「パスタ」タグアーカイブ

チキン・デ・ナポリ・デラックス・エクストラ

ナポリタンをデラックスに仕上げて

ナポリ・デラックスを作って

美味かったので、それを

チキン・デ・ナポリ・デラックスに発展させた

そしてこの度、それを、さらにブラッシュアップさせた

チキン・デ・ナポリ・デラックス・エクストラ

細かく刻んだニンニクをオリーブオイルでゆっくりと炒めた

細く一口大に切った鶏もも肉をフライパンに投入して少し塩コショウをして

軽く火が入ったら、玉ねぎをくし切りを加えた

トマト(大1個)をサイコロに刻んで加えて更に炒めた

茹で上がったパスタを加えたら、ケチャップで調味

茹で汁を少し加えてソースを調節

隠し味には「昆布茶」をパラパラ

出来上がり

前回のチキン・デ・ナポリ・デラックスはニンニクを入れなかったが

やっぱニンニク要ります

ニンニク入れるとエクストラになる

うんまーーい

トマトもたっぷりのエクストラが美味い

もう、ナポリタンぢゃなくなってるけどね

美味いです

ふふふ

 

 

 

鮭とじゃがいものパスタ

このブログ(と呼んでいいのか?)日記ぢゃは、ほぼ毎日更新している

皆様の応援のおかげです。ありがとうございます

で、

日記ぢゃを書いていて、一番良いと思うこと

それは

自分の備忘録としてものすごい!

私は何でもすぐ忘れる

機材のことも、料理のことも、音楽のことも、

その時は「最適」と思ったことも、すぐ忘れる傾向にある

だから、そういう大事なことはメモして残すようにしているのだけれど

そのメモがどこに行ったかわからなくなる

あかんやん

でも「日記ぢゃ」だったら

ちょっと「検索」かければすぐに出てくる

今回のこれがその例!

鮭とじゃがいものパスタ

腹が減っていたが、冷蔵庫に何もなかった

何となく同じような状況があったなあ、と

その時「鮭とじゃがいもの」でパスタを作ったような?

で!

ガックラで検索

鮭とじゃがいものペペロンチーノ

美味そうやんかあ

なので、同様の方法で作って

出来上がり

今日は辛みもニンニクも控えた

それでもめっちゃ十分に美味い

ガックラ、すごいやん

めっちゃ楽しいやん

 

チキン・デ・ナポリ・デラックス

先日、ナポリ・デラックスという記事で作ったケチャップ味のパスタが美味かったので

鶏肉で作ってみた

チキン・デ・ナポリ・デラックス

人に会う前だったので、ニンニクは控えた

細く一口大に切った鶏もも肉に少し塩をしてフライパンで炒め

少し火が入ったら、玉ねぎをくし切りを加えた

トマト(1/4くらい)をサイコロに刻んで加えて更に炒めた

茅野屋の野菜だし顆粒を少し加えて

茹で上がったパスタを加えたら、ケチャップで調味

茹で汁を少し加えてソースを調節

ほんの少し「昆布茶」で調味(隠し味?)

出来上がり

パルメザンチーズをかけながらいただく

ベーコンも美味いけど、鶏肉のパスタも大好き

100gぺろーり!

お腹いーーっぱい

ご造作!

玉ねぎの切り方

あるところで、玉ねぎの切り方について質問されたので

ちょっと紹介しておく

今日のような炒める料理では、繊維に沿って切ることが多いと思うが

一般的に教えられる方法では形が揃わない

玉ねぎを半分に切ったら

このぐらいの感じで内側を外して

内側と外側を別々に細めの「くし形」に切れば

このように形がそろう

こうすると、シャキシャキしていて甘みも多く感じられる

やってみて!

 

ナポリ・デラックス

ナポリタンをデラックスにしたら、すごくうまかった

ナポリ・デラックス

細かく刻んだニンニクをオリーブオイルで炒めた

細かく刻んだベーコン、玉ねぎをくし切りにして加えて炒め

トマトをサイコロに刻んで加えて更に炒めた

茹で上がったパスタを加えたら、ケチャップで調味

茹で汁を少し加えてソースを調節

ほんの少し「昆布茶」で調味(隠し味?)

パルメザンチーズをかけたら

出来上がり

ニンニクと生のトマトが入って、すごく美味くなっている

うんまーーい

玉ねぎを多く入れたのは大正解だと思う

ちなみに、私はピーマンを入れないほうが好き

昆布茶

隠し味に入れたらすごく美味しいから是非用意して!

すごく安いし

私はこんな風にしている

ささっと、パラパラっと

後書き

マッシュルームとか、きのこが入ったら、エクストラデラックスになりそう・・とか

バジルや香草を加えたら・・・とか考えていたら

本場イタリアの料理でこんなものが

スパゲッティ・アッラ・ナポレターナ

スパゲッティ・アッラ・ナポレターナ(Spaghetti alla Napoletana)は、ニンニクの香りを移したオリーブ油にトマトとバジルを加えて煮込み裏ごししたソースをスパゲッティに絡めた料理である

ナポレターナのソースは、トマトソースまたはポモドーロソースとは異なる(トマトソースは刻みタマネギ、セロリ、ローリエが入り、バジルは必ずしも入らない)

ニンニクとトマトを入れるのは正しかったんだな

面白いな

 

鮭とじゃがいものペペロンチーノ

偶然だが、すごく上手くできたので

備忘録として記録しておく

ーーーーーー

冷蔵庫が「ガラン」としていた

「絶望のパスタ」でも作ろうかな?

冷凍庫に鮭の切り身が凍っていた

あ、思い切り芽の出た新じゃがも居る。始末しよう

方針は固まった

鮭とじゃがいものペペロンチーノ

冷凍してあった鮭の切り身をフライパンでゆっくりと加熱して溶かした

じゃがいもを角切りにして加え

鮭が解凍できたら一旦取り出し

ニンニクのみじん切りと鷹の爪をオリーブ油で炒めた

香りが出たら、玉ねぎの細切りを少しと、残り物のキノコを加えた

鮭の皮や骨を取り除いたら、ほぐして戻し入れ

茅野屋の「野菜だし」で調味してソースとした

そこに茹で上がったパスタをぶち込んで煽って

茹で汁で調節したら

出来上がり

じゃがいも、すごくうまい

偶然だけど

たいへん美味しくできました

お腹いっぱい

御造作

 

パスタ・グラタン

炭水化物が好きだ

ご飯も好きだしパンも食べる

麺類も大好きで、うどん、そば、ラーメン、パスタ

そのどれかは、ほぼ毎日?口にしているかもしれない

が、そのバリエーションがまだ少なく、変化を求めることがある

はじめは、パスタをポキポキと小さくチネって(使い方まちがっている)

パエリア風の料理にしようかな?と考えたのだが

途中で方向転換

パスタ・グラタン

鶏肉とむき海老、玉ねぎ、ピーマンなどをニンニクとオリーブオイルで炒め(ちょっと塩コショウ)

チキンブイヨンスープを加えて

(鶏と海老は一旦救出して)チネったパスタを炊き上げた

グラタン皿にバターをひいて

クリームチーズのkiri と牛乳を入れて電子レンジで温め

炒めた具材を加えて、スライスチーズでカバー

オーブントースターで焼いたら

出来上がり

あはははは

美味い

あさりがあったらもっと良かったかな?

または全く違う方向なら

ベーコンかな?

「マカロニグラタンはどうもねー」って思う人は是非是非

主食にもなるし、お酒もいけるよ

 

ボンゴレ・ビアンコ

イタリア語でボンゴレ(vongole)とはアサリ、

ビアンコ(bianco)とは白という意味である

1か月ほど前に、ボンゴレ・ロッソを記事にしてるが、

ロッソ(rosso)は赤という意味で、その時はトマトを加えて作ったので「ボンゴレ・ロッソ」とした

今日はエリンギとタマネギを加えて豪華に?行ってみた

ボンゴレ・ビアンコ

フライパンにオリーブオイル、ニンニクのみじん切り、鷹の爪を入れて、ゆっくりと加熱する

香りが出たら、あさりと白ワインと少量の水を入れて蓋をし、

あさりは口が開いたら救出する

タマネギのみじん切り、割いたエリンギを加えて加熱し

Kiriとちょっぴり牛乳を入れて、少し煮詰めた

パスタ

最近は茹で時間11分の1.8mmの「元祖スパゲッティー」のような太めの麺を好んでいる

外国製の麺もいろいろ試したが、

最近は「マ・マー」の11分1.8mmに落ち着いている

もちもちした食感が好きだ

やっぱ国産でっせ!

1パーセントの塩分でパスタを湯がく

10分にタイマーをセットし、硬さを確認する

ソースの出来上がりとパスタの茹で上がりを合わせるのが難しいが、両方とも熱々である必要がある

味付けに得意技の「茅の舎の野菜だし」をほんの少し加え

あさりをフライパンに戻し

バターをひとかけ、加えて溶かしたところに

茹で湯をほんの少し加え(乳化促進用)

茹で上がった熱々のパスタを入れて、ソースを絡めるようにあおって

茹で湯で調整すれば

出来上がり

最後の塩分の調節は「昆布茶」で(これが強力な隠し味になる)

エリンギーー!

ソースがめっちゃうまい!

あさりのグルタミン酸と、エリンギのイノシン酸の相乗効果かも知れない

Kiriがいい仕事してるなあ

美味しかったーー

お腹いーっぱい

 

ボンゴレ・ロッソ

Kiri(クリームチーズ)ってすごいな

めっちゃ美味いぞ

ボンゴレ・ロッソ

ニンニク炒めて

あさりと酒と水入れて、口が開いたら取り出して

トマトぶち込んで、パスタゆがく時間、煮詰めて

Kiriとちょっぴり牛乳を入れただけ

あ、コレステロールが欲しいのでバターを少し入れた

もちろん、最後にあさりはフライパンに戻すよ

出来上がり

塩分の調節は「昆布茶」で

予想外?に

ものすごく美味い

唐がらし忘れたけど、それがかえって?好み?かも?

お子ちゃまなんだね

1束100gペロリ!

御造作!

 

エビソースのパスタ

昨日のアルゼンチン赤海老の頭

中にはたっぷりのエビ味噌?が詰まってる

パスタにしようと思って取っておいた

以前に「赤海老のビスクパスタ」として記事にしているが

今回はフープロなし!で簡単に作る

エビソースのパスタ

アルゼンチン赤海老の頭をフライパンで炒め、ヘラで潰した

白ワインを加えて、少し伸ばして

ざるで漉した

(そのフライパンにちょっぴり油を足して)ニンニクのみじん切りを炒めた

漉したエビのソースを戻して少量の牛乳を加え(50cc?)

kiri(クリームチーズ)を1個の半分くらい

バターをひとかけ、加えて溶かした

味付けに得意技の「茅の舎の野菜だし」をほんの少し加え

そこに茹で上がったパスタを入れて、ソースを絡めるようにあおって

茹で湯で調整すれば

出来上がり

うわあ、大成功!

フープロなど使わなくても十分にうまい

いや、ザラザラ感?がなくて、ヘラで潰すだけの方が良いかもしれない

美味いぞお

はじめに鷹の爪炒めてもよかったなあ

玉ねぎ加えてもいいかも?

トマトを加えてもいいかも?

また作ろおっと

御造作!

 

うにのパスタ

うにのパスタは「うにのクリームパスタ」という名前で、2016年の1月に記事にしている

その後の研究で「タマネギを加えるべき」という結論を得ているので備忘録として記しておく

うにのパスタ

フライパンにオリーブオイルを入れ、ニンニクをゆっくり炒めた

鷹の爪を1片、種を抜いて加えた

続けて、タマネギのみじん切り(半個分くらい)を加えて炒めた

水分を引き出すための塩をほんの少量加えた

タマネギが炒まってから、牛乳を加え(50cc以上入れたと思う)

kiri(クリームチーズ)を1個の半分くらい加えて溶かした

瓶入りのうに適量とバターを少し加えた

味付けに得意技の「茅の舎の野菜だし」をほんの少し加え

コショウで味を整えた

パスタ

普段は1パーセントの塩分でパスタを湯がくが、うにの塩分を考え、ほんの少し控えた

最近は茹で時間11分の1.8mmの「元祖スパゲッティー」のような太めの麺を好んでいる

うにのパスタにも太めが合うと思う

ソースの出来上がりとパスタの茹で上がりを合わせるのが難しいが、両方とも熱々である必要がある

最後にパセリのみじん切りを加えてあおったら

出来上がり

タマネギのみじん切りがソースになって、麺に絡んで、めっちゃ美味い

これ、すげえ!

生のうにを「ちょい」とトッピングすれば

十分に金が取れる?

そのぐらい来てます(自分で言うな!)

インスタ映え?にネギを散らしたが、

「ちょい」と蛇足かも知れない

御造作!