ソルティーバタービスケット

雨は嫌いだ

気象病もあって

うっとおしい

アイス食べて頑張ろう

ハーゲンいっとくか!

ソルティーバタービスケット

バターの風味豊かなコクのあるバタースカッチアイスクリームに、

香ばしく焼き上げた塩バタービスケットを混ぜ込みました。

洋菓子と相性の良いフランスの西海岸・ゲランド地方で作られた天日塩を練り込んだ塩バタービスケットは、

食感のアクセントだけでなく、濃厚なアイスクリームの甘さを引き立てます。

レポ

ファーストインプレッション=濃厚なバニラアイス

少し溶かしながらゆっくり食べる

その方がバターの美味しさ、濃厚さが感じられて美味い

そして中から、塩バタービスケットがゴロゴロと現れる

これがすんごく美味い!

ハーゲンは裏切らない

ゲランドの塩なんだなあ

ゲランド

フランス、ペイ・ド・ラ・ロワール地域圏

伝統的にフルール・ド・セル(塩の花)と呼ばれる良質の塩ができることで有名である。

・・・フルール・ド・セルについても記事にしなくてはいけないなあ・・・

しょっぱさがちょうどよくて、

美味いです!

前にもしょっぱいハーゲンがあった

ソルティバニラ&キャラメル

前のはロレーヌ岩塩を混ぜ込んだ塩バニラ?だったけど

今回のは甘いバタースカッチアイスクリームに

しょっぱいビスケットを混ぜ込んだんだな

やるな、ハーゲン!

やっぱ美味いな

 

鯖トマトソースのサンドイッチ+技術部長ビックリ!

昨日の「鯖のトマトソース煮」

サンドイッチにしてやったぜい

いつものように、霧を吹いて、軽くトーストした食パンに

トマトとケチャ

鯖トマトソース

イタリアンパセリをアクセントに

レタス

ちょっぴりマヨ

べに花マヨを使っておる

鯖トマトソースのサンドイッチ

すんげえ美味い

鯖のサンドイッチってすごく美味い

これまでにも「鯖のサンドイッチ」は2度紹介している

一度めは塩焼バージョン

二度めは照り焼きバージョン

でも、今日のトマト煮バージョンが一番美味いと思う

うふふふふ

閑話休題

数日前から扇風機が故障して、首を振らなくなった

安価な中国製の製品だし、長く使っているし

もうダメだな

買い換えよう

待てよ・・・

買い換える前に、分解して遊んでみよう

と、分解すると・・・

羽根の裏側のパーツが破損している

手荒く扱ったので、無理な力が加わったのだろう

その部分を取り外してみると・・・

羽根の回転を首振りの動きに変える、ギアが入っていて

「なるほど、こういう方法で首振りのカムに力を伝えているのかあ」

と、何となくだが、構造が分かった

ああ、全行程の写真を撮っておけばよかった!

ああ、残念!

反省!

破損したパーツを取り外して接着剤で止めるのだが

何しろ力がかかる部分であるから・・・

エポキシ2液混合ダイプの樹脂で固め、

アクリル板を曲げて接着して強度を高めた

反対側のネジ穴は一部欠損してしまっていたので

金属のワッシャーをエポキシ樹脂で接着した

さらにパーツの破損箇所にエポキシ樹脂を盛り、補強!

じっくり乾くのを待った

そして・・・

可動部分にオイルを吹き付けて

各パーツを元どおりにしていく

ワッシャーをかました方のネジは、ワッシャー分の長さが不足するので元のネジが使えなくなった

なので、タッピングビス(先端がドリルみたいになっていて、自力で入っていく)に交換

タッピングビスにするとネジ穴が変わってしまうため、もう元には戻れない

「地獄、地獄・・」とつぶやきながらタッピングビスをねじ込んだ

羽根を手で回すとどうやらギヤは噛んだようであった

すべてのパーツを元どおりに組んで

南無三!と、スイッチを入れると・・・

首振ったよお

えーーーっ?直ったよ!

我ながらビックリ!

技術部長、すごいです。

鯖トマトソースのサンドイッチも作るし、扇風機も直す

すごーーい

ああ、全行程、写真撮っとけばよかった

まさか、直るとは思ってなかったんだよなあ

ビックリ!

 

鯖のトマトソース煮

鯖が食べたくなった

鯖って美味いやん

でも、今日は塩焼きとか味噌煮ではなく

洋風の鯖でワインが飲みたい

ちょうど、トマト缶が半分残っているし

これで作ろう!

鯖のトマトソース煮

サバに塩コショーをしてしばらくおく

ニンニクはみじん切り、タマネギはくし切りにしておく

サバの水気をペーパータオルで拭き、小麦後をまぶす

フライパンに油を熱し、ニンニクを炒め、香りが出たらサバの両面を焼き、皿に取り出しておく

そのフライパンで玉ねぎを炒める(少量の塩)

トマトの水煮を投入、

そして、ローリエ、サバを戻す

ケチャップ・ウスターソースで調味

さらに「茅野屋の野菜だし」も少し加えたけど

なくても十分美味いと思う

しばらく煮たら

出来上がり

3切れでディスプレイ

すんげえ美味い

鯖より、タマネギがたまらん美味い

やっばい

おかわりしまくり

白ワインがたまりまセブンス

うんまい

ははははは

 

Love Pedal Cot50を試す02

昨日の続き

Love Pedal Cot50をブレッドボードで試した

なかなかいい感じなのだが・・・

もうちょっと使いやすく!と出力にボリュームを増設してみた

サウンド

昨日も書いたが、「ギターのボリュームの追随性」がたいへん良く

ピッキングによる音のニュアンスも出しやすい

出力にボリュームを増設することで、エフェクトOn/Off の音量差を調節できる

ので、実践的になったと思う

が、私の耳にはすごく高音寄りに感じる

低音がバッサリとカットされている印象

改造・工夫

C3

入力直後のC3のコンデンサー0.0047μFで低音を大幅にカットしているからだと考えられる

これを2倍の0.01にすると、音量も上がり、音が太くなる

さらに0.047とか0.1にすると、音圧が増して行く、が「ギターのボリュームの追随性」がどんどん失われ

アンプライクではなくなる

どうやらこのペダルは「ある時期の優秀なマーシャルアンプ」をイメージしてデザインされたとのことだが

そのマーシャル感が失われていく

0.01μFあたりが限界か?と思われた

C2

今度はアウト側のC2で調節してみる

こちらも0.1μFを少しずつ大きくしていくと、音量も上がり、めっちゃ音圧が上がるが・・・

こちらも同様

1μFなどにすると「ギターのボリュームの追随性」は無くなり、

そのマーシャルっぽくなくなる

0.22μFあたりが限界か・・・

D1/D2

出力のクリッピングダイオードによっても音は変わると思われたが

トランジスタが歪んでいるので、そこまでサウンドは変わらず

それより高音寄りなのが気になるので

回路図にも書き入れたが

500pFあたりのセラミックコンデンサーを並列にすることで、嫌なチリチリ音対策になる

でも、このチリチリした感じも、マーシャル感といえば、そうなのかもしれない

ここまででの結論

Cot50を2N5088で組んでみたが、以前に国産のトランジスターで組んだ時とほぼ?同じ印象

ものすごく高音寄りで低音が足りない

低音を補正しようとすると、この回路の良さが失われる

Super Hard On(SHO)

以前にも実験しているが、よく似た回路構造のSuper Hard Onと比較してみることにした

NPNのトランジスタのような記号で書かれているが、

BS170はNchのMosFET

左にCot50、右にSHO

スイッチでパチパチ切り替えて音を比較する

Cot50は高音寄り、SHOはフルレンジ

増幅率もSHOの方がわずかに大きい

歪み感のタイプが違う

Cot50はアンプっぽい

SHOはすごく音が太い

SHOの方が好きだなあ

備忘録として

手持ちのNchのMosFETで2N7000と2SK1132でも音出ししてみたが

BS170が一番しゃっきりしていて良い

Cot50とSHOを回路で比べてみて、入出力のコンデンサーが

Cot50:0.0047&0.1
SHO    :0.1&10

と、違いすぎる(入力21倍、出力100倍)ので、比較できない

SHO の入出力のコンデンサー0.01&0.1に交換してみたが、良さが失われてしまう

この辺はやはりエフェクタービルダーが考えに考え、試したあげくの定数なのだと思う

つまりは、全く用途が違うものと思われる

試しに実験してみると

アンプシミュレーターを歪んだ状態にして

その前にブースターとしてCot50とSHO接続して比べてみた

激変

歪みの前にCot50をOnにすると、ものすごくいい感じにBoost

される

すごく気持ちいい

歪みの前のSHOはすごくブーミー

ブーブーいうばかりで気持ちよくない

サスティーンもCot50の方が良い

SHOの出力にCot50みたいなクリッピングダイオードを取り付けても状況は変わらず

Cot50は歪みの前のブースターとして秀悦

使い方によってここまで激変するとは・・・

ものすごく勉強になったねえー

 

Love Pedal Cot50を試す

Love Pedal Cot50

エレキギター用のエフェクター

マイケルランドー氏が絶賛したとか?

で有名になった

ネット上には動画も多数あり、絶賛されている

回路図

ネットには数種類の回路図が落ちていて

どれが正確なのか?はわからないけど、

基本はトランジスター1石の増幅回路に出力にクリッピングダイオードをつけただけの、ごく簡単なもの

ものすごく簡単な回路なのに、売値は2万〜4万?

ケースやスイッチを除いた、回路部分だけのパーツなら数百円程度の感じ

これはやってみなくては!

実は、以前にもこの回路で試作したことがある

その時は国産の汎用トランジスタ(2SC1815とか2SC945とか)で組んでみて・・・

ジャリジャリとした高音寄りの歪みが気に入らなかったと記憶する

2N5088

この度、「秋葉原詣で」の途中で、オリジナルとされる2N5088を発見し、購入した

ので、もう一度試してみようと思う

ブレッドボード

ブレッドボードという、回路の実験をするツールに組む

まずはそのためのシミュレーションをして

そして実際にパーツを設置

日本の一般的なトランジスターと足の順番が違うから気をつけて

最初、音が出なかったが・・(まだまだだな)

すぐに単純な間違い発見!

BIASという1KΩのボリュームを上げていくと、音量が上がり、歪む

フルボリュームにすると、かなり歪んでいい感じ

ボリュームの追随性

最近「ギターのボリュームの追随性」などと呼ばれるようになった項目があって

本物の真空管のギターアンプみたいに、ギターのボリュームを上げると歪んで

ギターのボリュームを絞るとクリーンになる

そういうペダルを「ギターのボリュームの追随性が良い」とか「アンプライク」など呼んで

重宝がる傾向がある

この回路は、特にその「ギターのボリュームの追随性」がすこぶる気持ち良い

でも

この回路は、BIASがフル、またはフルに近い所で良い音が出るのだが

その場合はかなり音量が上がっている状態

実際は使いにくいんじゃないかな?

別に出力の音量調節ボリュームがあった方がいいような気がする

まずはボリューム増設から始めてみようか

今日はここまで

 

切り干し大根の煮物with豚肉

昨日の続きみたいな感じ?かな?

食べたいものを食べる!のだ

時々、こういうトラディショナル?な食べ物が恋しくなる

ひじきとか、切り干し大根とか、乾物ものは水で戻したりする手間もあり、地味なので敬遠されがちだが

食物繊維が豊富で、栄養価も高く、

健康な骨作りや美肌効果も抜群なんだよ

ひじきの記事でも書いたが、

こういうメニューは、お惣菜として売っているものは妙に味が濃かったり、甘すぎたりする

だから自分で作る

切り干し大根の煮物with豚肉

今日は豚肉で現代風にアレンジする

「分けとく山」の料理長、野崎洋光氏のレシピを参考にした

切り干し大根(国産を選ぶこと)は軽く洗ってからたっぷりの水で10分間戻す

人参は長さ3cmの千切りにする

薄揚げは熱湯でさっと湯搔き、油切りをして細く切って絞る

豚肉は3cm幅の細切りにし、熱湯でさっと霜ふりにする

フライパンに小量の油を熱し、全てを炒める

途中で酒を加えて蓋をして蒸し煮にする

水(又は出汁)6に対し、みりん1、醤油1、砂糖0.5くらいで味をつけ、落としぶたをして煮詰める

豚肉、油揚げからも美味しい出汁が出るので、水で作っても美味いし、

少し顆粒出汁やそばつゆなどを加えれば充分(そばつゆの場合は砂糖を減らす)

出来上がり

これにしか入っていない栄養?みたいなもの?を感じる

すごく美味い!

ご飯にもいいし、ビールでも焼酎でもめっちゃいけます

食べたいものを食べる!

素晴らしいではないか!

 

親子小丼

今日はむやみにお腹が空く日

お腹が空くのは良いことだし

食べたいものを食べるのは良いことだ

閑話休題

私の父の姉(叔母)に関する思い出話

叔母は滋賀県の山の中のお寺に嫁いだ

幼い頃から、この叔母の家(お寺)には行ったことがあったが・・・

この叔母、「お寺のお母さん」ということもあるのだろうが、

思い切り「達観している人」だった

達観な思い出

ある時、孫たちが「おばあちゃん、お腹すいた」と言うと、

叔母はしみじみと「よかったなー」と答えた

孫達は「????」で

「なんで良かったん?」と聞き返す

叔母「お腹すかへんかったら、困るで。美味しいもんも食べられへん」

まさに達観!

 

話を戻して

お腹が空くのは良いことだし

食べたいものを食べるのは良いことだ

親子丼が食べたい

でも、さっきもサンドイッチ食べたばかりだし、親子丼一杯食べると食べ過ぎだな

腹がいっぱいになりすぎる

だったら小丼にすればいいぢゃないか

で!

親子小丼

作り方は、こちらとか、こちらを参考にしてください

今日は鶏肉に湯沸かし器の熱い湯をかけて、ささっと霜降りにしてから作った

これって、ズボラなのか、丁寧なのか?

お腹が空いたら、食べたいものを、食べたいだけ作って食べる

なんと素晴らしいことだ!

漬物もあるし

完璧!

ご造作!

 

鮭とじゃがいものパスタ

このブログ(と呼んでいいのか?)日記ぢゃは、ほぼ毎日更新している

皆様の応援のおかげです。ありがとうございます

で、

日記ぢゃを書いていて、一番良いと思うこと

それは

自分の備忘録としてものすごい!

私は何でもすぐ忘れる

機材のことも、料理のことも、音楽のことも、

その時は「最適」と思ったことも、すぐ忘れる傾向にある

だから、そういう大事なことはメモして残すようにしているのだけれど

そのメモがどこに行ったかわからなくなる

あかんやん

でも「日記ぢゃ」だったら

ちょっと「検索」かければすぐに出てくる

今回のこれがその例!

鮭とじゃがいものパスタ

腹が減っていたが、冷蔵庫に何もなかった

何となく同じような状況があったなあ、と

その時「鮭とじゃがいもの」でパスタを作ったような?

で!

ガックラで検索

鮭とじゃがいものペペロンチーノ

美味そうやんかあ

なので、同様の方法で作って

出来上がり

今日は辛みもニンニクも控えた

それでもめっちゃ十分に美味い

ガックラ、すごいやん

めっちゃ楽しいやん

 

豚肉炒め定食?

豚肉の脂の部分を細かく刻んで

フライパンでゆっくりと炒めて油を出し

いったん火を止めて

くし切りにした玉ねぎを並べてちょっぴり塩をして(水分を出すため)

その上に「焼肉のたれにつけた一口大の豚肉」を乗せて

フライパンに蓋をして蒸し焼きにした

途中で酒を少し、その後みりん少し

最後はちょっと火を強くしてあおった

味を見てちょっぴり醤油で仕上げる

このようにすると、豚肉が焦げたり、硬くなったりしない

出来上がり

キャベツの千切り、大根おろしを添えて

白いご飯をムシャムシャいただきます

豚肉柔らかいし、玉ねぎもシャキシャキ

大根おろしで、あっさり美味〜い

味噌汁があれば

パーフェクト豚肉炒め定食でござるな

あ、漬物は

いつでもあるよ

ふふふふふ

 

Line Level Adjuster 完全完成編

土曜日、突然、またまたやって来やがった

背中の右側の一部がボッコリと腫れ上がっている

痛い!!

またまた肋間神経痛がやって来た

コルセット

巻くと少し楽になる

ロキソニン

慣れているので慌てない

ロキソニンを飲めばいいのだ

そして痛みを紛らせるために、他のことを考えるのだ

Line Level Adjuster

ステレオ仕様で信号レベルを1/11〜11倍まで調整できるというスグレモノ

木曜日の失敗記事はこちら

昨日、一応完成の記事を書いたが

ボリューム半分(12時)で1倍(原音と同じ0dB)になるはずが

ボリューム8(3時)程度でやっと原音と同じになる

右チャンネルも左チャンネルも同じ

資料

昨日はロキソニンを飲んで、インドメタシンの湿布を貼り、

Line Level Adjuster製作時の資料を持って出かけた

移動の車中などで「どこかに間違いがないか?」を考えるのだ

そんな夢中になっている間、痛みはどこかに消える

でも、何度見ても、パーツの接続については間違っていない様子

回路図

どうやら増幅率が足りていない様子だから・・

ボリュームのパーツ100kΩBカーブが間違っているか、

または図中一番上の100kΩの数値が間違っているのではないか?

と当たり?を付けて・・・

帰宅後、テスターを当ててみると

ピンポーン!大正解!

間違って10kΩを付けていた

何を勘違いしていたのだろう、それも左右両チャンネルとも!

そして、完成

完璧!ボリューム12時で原音と同じになった

ボリュームを上げていくとめっちゃでかくなる

やったーヾ(≧∇≦*)/

電池ケースを紙で作って両面テープで固定

オペアンプを選定

1.新日本無線NMJ4558DD(参考価格¥20)

十分に良い音で鳴っている。これをデフォルトとする

2.新日本無線NMJ4580DD(参考価格¥25)

4558よりも迫力を感じる

3.新日本無線NMJ5532DD(参考価格¥100)

古い石だが定評がある。上の2つより低音が増える
迫力も十分

4.新日本無線NMJ2114DD(参考価格¥100)

比較的新しい石だが5532と似ている印象。低音の迫力が良い

5.新日本無線NMJ2043DD(参考価格¥80)

2114よりさらに低音が出るが、高音が硬く、ソースによってはドラムが強調される

6.新日本無線MUSES8820D(参考価格¥400)

すごく迫力があるが、場合によっては迫力がありすぎるかもしれない

7.新日本無線MUSES8920D(参考価格¥480)

上の8820より、さらに迫力があるが、むやみにハイ上がりの印象
大好きな石だが、この機材には向かない気がする

8.バーブラウンOPA2064(参考価格¥500)

たいへんナチュラルでレンジが広い。透き通っている感じ
ボリュームを上げるとちょっと荒れる印象

9.バーブラウンOPA2134(参考価格¥350)

ナチュラルですごく引き締まっている音だが、面白くないかも?

結果

この機材には、3番目の5532か、4番目の2114が合っているように感じた

両者とも入力インピーダンスが2114:100KΩ、5532:300KΩ、とたいへん低い

一般的に入力インピーは高い方が高性能とされる(8番目2604は1000GΩ、9番目2134は10000GΩ、1万ギガだよ)が

この回路は、計算上の入力インピーダンスが一番低い時で110KΩになるので

こういう結果になったのかも知れない

また秋月ヘッドホンアンプの時とある意味、よく似た?結果になったが

それはただ私の好き嫌いだけなので、信じない方がいいと思う

完成

ガックラの修理も完了

数日目から、日記ぢゃの題名の英文字が全て大文字表記になっていたが

修理完了

メニューの英文字も直ってよかった

WONDER RAINBOW FACTORYではなく

正しくWonder Rainbow Factoryと表記されるようになった

めでたしめでたし!

肋間神経痛も早く修復に向かいますように

今日は整体に行こう

 

ミュージシャン・かつらけいのすけ・のホームページ