バナナミルク

ハーゲンダッツ

高いけど美味いね。

ハーゲンダッツ バナナミルク」は期間限定だという

思わず買ってしまった。チャレンジャーだな!

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これ、美味い!

普通のバナナミルクと称するお菓子や飲み物とは一線を画している。

さすがはハーゲン!

やるなあ

レディボーデン

私の子供の頃は高級アイスの代名詞は「レディボーデン」だった。

製造元がいつの間にか明治からロッテになっていて・・・

やっぱりハーゲンダッツ

期間限定の「マンゴーオレンジ」も気になるなあ

 

ネイルケア

ギターやウクレレを弾いていると、どうしても爪が痛む

ギターは基本的にピックで弾くことが多いが、それでもやはり爪は少なからずダメージを受ける

ウクレレは指で弾く

特に右手人差し指はストロークの時に酷使される

爪をピックにして弾いてるから

そんなこんなで、付け爪をして演奏するギタリストやウクレリストもいる

付け爪はちょっとなあ、と思うのだが

今まで「強化ベースコート剤」やら、たいへん高価な「グラスネイル」なども使ったことがある

が、思ったような効果は得られなかった

今回のこれ!は何となく良い気がする

ベースコート

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DHCシルキーネイルベースコート

シルクプロテイン配合。美しく健康な爪に整えるコート剤。と書いてある

演奏の点から言うと、固すぎず、柔らかすぎず、滑りすぎず、いい感じ

私には、今までで一番ぴったり来たかも知れない

そしてもうひとつ

ネイルケア

ただでさえ、私は爪が弱いので、やはりネイルケアは欠かせない

キューティクルトリートメントオイル

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DHCキューティクルトリートメントオイル
ブルームーンライト

2層になったオイルと美容成分をシェイクして混ぜ合わせ、爪に塗ってマッサージするというもの

「カクテルのような彩りと、パワーストーンのきらめき、心やすらぐ香り。美容成分をぜいたくに閉じ込めたキューティクルオイル」なんだとか。

このオイルでマッサージしてから、ベースコートを薄く2回塗るようにしてから爪の調子がたいへんよろしい

DHC、なかなかやるではないか

それより

女子力、めっちゃ上がってるぜ!

横浜づくり

応募シールを集めて絶対もらえる「全国9工場の醸造家がつくる9つの一番搾り」の1本

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グラスに注いでみた

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このビール、すごく濃い。

味も濃い、色も濃い、香りも濃い。

これはいい意味で「一番搾り」ではない。

すごくコクがあって美味いぞ。

これは是非リピートしたい。

横浜に行ったら買っておこうと思う。

背面に説明書きがある

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説明文

横浜らしい
洗練された味わいです。

歴史と異文化が融合する
横浜の街を思い浮かべながら、
一番搾り製法で、素材の
旨味を引き出しました。
横浜の味覚を引き立てるように、
しっかりとした味わいと、
開放的な香りを調和させました。
腕によりをかけてつくった
一番搾りです。

横浜工場醸造長 岡田義宗

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アルコール度数も6%と通常よりちょっと濃い。

勝手な印象だが「中華料理」「エスニック料理」などにぴったりなんじゃないかな?

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衣装04

 2006年のゴスペルナイト

Gosnai2006

2006.9.9(sat)

パシフィコ横浜国立大ホール

Just Want To Praise You
Brighter Day
Always

テーマは星だったようだ

ものすごく暑い日だったような記憶がある。

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すごい衣装だな

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最後までありがとうございました。

煮豚

豚の角煮と、煮豚の違いはどこにあるんだろう?などと考えながら

豚肉のトロトロに煮たヤツが食べたくなった。

よし、今日は煮豚を作ろう!

圧力鍋で簡単に作ってみた

1. 豚バラ肉のかたまりを圧力鍋で、浸る程度の水を加えて煮る

2. ショウガのスライスを数枚と、長ネギの青い部分をつぶして加えた

3. 加熱時間は20分くらい

4. その後圧力鍋を水道水で急速に冷ました後、豚を取り出して軽く水洗いしてアクを落とし、適当な大きさにスライスしておく

5. 鍋には恐ろしいくらいのアクや脂が溶け出しているので、丁寧に取り除く

6. 残りのスープに酒2、砂糖1、みりん1、醤油4〜6くらいの割合で味を付けて、さらに豚を煮ていく

今日はゆで卵、大根を加えた

7. 圧力鍋で10分から12分くらい。その後、冷めるまで放置。

出来上がり

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イタリアンパセリを添えた。

豚バラの脂の部分がたまりません。

チュルってしていて、めっちゃ美味ーーい。

本当は、味がしみるまで1日くらい置いた方が美味いのだろうが・・待ってられん。

次回はもっと大量に作ろう。

ごちそうさまでした。

海老とアボカドのサンドイッチ+1

アボカドディップ

ワカモレと言った方がカッコいいけどな

アボカド、トマト、水にさらしたタマネギを少量のマヨネーズであえてある

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今日はフランスパン

スライスしたバゲットを少しトーストした

こっち側にアボカドディップ

あっち側にはスライスチーズ

湯がいた海老を乗せて

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さらにトマト

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さらにトマトを乗せてマヨネーズで味付け

出来上がり

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海老とアボカド

すんごく美味い

でも、ひとつでは足りないよな。

なので今日はもうひとつ

 

豆のサラダのサンドイッチ

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豆は市販の豆の水煮のレトルト

大豆やら大正金時豆などが入っているやつ

現代人は豆の摂取量が足りないそうだ。時々はこういうメニューもいいかも知れない

豆にトマト、きゅうり、パプリカなどを細かく切って和えた

味付けはオーロラソース

そう、マヨとケチャを混ぜただけ

たったこれだけ

出来上がり

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たいへん美味しく頂きました

ごちそうさまでした。

Landgraff DODの自作モディファイ02

2013に自作したLandgraff Dynamic Overdriveをモディファイした。

これまで、スイッチでクリッパーを

1. Marshal Mode LED2個

2. Dumble Mode クリッパ無し

3. Zendrive Mode  MosFET +シリコンダイオード
(初回製作時はTS Modeでシリコンダイオードのみ)

の3通りが切り替えできるようになっていた。

しかし、2.のDumble Mode クリッパ無しは好みではなく、絶対使わない。

先月の記事にある「Zendrive」のクリッパ実験から、このLandgraffにもZendriveと同様の歪み回路を入れたくなった。

Zendriveの記事はこちら

一般的なon-off-onスイッチでは、3回路の切り替えは実現できない。

前回の記事に少しあるように、GarretAudioの「on-on-on」の特殊スイッチを見つけて、この改造を考えた。

スイッチとクリッパ基板

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スイッチと基板をつなげた状態

基板を固定

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写真の位置に森泉氏も得意なグルーガンで基板を固定

いい感じ

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クリッパ回路とスイッチが変わったが、外見は全く変わらず、モディファイが完成

すごくいい感じだぞ。

「Zendriveのクリッパ実験」で吟味したクリッパ回路だけに、好みのサウンドにぐっと近づいた。

ICを5532に

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クリッパが変わったのでIC(オペアンプ)も変えたくなる。

何度もサウンドをチェックして、4558から5532に変えた。

めっちゃ悩むなあ。

さらに欲が出てくる

どんどん好みに近づいていくが、さらに欲が出てくる。

もう少しLowがあってもいいかも知れない。

すごく高いHigh成分、きらりとした超高音がもうちょっと欲しい。かといって耳にうるさいのは困る。

このプロジェクトはもう少し続きそうだ。

自作の道は長くて遠いのだ。

マニアックな話、最後までお付き合いありがとうございました。

Landgraff DODの自作モディファイ

Landgraff Dynamic Overdriveは2013年に製作した。

結構いい感じにできたし、その後もいろいろ手直しして気に入っている。

しかし、先月の記事にある「Zendrive」のクリッパ実験から、このLandgraffにもZendriveと同様の歪み回路を入れたくなった。

自作したLandgraff Dynamic Overdrive

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内部

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右下の黒いチューブの中にクリッパ回路が入っている

スイッチでMarshal Mode と Zendrive Mode が切り替えできるようになっていた。

こちらの記事に詳しい。

新しいクリッパ回路

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Zendrive と同じもの

Zendriveの記事はこちら

1.  LED対称 Marshal Mode?

2.  2N7000とBAT41の対称 Zendrive Mode?

3.  1N4001-2本と4148-1本の非対称 TS Mode?

GarretAudioの特殊スイッチ

S015-switch

話は前後するが、GarretAudioの「on-on-on」できる特殊スイッチを見つけてから、この改造計画が始まった。

今日はここまでということで。

MISONO君

私の料理愛好家人生(何それ?)を支える1本。

ミソノ君と呼んで、愛用している。

Misono440シリーズ

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「ミソノ440洋包丁」シリーズ、180mm牛刀

ハイクロームモリブデン鋼で造られたステンレス洋包丁

購入時はかなり悩んだが、買って正解だった。めっちゃ切れるし、使いやすいし、手入れも容易。

洋包丁で両刃

ステンレス製の洋包丁で、もちろん「両刃」

しかしながら、私は和包丁の「片刃」みたいな感じ?に研ぐ

と、いうのも・・

両刃の包丁をまっすぐに研ぐのはすごく難しい。

まっすぐに研いでいるつもりでも、どうしてもゆがみが出る。

なので

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先ずMISONOのロゴのある「表側?」を研ぎ

「刃返り」が出てきたら、裏側を研いで・・

両面交互に「刃返り」がなくなるように仕上げる

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B面の方が「研いである面積」が小さい。

表7 対 裏3 ぐらいの感じか?

こうすることで、まっすぐに研げるし、だんだん和包丁のような使いやすさ、が出てくる。

これはある板前さんがこんな感じで研いでいるのを見て、マネしてみたことから始まった。

実はちょっと反則

これは包丁のセオリーからは逸脱した、反則なやり方。

ただし、板前さんはこうやって研いでいる人も多いんだそう。

セオリーを外した実戦的なやり方なんだな。

良い子はマネをしないでね。

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最後までお付き合いありがとうございました。

厚切りベーコンのサンドイッチ

Why?  Japanese People?!

ワ・ザ・ト・ダロ?!

厚切りベーコン

塊を買って自分の好みに切った。

フライパンであぶった。

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ちょっとこげたけど・・

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トマトだろ・ケチャップだろ

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Why?  Japanese People?!

何でキャベツなんだ?レタスだろ!

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Why?  Japanese People?!

きゅうりもか?

 

ここで急に漢字の話

漢字ムズカシイよーー

「王(おう)」という漢字。王子(おうじ)

てんをつけると「主(あるじ)」になる。

王子(おうじ)が主(あるじ)。矛盾しないね。

でも、てんの位置を変えると・・

「玉子」たまごになる。

Why?  Japanese People?!

ワ・ザ・ト・ダロ?!

玉子

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出来上がり

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Why?  Japanese People?!

入れ過ぎだろ!崩れてるじゃないか?

ワ・ザ・ト・ダロ?!

今日は、厚切りジェイソンのサンドイッチ

いや、厚切りジェイソン(氏)のネタをやりたかっただけだね。

失礼しました。

ミュージシャン・かつらけいのすけ・のホームページ