だが・・・

ひやむぎは茹でて、水で洗って、ごま油をひいたフライパンに敷いて、堅焼き風にした

豚肉、白菜、キャベツ、玉ねぎなどの残り物の野菜、

かまぼこや厚揚げもあったので、炒めた

中華だし・鶏がらスープの素・オイスターソース・砂糖・酢で味付け

水溶き片栗粉でとろみをつけた

出来上がり

あははは、これ、好きかも知れん

普通にひやむぎ食べるより(普通にって何?)断然好き

麺がきつね色にメイラード反応しているところも、すごい好き

美味いです

ご注意

前述のTVの時もそうだし「残った素麺を大量に消費」なんて書いてあるレシピもあるが・・・

ひやむぎは1束90gくらい、ペロリであるが、

この料理だと、90gなんてとてもとても・・・

フライパンで焼くのも50g分くらいが精一杯だと思う

ご参考になれば

御造作!

 

プレモル初仕込み2018

寒いなあ

昨日の東京の最低気温はマイナス4℃で48年ぶりの寒さを記録したという

ヒートアイランド現象(都市部温暖化)を考慮すると、これは確実に寒冷化!しているのではないか?

プレモル初仕込み2018

今回は、収穫・製麦後に空輸で初入荷したダイヤモンド麦芽を加えた

“今だけの”「ザ・プレミアム・モルツ〈初仕込〉」を限定発売するものです。

パッケージは、缶全体に黄金色に輝く雄大な大麦畑のイラストを配し、麦芽へのこだわりを表現しました。

この季節にしか楽しめない数量限定の「ザ・プレミアム・モルツ」をお楽しみください。

はい!楽しみます

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5.5%

レポ

昨日の「スーパードライ」とは全くの別ジャンル

同じモルツ系(麦芽・ホップンのみ)でも、一昨日の「福岡づくり」とも異なる

すごく濃い!

ふくよかで、濃厚で、甘くて?、

もあっーとしている

美味い!

キレはよくないかもしれないが、後味も悪くない

ビール好きにはたまらんです

お値段が少し高いことも、プラシーボ効果(使い方間違ってる)で、美味しく感じる?

で、昨日作って美味かったので

今日もリピ

牡蠣の豚肉巻き

昨日と同じだけど、今日は豆板醤をちょっぴり加えてみた

ピリ辛なのだ

大人なのだ

プレモルなのだーー

 

スーパードライ特別限定醸造

何度も書いているが

「限定」に弱い

さらに「特別」が付いたりしてるからなあ

アサヒスーパードライ特別限定醸造

「スーパードライ」ならではの“洗練されたクリアな味”はそのままに、

さらに雑味のないクリアな味わいを実現しました。

世界生産量1%未満の希少ホップ「スロベニア産ボベック」を一部使用するとともに、

キレの良いすっきりした後味を実現するためにホップの配合比率を見直しました。

原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ

アルコール度数:5.5%

レポ

前にスーパードライを飲んだ時にも書いたけれど

飲んでみると「たいへん美味い」のだ

イメージがなぜか?悪くなっているのは、きっと味が落ちた時期があったからだと思う

今回の「特別限定醸造」もふくよかで、苦くなく

キレ!抜群!で、

たいへん美味い

缶の上部に「KARAKUCHI」とあるが、

これはマイナスになっていないかな?

これ、辛くないよ

どちらかというとまろやか?

そこまでぢゃないけど・・・

たいへん美味い

牡蠣の豚肉巻き

豚肉に少し片栗粉をうって

牡蠣に巻いて

豚肉の油(豚肉の脂部分を細かく刻んでチップにして)で焼いた

ちょこっと塩胡椒、ニンニクのみじん切り

最後に、酒、みりん、醤油、ほんの少しオイスターソース

出来上がり

豚肉に守られて、牡蠣が縮まないし、

自然にとろみがついて、

めっちゃ美味い

ラードチップもたまらんぞ

キレ抜群のビール!

ぐいぐいいけます

 

福岡づくり

年末に買った「9工場の一番搾り飲みくらべセット」

始めました

「冷やし中華か?!」(独りツッコミ)

福岡づくり

福岡の冬のうまかもんをつつきながら、

仲間と語らい時間も忘れて酌み交わすのにぴったりの、うま味がありながら、

気持ちよく飲みほせる後味の良い、

すっきりとしたおいしさ。

福岡県産大麦麦芽100%使用

前飲んだ「47都道府県」は屋台のイラストだったけど

今回の「9工場」は祇園山笠が描かれている

原材料:麦芽、ホップ

アルコール度数:5%

レポ

ファーストインプレッション=コクがある

でも、キレ!抜群!

うまーーい

甘い香りもあるが、男らしい?というか

キレ良く、さっぱりしていて、大変美味い

直球で美味いぞ!

1本しかないと思うと・・・

ああ、寂しい

毎日でも飲みたい

手羽元のやわらか炒め

何度か紹介している「手羽先のやわらか炒め」を手羽元でやってみた

作り方

今日は圧力鍋は使用せず

手羽元をひたひたの水のみで30分茹でて

酒2、みりん1、豆豉醤1、
オイスターソース0.5、塩麹0.5、砂糖0.5くらいの調味液に

茹で上った手羽先を漬け込んで10分放置

その後、フライパンで調味液が半量になるくらいまで煮詰めた

味を見て、醤油、みりんで調整、照りをつけた

出来上がり

豆豉醤と塩麹の発酵調味料の効果で、柔らかく出来上がる

軟骨部分も美味しくいただける

ふっふっふ

ビールがぐびぐび、美味かばい

 

ロゼット洗顔パスタ

これまで使っていた洗顔料はこれ!

Curel泡洗顔料

写真は詰め替え用のもの

ポンプのボトルに詰め替えて使うと、いい感じに泡が供給される

10年くらい前かな?

たいへん花粉症がきつい時があって、顔まで腫れ上がって、

洗顔できなくなってしまった

そんな時に薬局で「低刺激で一番のスタンダード」と勧められて購入

それ以来ずっと、この「キュレル」を使っていたが、

もうちょっと洗浄力が欲しくなった

そこで!

ちょっとシャレ?も含めて?

ロゼット洗顔パスタ

1929年に日本初のクリーム状洗顔料を発売したロゼットが誇るロングセラーの洗顔ブランド。

肌悩みに合わせたキメ細かなパウダーを練り込み、豊かな泡立ちと洗い上がりが特長です。

これは「荒性肌用」というもの

めっちゃ気に入った

匂いがすごく好きだし、洗い上がりがつるつるになる

「普通肌用」も使ってみたけど

断然「荒性肌用」です

匂いが全然ちがう

「キュレル」と「ロゼット洗顔パスタ荒性肌」を交互に!

1日置きに使いたいと思う!

女子力上げてます

 

SanDisk microSDHC

今日は雪

すごい降ってるね

都内でも積もっているところもあるんだそう

皆さま、お気をつけあそばせ

昨日、秋葉原に行っといてよかったあ

SDカード

先日記事にした「ハンディレコーダー」にmicroSDカードが必要であることがわかった

miniSDやmicroSDは、デジタルカメラ、携帯電話などの携帯機器や家電機器まで幅広く利用されている

特にmicroSDは「こんなちっちゃいチップに何ギガも記録できるんだ」と驚く

ところが、容量も様々、スピードクラスという、読み書きの速さなども様々

さらには、機材との相性もあって・・・

昨年もワンレフのビデオ撮影用にminiSDHCを購入したが

その時も量販店のお兄さんに

「ビデオ撮影用でしたら、少し割高になりますが、こちらの商品の方が良いと思いますよ」

と、言われ

サンディスク製のハイスピードなものを購入した

今回のmicroSDHCも・・・

ネット上には様々な種類の、様々な価格の商品が存在するが、

レビューで「読めない」とか「すぐ壊れて・・」などと酷評されているものもある

SDメモリーカードは、パナソニック、サンディスク、東芝による共同開発規格とされ、

この3社のものが一番信頼できるらしい

だからあの時も量販店のお兄さんは「サンディスク」の商品を勧めたのか

ネットでググると、秋葉原にそのサンディスクを安く売っている店を発見

よし、パーツの買い出しを兼ねて、Go!Go!Akihabara !

秋葉原は現在も「歩行者天国」をやってるんだな

知ってた?

16GB class10

録画するのではないので、こんな16GB-98MB/sなんて、超オーバースペックなのだが

1000円以下で買えてしまったので・・・

MP3なら276時間、録音できるのだそう

44.1kHz  16bit(CDクオリティ)だと、25時間録音できる

十分すぎますね

ちょうどいいケース発見

元は、チューニングメーターのケース

ふふふ

電子パーツもいろいろ買ってきたし

今日は工作三昧

1歩も外に出ないと思う