茄子と牛肉のトマトソースパスタ

今日も寒いな

ちょっと暖かくなったり、肌寒かったり

風がビュンビュン吹いたり

忙しく天気が変わるから忙しい

体調に注意して行こう

茄子と牛肉のトマトソースパスタ

茄子は輪切りにして少量のオリーブ油で炒めた

次に玉ねぎのみじん切り

野菜は水を出すための少量の塩を振った

次にニンニクのみじん切りを加えてちょっぴり油を加えた

香りが出たら、細切りした牛肉を加えて塩コショウ

ある程度加熱できたら、トマト缶をジョワーーン

茅野屋の野菜だしの顆粒(固形コンソメでいいと思う)を加え、弱火にしておく

その間にパスタをゆでて

トマトソースは味を見て、ケチャップ、ウスターソースで調味

最終的に「昆布茶」で塩味を調整

出来上がり

これ、むっちゃ美味い

茄子と牛肉って合うんだなぁ

パルメザンチーズを加えてもいいと思うし

パセリを混ぜ込んで加熱してしまっても、また別のうまさが出る気がする

だが、昆布茶は是非!常備していただきたいと思う

本気!と書いて「マジ!」そう思う

 

ぬか漬け03

私、アホです

ぬか漬け、塩辛いから、と

ぬかを追加したり、いろいろ工夫していたのだが

それでも「塩辛いなあ」と、感じていた

アホです

漬ける時間を短くすればいいのだ!

きゅうりも24時間つけていたのを6〜10時間にしたら

すごく丁度良くなった

キャベツなら4〜5時間で十分に漬かる

キャベツのぬか漬け

ビジュアル=ばえねーー

ゴマをはらり

醤油をちょっぴり

これで1枚分、こんなの一瞬でペロリだ

キャベツの芯、甘くて美味い

焼酎のお湯割にぴったりこんでございます^^

想い出?

大昔、一度布団に入ったオカンが「忘れてた」と出てきて

「明日の分、漬けとかんと」と、きゅうりとか茄子とか塩で揉んでたような記憶が・・

家族はそんな努力を知らず、当たり前のように美味い漬物を食べてたけど、

オカン、偉大だったんだな

感謝!

 

エビのピカタ

ピカタは、本来はイタリア語でpiccata (ピッカータ)らしいが

イタリア語版ウィキペディアにはpiccataというページは存在していないのだそう

卵は共通しているが、バターで焼いたり、チーズを混ぜ込んだり、レモンで仕上げたり

いろんなやり方があって・・・

ひょっとして「日本の西洋料理」のひとつなのかな?

エビのピカタ

今日は一番シンプルな方法で・・

えびは尾を残して殻をむき、背ワタを取りきれいに洗った

えびの尾の先は斜めに切り落とし、腹を開いて水気を拭き取り、軽く塩コショウした

全体に薄く小麦粉をまぶして、溶き卵をつけ

フライパンにオリーブ油を中火にかけ、えびを並べ入れた

片面が焼けたらもう一度溶き卵をつけて上下を返して焼いた

出来上がり

まず、塩だけでいただいて・・美味い

キャベツを食べて

次にレモンを少し・・・また美味い

ご飯を食べて

次にケチャップで・・あはは、美味い

キャベツを食べて

さらにマヨ混ぜてオーロラで・・・美味いぞお

私はケチャップが好きかなあ

とんかつソースもいいかも?

油、少しで出来るし、すごく簡単なので是非!

うちのエビちゃん

動画にBGMつけたかったけど・・・

うまくいかなかった

ざんねーん

 

親子台抜き

昨日より10℃くらい気温が低いらしい

寒いね

台抜き

丼ものの「台=ご飯」を抜いたものをこう呼ぶようだ

丼ものの具だけを皿に盛っただけの「なんてこたないメニュー」ではあるが

「台抜き」と呼ぶと美味そうではないか

天ぬき

蕎麦屋で「天ぬき」というと、天ぷらそばのそばを抜いたもの

つまりは「つゆに浸かった天ぷら」のことを示し

一杯やるときの「つまみ」として注文するらしい

「台ぬき」と理論的には適合しないから、想像するに

「天ぷらそば、台ぬきで」が、だんだん省略されて「天・ぬき」となったと思われる(個人的考察なので、信じるな)

親子台抜き

今日は鶏肉を霜降りにしてから作った

鶏もも肉は筋を切って1.5cm角に切り、熱い湯(80〜90℃くらい)にくぐらせた

ボールなどに引き上げたら、熱いうちにそばつゆの原液を振りかけた

玉ねぎは繊維に沿って3mm厚さに切り、冷たいフライパンに敷き詰め、その上に霜降り、つゆかけした鶏肉を並べた

蓋をして蒸し焼きにし、ぐるっと上下を混ぜたら、ボールに残ったつゆをかけた

味を見て、酒、みりん、醤油などで調味(砂糖をほんの少し)

溶きほぐした卵は2度に分けて半熟に仕上げた

出来上がり

霜降りしたことであっさりしていて

いくらでも食べられる

つゆだくでご飯がべちゃっとするのが嫌な人は是非「台抜き」で

今日はご飯とあわせたけど(きゅうりのぬか漬けも挟んだぜい、ヘッヘッヘ)

ビールやお酒のおかずとしてもいける

どんどん台抜いて行こう

閑話休題

またまた始まります

孤独のグルメSeason7

テレビ東京

明日金曜日深夜0:12〜

お忘れなきよう

 

ぬか漬け02

先月末から始めたぬか漬け

すごく面白い

でも、まだちょっと塩辛いんだよなあ

きゅうりなら1日で漬かるが、

ちょっと忘れるとすごく塩辛くなる

それはそれで「古漬け」の旨さがあるのだが・・・

そこでこんな工夫をしてみた

きゅうりとみょうがのぬか漬け

きゅうりとみょうがのぬか漬けを薄く刻んで

しょうがの千切りと一緒に水にさらした

キュッと絞ったら、ゴマをはらり

醤油をちょろっと垂らして・・

うふふふふ

うんまい

そういえば、名人、古今亭志ん朝(故人)の落語「酢豆腐」の中に

きゅうりの古漬けを水にさらして、しょうがを細かく切って混ぜて・・

なんてくだりがあったなあ

古典落語、実践してみましたとさ

おあとがよろしいようで

 

わらびもちアイス

会社の名前がすごい

「モチクリームジャパン株式会社」

ついつい買ってしまった

わらびもちアイス

きなこをまぶしたぷるぷるのわらび餅で

黒蜜入りバニラアイスを包みました。

見た目も涼やかな、わらび餅のアイスです。

レポ

和風ではあるが、わらびもち!という感じはしない

ちょっと溶かし気味の方がうまいと思う

きな粉とか、黒蜜の香りが良く香ると思う

ゆっくり食べようね

言い切ってしまうのは良くないかもしれないけど・・・

「やわもち」の方が好きかなあ??

 

鶏のカシューナッツ炒め

春ですな

なぜか春になると食べたくなるメニューだ

鶏のカシューナッツ炒め

今日は前回とちょっと違う方法でやってみた

鶏もも肉は脂の部分を取りさって一口大に切る

筋は切っておいたほうが良い

今日は少しだけ塩胡椒して紹興酒を少し、片栗粉を小1/2、醤油を小1くらい振りかけて揉んでおいた

ピーマンは種を取って適当な大きさに切る

内側のふわふわしたところも丁寧に取った方が美味い

今日は「ばえ」を考慮して三角形に切った

ニンニク・しょうが・ねぎのみじん切り、豆板醤を炒めて香りを出す

カシューナッツ・鶏肉をこんがり炒める

カシューナッツは、最後に加える方法もあるが、私は色づくくらいに炒めた方が好きだ(焦げないように気をつける)

鶏肉の片面が香ばしく焼けたら裏返して、8分通り火が通ったところでピーマンを投入

オイスターソースで味を付ける

出来上がり

この料理は「ちょっと濃いめ」が良いと思う

中華だしペーストを少し加えても良いと思う

ビールでも、ご飯でも

簡単ですごくうまいぞ

 

エレアコプリアンプ製作編11

2ch仕様のエレアコプリアンプの製作

2月3日の第9話で完成をしていたが、

さらに改良を重ねて・・・

昨日の電池ケースを溶かしてしまう事故が起きてしまったり

紆余曲折があったが、

やっと完成だと思う

事故を未然に防ぐ

基盤の裏をホットボンドとアクリルで絶縁しておく

動くと金属疲労で外れたりする危険があるから

大型のコンデンサーも揺れないようにホットボンドで固定しておく

ケースの底も絶縁しておこう

ウケ狙いではない

一番搾りの何かのセットに入っていたもの

アクリルだったら何でもよかった

つまみを透明なものに変えた

かっちょいいーー

今回の教訓

電池はショートさせると危ない!

こんな道具も作った

電池→DC入力変換

いろいろ回路をいじる時はこういうのを使えばいいんだな

発熱すればすぐにわかると思うし、被害は最小で済む(電池1個分)

サウンドチェックはこれから

今回の作業は何日かかっただろう?

音の経路を順番に探り、やっとこさで探し出すことができた

結局は単純な接触不良だっただけ!だった

ちゃんと音は出るし、レベル調整もすんだ

精密なサウンドチェックはこれからだけど・・

多分完成だと思う

あーー、大変だったけど、苦あれば楽あり?

これも楽しみなんだろうなあ

最後までお付き合い、ありがとうございました