「エフェクター」タグアーカイブ

ライブで使うケーブルを作る

Wonder Rainbow Factoryの2nd Liveが近づいてきた

このページでも機材を紹介してきたが、

私的には足元のペダルが増えて嬉しい(n´v`n)

もっといっぱいペダルが並ぶと思う

リハーサルも進んで

今回もいろいろ画策しております!

皆さま、お誘い合わせの上、是非観に来て下さい

楽しみだぞう

そしてその準備の一つとして、

気に入った線材で(さらに)ケーブルを製作した

サウンドハウスからケーブルやプラグが届いた

ネットで注文すれば次の日には届けてくれるので重宝する

ケーブルはMOGAMI 2534(日本製)

作り方はこのページで詳しく説明している

出来上がり

ヘッドセットマイク用?かな?

プラグはNeutrik(ノイトリック)のNP2X

そしてもう一つ(こちらはペアで)

こちらはルーパー用

プラグはサウンドハウスCLASSIC PRO P12

2534は4芯のマイクケーブル

いろんな結線の仕方があるが

私は4芯全部をプラス側に結線している

これだったら4芯なんか必要ないし、1芯の方がトラブルが少ないかも?

でも、いろいろ試してみたけど、2534ではこの方法が一番好みだったから仕方がない

Wonder Rainbow Factory 2nd Live

2018.5.20.SUN
THUMBS UP

12:30 OPEN 13:00 START

TICKET ¥2500(当日 ¥3000)※当日先着順入場

+1Drink & 1Foodのオーダーをお願いいたします

前回のライブのダイジェストは→こちら

<TICKETご予約>
ライブバー&レストラン サムズアップ

横浜市西区南幸2-1-22 相鉄ムービルビル3F
TEL 045(314)8705
http://stovesyokohama.com/

さあ、楽しみだ!

皆さま、ぜひぜひ観に来てください

よろしく!

 

MOGAMI 2319に関するご注意

 昨日はLiveで使用するケーブルを3種自作した

その1

ヘッドセットマイク用変換アダプターケーブル

フォン・オス→XLR・オス

前のライブでも同様のものを使っていたけど、

長さやケーブルが気に入らなかったので

新たに製作

XLRはITTキャノン(日本製)

フォンプラグはNeutrik(ノイトリック・リヒテンシュタイン候国製)のNP2X

ケーブルはMOGAMI 2534(日本製)

こんな感じでミュートスイッチに接続する

ミュートスイッチの製作の記事はこちら

その2

プリアンプ用DC電源ケーブル

2.1mmプラグはマル新無線ロック式DCプラグ MP-121A

ケーブルはオヤイデ(日本製)HWS−20(製造終了品)

プラグにギザギザが付いていて

機材のジャックとロックされる仕組み

その3

チューニングメーター用パッチケーブル

この部分はただ、チューニングメーターに音声信号を送ってくれればいいだけで

サウンドには影響のない部分だから

軽くて、かつ安くて取り回ししやすいものが良い

なので

プラグはサウンドハウスCLASSIC PRO P12

ケーブルはMOGAMI 2319

MOGAMI 2319に関するご注意

MOGAMI社のカタログにも載っている

エレキギターを始めとする楽器音のピックアップは電圧で駆動する、すなわち微小な電流で駆動する高インピーダンス回路で引き回される場合が殆どで、その場合マイクロホニックスという、ケーブルが動かされたりたたかれたりする時に発生するノイズが問題になります。

ケーブルとしての音響的な音質の低下は免れませんが、そのマイクロホニックスの防止対策を施したケーブルがいわゆるギターケーブルと呼ばれるもので、通常はシールド導体の下に導電性ビニルの層が入っております

配線時にはこの黒いプラスチック部分をシールド導体と共に取り除いておきませんと、ケーブルがショートしているという妙な問い合わせを戴くことになります。

黒いプラスティック部分とシールド動線の間で抵抗値を図ると

1.5kΩくらいの抵抗値で導通がある

だから黒い部分は剥いておかないといけません(透明ビニールは残す)

MOGAMI 2319は安価で太さもちょうど良く、サウンドも悪くない

柔らかく扱いやすいので、パッチケーブルなどには最適な製品だと思う

なので、これからMOGAMI 2319 でケーブルを自作される方は、上のポイントにご注意ください

こんな感じで接続する

ケーブルの長さバッチリ!

次回ライブで登場します

ご期待ください

Wonder Rainbow Factory 2nd Live

2018.5.20.SUN
THUMBS UP

12:30 OPEN 13:00 START

TICKET ¥2500(当日 ¥3000)※当日先着順入場

+1Drink & 1Foodのオーダーをお願いいたします

前回のライブのダイジェストは→こちら

<TICKETご予約>
ライブバー&レストラン サムズアップ

横浜市西区南幸2-1-22 相鉄ムービルビル3F
TEL 045(314)8705
http://stovesyokohama.com/

皆さま、ぜひぜひ観に来てください

よろしく!

 

安定化電源キットの製作 

3端子可変型レギュレータIC  LM350Tを使用した

安定化電源キットが秋葉原の秋月電子で450円で売っていた

昨年末の「秋月ヘッドホンアンプの製作」の時に

スイッチング電源のノイズでびっくりして、これを試してみたかった

セット内容

回路図中のLM338Tは最大5A出力できる

私が購入したのは最大3AのLM350Tで回路は同じ

入力電源よりも3V以上低い、安定した電圧を取り出せるというもの

高リップル除去率:86dB(思い切り優秀な数値)

何がしたいのか?

この回路に、スイッチング電源(安価で大容量が得られる)の15Vを入力して

ノイズの無いクリーンな9V〜12Vを出力できるのか?

を試してみたい

ちゃちゃっと組んでみる

右側下は2.1mm入力ジャック

出力は手持ちの2.1mmプラグ付のケーブル(2本)にした

使い古しのケース

結果

ヴェーーリィーーグウー

スイッチング電源の機種によっては「ブーー」という大変大きなハムノイズが出ていたが、

綺麗に取り去ってくれる

大変優秀!

基板に取り付けた抵抗を変更したり、半固定抵抗(小さなボリューム)を回せば

好きな電圧を得ることができるが

15Vを入力した場合、12V以上を得ようとすると、やはりノイズが出る(12.4Vあたりから急にノイズる)

説明通りの仕様で、大変素晴らしい

オシロスコープとか持っていないから、耳で判断した結果だけど

トランスで1A以上の安定した電源を得ようと思ったら、思い切り大変だから(でかい、高い、重い、熱い)

これ、すごくいいと思う

 

秋葉原パラダイス

今日は朝から色々と忙しく、

記事が書けなかった

秋葉原に寄って

思い切り買い物をしてきた

最近はやっとのことで、風評に左右されなくなり

安くて良いものを賢く手に入れられるようになった

フットスイッチだけは、これでないと

フジソクの8Y-3011Z

パーツ屋さんを何軒も廻った

1万円近く使ったかな?

それでも欲しいパーツ全ては揃わず・・・

すんげえ疲れたけど

うふふふ

 

エネループで機材電源を作る01

ワンレフの1st Liveのダイジェスト映像!第2弾!

が公開されました。

こちら!

再生回数もうなぎ上り!

皆さん、ありがとうございます。

「おまけ」もあるよ!

機材への電源供給

私のギターを「激鳴り」にチューニングしてくれる

TSCの木寺氏から教えてもらった

「最近はエネループ直列8本で電源供給してるんですが、すごくいいですよ」

100Vの交流電源からの電源供給では、場合によってノイズが回り込むことがある

電池だと安定しているが、電池交換や管理がたいへんなので、アダプターを使って電源供給しているが

「エネループだと電流が2000ミリほどもあるので、瞬時のでかい音の時などにたいへん有効ですよ」

その時は「ふうーん」ぐらいで聞いていたのだが

エネループ

私、持ってました

あははは

ちゃんと8本ある

手前の単1、単2サイズは電池ではなく、後ろの単3サイズの電池にかぶせるカバー

単1、単2としても使えるように、の工夫だな

充電

めっちゃ時間かかる

すごい時間がかかるので、

今日はここまでにしておきます

さて、私は機材への給電装置?を、このエネループで作るのだろうか?

今でも十分なのに・・・

作るとなると、いろいろ面倒だぞ!

 

シールドケーブルの製作

Liveで使用する楽器用ケーブルを作る

ケーブルはMOGAMI 2534(日本製)

NEGLEX 2534

以前はBELDEN 8412を好んで、すべてのケーブルを8412にするという、

精神的にも経済的にも?たいへんだった時期もあったが

最近はMOGAMI 2534を好んで使う

たいへんナチュラルでフラットな音質であるように思う

日本製の安定感というのもあるかな?

いやいや8412がダメというのではなく、これも適材適所でエレキの歪ませた音などではいい感じで味付けしてくれたりもする

が、今回はエレアコ用のケーブルなので2534で!

プラグはNeutrik(ノイトリック・リヒテンシュタイン候国製)のNP2X

リヒテンシュタイン候国ってどこやねん?

NP2X

NP2Xは他の製品とは全く違う特殊な構造で、断線などのトラブルから極力回避するように工夫されていて

ライブ用には「これだ!」と思っている

ちょっと重いけど、がっちりした使用感、安定感は抜群

今回は使用頻度の少なくなったケーブルをばらして取り出した

(だってけっこう値段が張るんだもの)

2534を剥く

周りのシールド部分を束ねて

2534は写真のように4芯である

元々、2534はマイク用のケーブルだと思われる

マイクなら、白?2本と青2本を束ねてそれぞれホットとコールドに結線し

シールド部分をアースに結線すればよい

しかし、楽器用のモノラルのシールドケーブルを製作にする場合には、どう結線するか?は、いくつかの方法がある

白2本をHotに、青2本とシールド部分をColdに結線するのが一般的かな?(白青が逆でも同じ)

またはセミバランスとか言って、ケーブルに方向性を持たせる方法もある

青2本をHotに、白2本をColdに、そしてシールド部分は入力側のみColdに結線するというのだ

この場合、入力側、又は出力側にマークを入れておく必要があったりもして、たいへんややこしい

以前はそれがいいと信じて、そう結線していた時期もあったが

めんどくさいだけで、余り良い効果は感じなかった

いろいろと試した結果、芯線4本すべてをHotに結線し、シールド部分のみをColdに結線するという非常識?な方式を採用している

だって、やってみたらそれが好みやったんやもん

方法

こんな感じに剥いて

4本とも束ねて

ハンダ上げ

こうしておいてから長さを調整してハンダ付け

なんか下手くそやな

シールド線も長さを調整してハンダ上げ

そしてハンダ付け

片方出来上がり

Neutrikのロゴが入っていない旧型のプラグ

反対側も同様に作業をするが、ハンダ付けより先にケーブルに通しておくべきパーツもあるから注意すること

完成

反対側が黒なのは、前述の方向性を持たせたケーブル?時代の名残

今は意味が無い

ライブ用に余裕を持って5mのケーブルである

って動き回るつもりは無いんだけどね

どんどん、ライブが楽しみになるなあ

ワンレフライブ

Wonder Rainbow Factory Live
10/15(SUN)
at THUMBS UP
(横浜駅西口から歩3分)
12:30 OPEN 13:00 START
TICKET ¥2500(当日 ¥3000)

すでにたくさんのご予約を頂いております

ありがとうございます

 チケットご予約はこちら

(私から直接のチケット購入もできます)

ワンレフの動画はこちらからご覧いただけます

 

エレアコ用プリアンプ改良

2016年3月に紹介したエレアコ用プリアンプ

ワンレフのライブで使うつもりなのだが

改良したいポイントが3つ

1:プリアンプのボリュームを動かすと、ほんのわずかであるがノイズが発生する

演奏の途中で触ることはまれではあるが、ノイズを完全にシャットアウトしたい

2:チューニング時は出音をミュートしたいのだが、現在だとMuteのボリュームを手で操作しなければならない

これを足で操作することはできないか?

3:電源入力のジャック、演奏中に外れたりしないような工夫を施したい

1:ボリュームを交換する

右が買って来た東京コスモスの24 mm 600円くらい

左は良く使うAlpsの16mm 100円くらい

思い切って6倍も高い!パーツを使う

50円くらいの製品もあるから相当高いよ

高級感がある

ビフォアー

アフター

内側にもナットを入れてボリュームの高さを調整した

他のボリュームが16mmだから高さを揃えるためだ

うふふ、自己満足は楽しい

結果

ボリュームを動かしても全くノイズは出ない

大成功ヽ(^◇^*)/

2:ミュートスイッチを付ける

ちょっと前のミュートスイッチ製作の時に試行錯誤を繰り返し、

音をミュートする際のプッシュ式スイッチには、このフットスイッチが適当だと分った

フジソクの8Y-3011Z

このスイッチも800円以上する高級品

そして、今回もまたまた試行錯誤を繰り返した

すげえ時間かかったなあ

備忘録として

この方法で、ほとんどポップノイズは聞こえないように出来た

LEDも増設して

完成

これで、足で操作できるミュートスイッチになった

やったね!

3:電源のパーツをロック式にする

秋葉原で偶然、こんなパーツを見つけた

プラグとジャックにそれぞれ溝が切ってあって

回転させることでロックされ、抜けなくなる

ジャック

プラグ

ビフォアー

アフター

これで演奏中に抜けたりするアクシデントから回避できる

完成完成完成!

完璧ーーー( ^-^)o-o<

めっちゃうれしい

ライブで活躍することでしょう!

ご期待ください!

ワンレフライブ

Wonder Rainbow Factory Live
10/15(SUN)
at THUMBS UP
(横浜駅西口から歩3分)
12:30 OPEN 13:00 START
TICKET ¥2500(当日 ¥3000)

すでにたくさんのご予約を頂いております

ありがとうございます

 チケットご予約はこちら

(私から直接のチケット購入もできます)

ワンレフビデオ第2弾

Wonder Rainbow Factory 動画第2弾アップしました!

こちらからご覧下さい

ほーら、すごく楽しみでしょ?

 

ACアダプターの修理再び

4月にケーブル交換をしたACアダプター

またちょこっと調子が良くない?

12V300mAのトランス式であるが、小型でノイズもないのでアコギのプリアンプ用として使って来た

4月にケーブル交換をしたときに根本的にやっつけとけば良かったのか?・・・

先日、プリアンプのLEDが付かない瞬間があった

我がファクトリーのエレクトロニクス技術班が調査したところ、

どうやらアダプターの出力、根っこのあたりがちょっと怪しいということになった

10月のライブで使用する予定!

もし、ライブの途中で調子が悪くなったりしたら・・

想像したくない

完璧に修理しておこう!

断線?

前回のケーブル交換ではA部分あたりから先のケーブルを交換した

どうやら今度は、根元のBあたりが怪しい

ぶった切るしかない

IMG_2710-2

経年変化?

金属疲労で断線しかけてた

ケーブル台座部分はカッターで四角く切って引っぱり出した

けっこう苦労したかも?

IMG_4052

こういうことです

IMG_4056

修理

台座部分も取り去って

プラスとマイナスを注意して別々にハンダ付け

あらかじめ通しておいた熱収縮チューブで保護

IMG_4057

ホットボンド

IMG_4059

ホットボンドで固定

ケーブルを横向きに出すことで、ケーブルにかかるストレスを軽減する

いいアイデアだと思う

完了

IMG_4060

完璧に修理できた

これで、安心してライブで使用できる

やったね!

Wonder Rainbow Factory Live

2017.10.15.SUN.

@THUMBS UP(横浜駅西口から歩3分)

12:30 OPEN 13:00 START

チケット残りわずか?!

 

ミュートスイッチの製作

少し先のことであるが、

10月15日に久々のライブを行うことはガックラでもお伝えした

Wonder Rainbow Factory

という新しいアコースティックユニット

10/15(SUN)
at THUMBS UP
(横浜駅西口から歩3分)
12:30 OPEN 13:00 START
TICKET ¥2500(当日 ¥3000)

発表直後にチケット予約して頂いた方もおられる模様

すでにたくさんのご予約を頂いております

ありがとうございます

完売!満員札止め!とはなかなかならないとは思うけど

ご希望の方は早めにご予約ください

 チケットご予約はこちら

(私から直接のチケット購入もできます)

画策

新しいユニットということ、そして久々だということもあって

いろんなアイデアやら、やりたいことも出て来る

せっかくやるんだから、良い演奏で良いライブがしたい!

そして何より皆さんに楽しんで頂きたい!

そして、自分も?楽しくライブがしたい

演奏に集中するために「こんな機能があったらなあ」と思った

ミュートスイッチの製作

音声信号をミュートするだけの簡単なものであるが、

P.A.送りの信号をミュートしたいから、切り換えのときに大きなスイチングノイズが出ると困る

本格的な機材となると、かなり大げさになる

簡単なものが作れないかな?

試行錯誤、実験を繰り返した

ものすごく試行錯誤して、なんとか行けそう

ミニケースで

なるべく機材は少なくしたい、軽量化を図る

普通のエフェクターと比べたらすっげえ小さいケース

IMG_3934

こんな小さいケースで大丈夫?

On/OffのLEDも付けたいから電池も必要

IMG_3939

スイッチと006P電池入れたら無理ですね

でも大丈夫なんだよ

ふふふ

電池はLEDを光らせるだけでいいから2〜3V程度あれば大丈夫だし

電流も少なくて大丈夫

音声信号には関係ないから適当でよい

木工班登場

我が社は木材加工もやります!

帽子掛け作った時の角材?で小さな箱を作って

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電極を付けて

IMG_3899

ボタン電池LR44を3個収納

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蓋も作ったよ

IMG_3903

あはははは

めっちゃ楽しい

金工班

ケースを穴あけ加工

IMG_3941

電工班

LEDを先に加工しておく

電工班も少しずつ腕上げて来たな

IMG_3944

いろいろ試してみた結果、青色LEDで抵抗は1KΩ

計算上はLEDに1.5mAしか流れていないことになるが、充分に明るく光る

少し前の知識なら赤いLEDでさえ5〜10mA程度流すのが常識だったと思うが

新型の青色LEDの性能はすごい!

電池、長持ちしそうでうれしい

偉い先生方の研究のおかげです<(_ _*)>

加工したLEDをグルーガンで固定

IMG_3947

配線

IMG_3951

電池を入れて

IMG_3953

ラップで止めることにした

ラップは絶縁体だし、何度か包み直したりできると思うし、丁度良いと思って選んだ

IMG_3959

完成

IMG_3958

ほんの少しだがクリックノイズが出る

機械式のスイッチだから少しは仕方ないのだろう

行けるかどうか?

スタジオで大きな音で試してみないとな

備忘録

mute

訂正:スイッチはフジソクの8Y-3011Zが正しい型番のようである

さらに改良

ホットボンドで止めたLEDであったが、エポキシ系のボンドで止め直した

好みだ

9本足のスイッチ、空いている足も隣の端子とハンダ付けした

さらにクリックが少なくなったが、

もっといいスイッチがないか調査しよう

ミニエフェクター風に遊んでみた

IMG_3967

最後までお付き合い

ありがとうございました

何に使うか?って?

ライブで実際に見てくださいませ!