どこを走ればいいんだろう?

自転車は軽車両と位置づけられていて

歩道と車道の区別のあるところでは、車道を通行するのが原則であるらしい

でも、すごく危ないと感じることがある

どこを走ればいいんだろう?

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道路の端って、必ずと言っていいほど、こうなってる

この白っぽい部分は境界ブロックと呼ばれるもの

道路の端が排水溝になっていてところどころにこのような取水穴がある

この白いところ、境界ブロックと取水穴の上を走れということか?

この部分は排水のために傾斜がついているし

取水口の穴でタイヤを取られ、ふらついて危ないので

私はその右側の黒いところを走ることにしている

ところが場合によっては自動車が迫って来て、

境界ブロックの上を走ることになる

すると、黒い道路と境界ブロックの境い目に段差やスキマがあったりして

そこにタイヤが挟まって、マジこけそうになる

めっちゃ危険だと思うのだが・・・

みんな、どう思ってるのかなあ?

 

トルティーヤを焼いた、その3

またまたトルティーヤを焼いたよ

トルティーヤの記事としては5つ目

我ながらアホですな

前回のやり方がたいへん簡単で、上手くいったから

材料

薄力粉 50g
塩 ひとつまみ
オリーブオイル 小さじ1
熱湯 35cc

前回より熱湯を5cc 増やしてみた

これを混ぜて捏ねるのだが、湯を増やしたから、うまくまとまるかな?

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全く問題ない

前回より柔らかめでよろしい!

この量でちょうど2枚分

クッキングペーパーに乗せて伸ばすとくっつかなくて良い

フライパンで素焼きにする時、クックパーを使うとくっつかなくて良い

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チーズをたっぷりにすると、食感が柔らかくなることに気がついた

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スライスチーズ1枚半、トマトのスライス、生ハム2枚、キュウリ、マヨネーズ

出来上がり

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だんだん上手になっていく

ふふふふ

 

3階級制覇!+

長谷川穂積選手!

バンタム級王者、フェザー級王者

そしてこの度WBC世界スーパーバンタム級王者となり、世界3階級制覇王者となった

やりました、すごい試合だったなあ

35歳9ヶ月の長谷川選手は、日本の男子選手では史上最年長での世界タイトル獲得で、3階級制覇は日本選手では4人目とのこと

9Rの両者一歩も引かない打ち合いは歴史に残るくらいすごいものだった

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背中を向けてるのが長谷川選手

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両者、両足を踏ん張って殴り合った

一歩も引かない

すごかったー

次のラウンド、チャンピオン立って来ず

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打ち疲れたというか、長谷川選手の粘りに「もう無理、負けました」といった表情だった

やったね

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おめでとう

すんごい感動したよ

もちろん、メインは山中慎介選手

「神の左!」炸裂!

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WBC世界バンタム級王者の山中慎介が、挑戦者の同級1位アンセルモ・モレノ7R TKO勝ちし、11度目の防衛を果たした

すんげえボクシング2試合だった

痛快!

 

ラスト東京づくり

巷(ちまた)にはもう出回っていないと思う

限定醸造の東京づくり

見つけてしまった

ちょっと悩んだ

5月下旬の製造

そんな古い?ビールは通常なら避ける

でもなあ

この東京づくりに私はドはまりしてしまった

そして、もう出会えないかも知れないのだ

リスクを承知で買った(大げさじゃのお)

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行け行けどんどん

箱買いなのだ

東京づくり

一口目に香る、麦芽・ホップのさわやかさ

そして、ちゃんとビールのコクや苦さがあって

キレが抜群!

惚れてしまったのだよお

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いつもの6缶づつになってるパックじゃなかった

こんなのもあるのねえ

もうしばらく、東京づくりを楽しませて頂きますのです

 

大学芋

大学芋という名は、大正から昭和にかけて、東京神田の大学生が好んで食べていたため、ついたといわれる

また、昭和初期に帝国(東京)大学の学生が学費を捻出するためにこれを作って売ったのが名前の由来だという説もある

帝国大学の赤門の前に三河屋というふかしいも屋があり、

大正初期に蜜にからめた芋を売ったのが大学生の間で人気を呼びこの名がついたともいう

本来の作り方

サツマイモを一口大の乱切りにして、低温の油で揚げ、砂糖と水を煮詰めて作った蜜にからめる

揚げない大学芋

クックパッドに「揚げない大学芋」的な超人気レシピがある、とTVで紹介していた

少量の油と砂糖で細切りにした芋を炒めるというものである

適当にマネしてみた

さすがは人気のレシピ、上手くできる

途中で味見

すごく適当にやったので、甘さも足りないし、ちょっと塩味が欲しいと感じた

なので・・

仕上げに三温糖をみりんで溶き、醤油をちょっとたらした調味液でからめた

出来上がり

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黒ごまが良かったんだけど・・・

熱々も美味しいけど、ちょっと時間を置いたのも良かった

たまにこういう甘いおやつも美味いな

ふふふ

 

ブリ大根

よく行くスーパーの鮮魚店

めっちゃ美味そうなブリのアラが売っている

1kgほどもありそうなでっかいパックが、なんと!150円!

買わないわけにはいかないではないか!

よっしゃー、ブリ大根でいっとこう

ブリ大根

いろんなやり方があると思う

おしゃべりクッキング初代日本料理担当、畑耕一郎氏のやり方を基本にして作った

1. ブリは食べやすい大きさに切って強めに塩を振って20分置いた

2. 1のブリに約80度の湯を注ぎ、表面が少し白くなれば水に取って汚れを取り除いた(熱湯だと皮が破けたりするので)

3. 大根の皮をむき、2cm厚さの半月切りにし、水から約20分ゆでた(米を少し入れた)

4. 鍋に大根、ブリ、ショウガの薄切り、梅干し2個を入れて、酒1.5カップ、水2.25カップを加え、落としぶたをして加熱

5. 沸いてくればアクを取り、中火で10分煮た

6. 火が通ってから、みりん120cc、砂糖大さじ3.5(元レシピより少なめ)を加えた

7. 10分ほど煮てから、しょうゆ大さじ6を加えて、さらにゆっくり煮た

出来上がり

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針ショウガを添えた

むっちゃ美味ーーーい

ブリ150円と大根100円

たーっぷり作って250円、安ーーい

元レシピだとブリ500gに大しての調味料で砂糖が大さじ4.5

なので薄味、甘みも少なめに仕上がっているのだが(ブリが1kg近くあった)

大根もブリも本来の味がしてすごく美味い

ご飯だったらもう少し濃くてもいいかも知れないが、バクバク食べられる

煮た梅干しもむっちゃ美味い!

焼酎ロックちょうだーい!

 

さつまいもご飯

炊き込みご飯が好きだ

このさつまいもご飯は、北海道の料理研究家、星沢幸子氏のレシピをアレンジしたものだが

簡単で確実に美味くできる

このレシピ、すごーくおすすめです

うるち米だけでも良いが、もち米を20%〜30%混ぜて作るのが好きだ

うるち米2.25合、もち米0.75合を合わせてとぎ、炊飯器にセットして30分ほど浸水させる

材料

しめじ   1パック(きのこ類なら何でも)
さつまいも 300g程度
うす揚げ  1枚(必須)
ちくわ   1〜2本(なくても良い)
塩昆布   ふたつまみ(必須)
しょうゆ  大さじ2
みりん   大さじ1
酒     大さじ1
あごだし  1パック中身のみ

キノコ類は必須だが好きなものでOK。今日は椎茸で作った。複数入れても良い

しめじの場合は洗わない方が良いと思う

さつまいもはよく洗って1.5cm角に切る。皮付きの方が美味い

うす揚げは湯通して薄切りにする(水切りしっかり)

あごだし、ずっと「かやのや」を使ってきたけど今回はユタカフーズのもの(2日前に紹介済みね)

ジプロックに材料、調味料を全部合わせてなじませて20分程度放置する

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さつまいもが味をすっていい色になったら米の上に乗せて炊く

ご飯が炊きあがったら、すぐに返さずに、コゲを作るために再加熱3分程度

出来上がり

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さつまいも、ほっくほく

コゲも少しできたし

うんまーーーい!

海苔で巻いて食べても、これまた美味い!

何杯でもいけてしまうーー

食べ過ぎるーー

 

カレー蕎麦

急に涼しくなった

季節の変わり目で呑むことが多い(意味不明)

カレーが食べたいような気がする

暖かい麺が食べたいような気がする〜〜(詩吟風にお願いします)

あると思います

カレー蕎麦

カレーうどんもいいけど、そば版も好き

関東ではカレー南蛮と言った方がいいのかなあ?

今日はレトルトを利用して作った

フライパンでタマネギを炒めた

冷蔵庫に蒸し鶏があったから、コマ切れにして加えた

レトルトのカレーを袋の半量くらい入れ、そばつゆで伸ばした

水溶き片栗粉でとろみを付け、湯がいたそばにかけた

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もっとひたひたのつゆにしたかったなあ・・

次はつゆをもっと多めに入れよおっと

でも、美味しかったよ

カレー南蛮

この南蛮という呼び方であるが・・・

例えば「鴨なんばん」などというメニューを見ることがある

諸説あるが・・・

元は「かもなんば」であったようだ

大阪では間違いなく「かもなんば」と呼んでいた

大阪の難波(なんば)でネギが栽培されていたからとする説もある(あくまで説)

今日は長ネギぢゃなくてタマネギで作ったから・・・

これは「カレー蕎麦」だね

ごちそうさまでした

 

豚の冷しゃぶそうめん

そうめんは「つけつゆ」で食べることが多いと思う

今日は冷たい「かけつゆ」で食べたくなった

冷蔵庫に、なんと「かぼす」が残っているではないか

ふふふ、ちょっと酸っぱい爽やかな「豚の冷しゃぶそうめん」でいっとこう

作り方

先ず、濃いめの出汁をとって、それに酒、みりん、塩、薄口醤油を加えて調味し、

濃いめのかけつゆを作って

鍋ごと水道水で冷やしてあら熱を取った

今日の出汁パック

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デパ地下で実演販売していて・・・販売員のおばさんに勧められるままに購入(ちょっと安売りだったから?)

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いつも使っている「茅乃舎」は化学調味料無添加だけど

こいつにはアミノ酸等とか砂糖、ブドウ糖も含まれている

でも、美味けりゃいいんだよ、と思っている

豚の冷しゃぶ

多くの人が間違った調理の仕方をしているように思う

TVでもこんな感じで紹介される

そのやり方

鍋に湯を沸かして、塩を少し加え、

沸騰しているところに豚の薄切りを投入

豚肉の色が変わったら、氷水にとる

完全に間違っています

沸騰しているところに豚肉を入れると、固くなります

塩を加えていると、さらに固くなります

氷水に取ると固くなって不味くなります

私のやり方

湯の温度は60〜70度くらいか?

鍋底に小さな泡がふるふる出ているような状態

豚肉を入れても、すぐに白くならず、ピンクになってだんだん色が変わっていくような感じ

一度にたくさんの豚肉を投入すると温度が下がってしまうので、2〜3枚ずつゆがく

色が変わったら、ざる等に上げて自然に冷ますと良い

出来上がり

そうめんを湯がいて、よく水で洗い、そのあと、氷でよく冷やした

かけつゆは冷蔵庫で少し冷やしてから、かぼすを輪切りにして投入

最後は氷をぶち込んでより冷たく!

冷やしたそうめんの水を良く切り、器に盛ってから、冷たい出汁を張って

豚の冷しゃぶ、ミョウガ、ネギをトッピング

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いっただっきまーーーっす

かぼすがめっちゃ高級感をかぼし?出す!

ちょっと酸っぱくて、

めっちゃうんまーーーい

大成功!

 

Suhr Riotの製作05

ハイゲインディストーション、Suhr Riot(サー・ライオット)の自作改造

その第5話

本格製作することになって・・

クリッピングのダイオードの切り換えを「スライドスイッチ」でやろうと計画

回路図どおりに作ろうとすると、特殊なスイッチが必要だし、

2回路のスライドスイッチにして、モードのよってON/OFF表示のLEDの色を変えればカッコいいんじゃない?

そんな壮大な?計画!

スライドスイッチ

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これを付ける穴を開けるのだ

ドリルで小さな穴をいっぱい空けて

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棒やすりで四角くしていく

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めっちゃゆがんでるな

スイッチを付けると・・・

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うーーーん、かっこよくないなあ

今の私の限界だな

スイッチは動くから、良しとしましょう

ステッカー

Riotとかいう名前の蝶がいるそうなので・・・

こんなデザインにした

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ステッカーの用紙

f37

前にも使ったことがあるエレコムの商品だがパッケージデザインが変更されていた

内容は同じ

600円くらいだったかな?

ボディに貼付けて

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穴の部分をカット

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ちょっとずれたけど・・・

良しとしましょう!

楽しいぞお