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ロゼット洗顔パスタ

これまで使っていた洗顔料はこれ!

Curel泡洗顔料

写真は詰め替え用のもの

ポンプのボトルに詰め替えて使うと、いい感じに泡が供給される

10年くらい前かな?

たいへん花粉症がきつい時があって、顔まで腫れ上がって、

洗顔できなくなってしまった

そんな時に薬局で「低刺激で一番のスタンダード」と勧められて購入

それ以来ずっと、この「キュレル」を使っていたが、

もうちょっと洗浄力が欲しくなった

そこで!

ちょっとシャレ?も含めて?

ロゼット洗顔パスタ

1929年に日本初のクリーム状洗顔料を発売したロゼットが誇るロングセラーの洗顔ブランド。

肌悩みに合わせたキメ細かなパウダーを練り込み、豊かな泡立ちと洗い上がりが特長です。

これは「荒性肌用」というもの

めっちゃ気に入った

匂いがすごく好きだし、洗い上がりがつるつるになる

「普通肌用」も使ってみたけど

断然「荒性肌用」です

匂いが全然ちがう

「キュレル」と「ロゼット洗顔パスタ荒性肌」を交互に!

1日置きに使いたいと思う!

女子力上げてます

 

SanDisk microSDHC

今日は雪

すごい降ってるね

都内でも積もっているところもあるんだそう

皆さま、お気をつけあそばせ

昨日、秋葉原に行っといてよかったあ

SDカード

先日記事にした「ハンディレコーダー」にmicroSDカードが必要であることがわかった

miniSDやmicroSDは、デジタルカメラ、携帯電話などの携帯機器や家電機器まで幅広く利用されている

特にmicroSDは「こんなちっちゃいチップに何ギガも記録できるんだ」と驚く

ところが、容量も様々、スピードクラスという、読み書きの速さなども様々

さらには、機材との相性もあって・・・

昨年もワンレフのビデオ撮影用にminiSDHCを購入したが

その時も量販店のお兄さんに

「ビデオ撮影用でしたら、少し割高になりますが、こちらの商品の方が良いと思いますよ」

と、言われ

サンディスク製のハイスピードなものを購入した

今回のmicroSDHCも・・・

ネット上には様々な種類の、様々な価格の商品が存在するが、

レビューで「読めない」とか「すぐ壊れて・・」などと酷評されているものもある

SDメモリーカードは、パナソニック、サンディスク、東芝による共同開発規格とされ、

この3社のものが一番信頼できるらしい

だからあの時も量販店のお兄さんは「サンディスク」の商品を勧めたのか

ネットでググると、秋葉原にそのサンディスクを安く売っている店を発見

よし、パーツの買い出しを兼ねて、Go!Go!Akihabara !

秋葉原は現在も「歩行者天国」をやってるんだな

知ってた?

16GB class10

録画するのではないので、こんな16GB-98MB/sなんて、超オーバースペックなのだが

1000円以下で買えてしまったので・・・

MP3なら276時間、録音できるのだそう

44.1kHz  16bit(CDクオリティ)だと、25時間録音できる

十分すぎますね

ちょうどいいケース発見

元は、チューニングメーターのケース

ふふふ

電子パーツもいろいろ買ってきたし

今日は工作三昧

1歩も外に出ないと思う

 

エレアコプリアンプ製作編08

2ch仕様のエレアコプリアンプの製作

第8話

困った困った

困ったのだ

入力のコンデンサーを一つ変えるだけで音が変わる

In Cap

「In Cap」と書かれた「縦線2本マーク」の入力コンデンサーであるが、回路図に数値が書いていない

それは、ヒアリングした上で種類や数値をセレクトするつもりだった

このコンデンサーとその後ろの1Mオームの抵抗でHPF(ハイパスフィルター)が形成され

結果としてLow Cutされることになる

計算上は、0.01uF(マイクロファラッド)と1MΩ(メガオーム)で16Hz以下がLow Cutされる

コンデンサーを10倍の値、0.1uFにすると1.6Hz以下のLow Cutになる

人間の可聴範囲は20Hz〜20000Hzだと習ったから、0.1uF程度のちょっと良さげなフィルムコンデンサーで大丈夫だろう

ひょっとして?逆に!もう少し小さい0.033uFくらいを入れて、5Hz以下あたりをLow Cutした方がいいかも?

などと、タカをくくっていた?のかな?

ところがところが・・・

0.1uFと、10倍でかい1uFを聴き比べると、1uFの方が音の芯が太く聞こえる

1uFと1MΩだと、0.16Hz以下のLow Cut

1Hz以下なんて聞こえてるわけないのに・・・

場所的にそれ以上大型のフィルムコンデンサーを採用するわけにはいかない?ので

フィルムコンデンサーより音質で劣ると言われる電解コンデンサーを試してみた

(電解コンデンサーだと小型で大容量のものがあるので)

2.2uや4.7uを試すと・・・

おお、さらに音の芯が出てくる

本当にこれでいいのかな?

何度もなんども聴き比べた結果!結局10uという、でかい値の電解コンデンサーを採用することにした

Low Cutは0.016Hz!!??

聞こえてないはずなんだけどなあ

モニターヘッドホンでヒアリングテストをしているが、0.016Hzなんて再生していないと思うのだが・・

再生周波数帯域:5~30,000Hzと書いてある

不思議だ

パーツテスター

前にも紹介しているが、

こういう自作の「パーツテスター」に部品を挟んで、スイッチをパチパチ切り替えて、何度も音を比べる

めっちゃ地道!

でも、聞こえないはずの0.1Hz以下!の違いが分かるのだから、

人の耳はある意味、そんじょそこらの測定器以上の解像度を持っているのかも知れない

これまでの経験から、電解コンデンサーにフィルムコンデンサーを並列でつなぐことで

さらに良い結果が望めることが分かっていたので

先のパーツテスターで試した結果、

10uFの電解+0.0047uFのフィルム!ということにした

専門用語でなぜか?「電解コンにフィルムコンを抱き合わせる」という

上から見ると普通だが

裏面にもパーツが

入力インピーダンス

回路図をよく見ると、入力インピーダンスを1MΩに設定したつもりでいたが、

一番頭の抵抗、1MΩとの並列合成値、500kΩなのかも知れない

2本の1MΩの抵抗を2MΩに変更すべきなのか

ああ、困ったなあ

そして困ったのが出力のコンデンサーである

Out Capとその後ろの100kΩで、入力と同じ0.016Hzを望むなら

もっともっとでかい「100uのコンデンサー」が必要だということになる

その後の「受けのインピーダンス」も含めて、回路定数の変更が必要であると思われる

ヒアリングテストするにもパーツが足りない

また、アキバに行かなくてはならないのか?

ああ、大変で楽しい

 

ZOOM H1n

昨年11月に、長く使ってきたハンディーレコーダー

POCKETRAK W24が壊れてしまった

次はどーしよっかなあ?なんて考えていたが、

USBマイクとしても使える

最新型の「ZOOM H1n」を選んだ

ZOOM H1n

かっこいいぞ

軽くて、大きさもちょうどいい

マイクの部分がすごくかっこいいが

強度は大丈夫かな

入力レベルを調整するボリュームが付いている

こういうアナログな部分も気に入った

あれれ??

Micro SDカードがないと録音できないのだ

ガーーン

Micro SDカード、持ってないよお

前のPOCKETRAK W24は本体にも録音できたから・・

勘違いしてたなあ

買いに行かなきゃ

ちょっとだけ・・とほほ

 

里芋の煮物

里芋は「ぬめり」がうまいのだと思っている

が、焦げ付いたりするからか、

この「ぬめり」を茹でこぼしてしまうような料理法もある

ぬめりがうまいのにな

この方法なら簡単にできると思う

また、煮崩れる心配もない

かぼちゃの時と同じ調理法なんだけどね

作り方

里芋は皮をむき、大き目のひと口大にくらいに大きさを揃えておく

きっちり蓋のできる鍋に

しょうゆ、酒、みりん、各大1

砂糖小1、塩ちょっぴり

白だしをちょこっと加えて

鍋底1cmくらいになるように水を加え

アルミホイルなどでこんもりと落し蓋をして加熱

沸き上がったら極弱火にして10分

一度様子を見て、水が足りなければ加えたり

味が足りなければしょうゆなどで調整する

固ければ、あと5分ほど加熱して、その後は余熱で調理すると、煮崩れずに味がしむ

出来上がり

里芋本来の味がしてて・・

ねちょっとしてて・・

美味い

ほほほほほ

 

エビちゃん近況報告02

「エビちゃん、元気ですか?」

と、優しい言葉をいただく

嬉しい限りでございます

1月13日の「リセット記念日」から4日

エビちゃん近況

餌も食べてくれるようになった

顔色(体色)も良くなってきたし

まだまだ以前のように元気に泳ぎ回るまでは回復していないようにも思うが・・

もう大丈夫かな?

こんな模様の子もいる

エビちゃん、元気になっておくれね!

 

お好み焼き

時々、無性にソース味が食べたくなる

あるいは「お好み焼き」限定の時もあるな

お好み焼き

お好み焼きを「粉物」の代表とする向きもあるが

お好み焼きは、たこ焼きと違って「ルウ」を味わうものではなく

キャベツを中心とした「蒸し物」と捉えるとうまくできる

作り方

キャベツの千切りに、山芋(2cmくらい)のすりおろしと卵1個を加え、

お好み焼き粉をティースプーン1杯ほど(すりきりでなく、軽くすくった1杯)加え

空気を含ませるようによく混ぜる

ここで具になるものを適当に加えれば良い

本日は干しエビ、紅生姜、かまぼこ

熱したフライパンに油を引いて流し入れ、上に豚バラ肉を乗せて焼く

蒸し物と考えて、丁寧に焼くこと

強火にしないこと、何度もひっくり返さないこと

A面じっくり〜B面豚肉固くならない程度に〜A面パリッとさせる、で終了

特に!決して上から決して押さえつけないこと!

出来上がり

粉が少ないから

サックサク!軽〜〜い!

ビール、ビール!

 

チョコレートブラウニー2

パッケージが変わった

以前食べたのは「New」と書いてあったが・・・

元に戻したのかな?

チョコレートブラウニー

以前に食べたパッケージ

味は・・・

やっぱ美味い

このアイスクリームの中に入っているチョコはチョコチップじゃなくて

ブラウニーと呼ばれるチョコケーキ

これが美味いんだ

大問題?

ハーゲンの公式ホームページに「チョコレートブラウニー」が見つからない

Amazonでも

現在在庫切れです。
この商品の再入荷予定は立っておりません。

と、なっている

えーーーーーー?

無くなるのか?

ハーゲンで一番好きなのに・・・

チョコレートブラウニーファンの方は、急いで買った方がいいかもしれないよ

 

COW石鹸赤箱

ボディソープは苦手で、石鹸を使っている

夏場は汗臭対策で柿渋石鹸を使っていた

冬になると乾燥するので

もう少ししっとりした石鹸を使いたい

Cow石鹸青箱も大好きだが

さっぱり!といった印象

赤箱の方がしっとりなんだよなあ・・・

花王ホワイト 赤

こんなのも買ってみたけれど

できればCOWの赤がいいなあ・・・

近所のドラッグストアをくまなく回ったが、赤は見つからず

ネットでググると

東の「青」、西の「赤」なんだと!

ほんまかいな・・・・・・・・

(牛乳石鹸のHPより)

牛乳石鹸は、1928年(昭和3年)大阪で生まれました。

実は、このときはまだ赤箱のみ。

牛乳石鹸を日本全国の方に使っていただくために、さっぱりとした洗い上がりが特長の青箱を開発。

この青箱は、関東に住む方たちの間でたちまち人気商品となりました。

このような歴史から、今でも関西では赤箱が、関東では青箱が多く販売されているのです。

ほんまや!・・・・・・・・・

いろんなところで探して!

昨日やっと、横浜で見つけた!

COW石鹸赤箱

これこれ

この香り

しっとりしているし、すごくいい匂い!

嬉しいぞう

 

水槽リニューアル

エビちゃんが

「リセットしていい」と言ったから

1月13日は、リセット記念日

新しい水槽にレイアウト

新しい水槽は1週間以上、水を入れて「アク抜き」しておいた

水槽製造過程には接着剤なども使われてるからね

念には念を入れて

百均で買ってきた、ガラスの植木鉢?や陶器の箸置き?などを利用してみた

ソイルは薄く敷くことにした

注水

元の水槽の水(の綺麗な部分)を新しい水槽に移して

生体を移動

備忘録として

アカヒレ 6匹

レッドチェリーシュリンプ 3匹

ミナミヌマエビ 5匹

少なくなったけど、エビちゃん8匹は生きていてくれたのね

全然水が足りないので

4リットルを約1時間かけて追加

奥の方に隠れて出て来ない

体色も薄くなってる(これでも少し戻ったくらい)

数時間後

出てきた、出てきた

めっちゃ元気になった気がする

水槽リニューアル

大成功の巻!でした