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Newえび玉シュリンプフード

めっちゃ寒い

つい1週間前、20℃を終えていたから

温度差がありすごて体にこたえる

Newえび玉シュリンプフード

ネットでなかなか評判が良いようなので

買ってみた

エビちゃんの餌

これまで、100均で売っている「ザリガニの餌」をあげていた

エビガツガツ

20gで600円の高級餌

こんなのを買ってみたこともあるが

うちのエビちゃんは粗食派なのかもしれない

うちのエビちゃんたちは、これにはほとんど目もくれず

残った餌が水の中で崩れて・・・

水が汚れるので・・・

「ザリガニの餌」の方が具合が良かった

でも、もっといい餌があれば買おうと思っていたところ

ネットで見つけて・・

買ってみた

気に入ってくれるかな?

みんな集まってくる

これこそ「ガツガツ」食べてくれる

良かったー

粒が大きめだけど

硬くて、簡単には崩れないようにできている

水が汚れない設計のようだ

ええやんかーーー

 

エビチリ

今日で11月が終わる

クリスマスLiveに向けての準備でたいへん忙しい

やること!が、いっぱいあって・・・

もう、ぱっつんぱっつん?

ガンバレー

海老のチリソース

えびは皮をむいて背わたを取って

ちょっぴり塩と紹興酒、片栗粉を振っておく

フライパンで、ニンニク、ショウガ、ネギのみじん切り、豆板醤を油で炒める

香りが出たら、エビを投入

エビをあっち側に寄せておいて、こっち側で玉ねぎのみじん切りを炒める

創味シャンタンを少し加えたら

ケチャップを鍋肌に入れてすべてを混ぜて一緒に炒め

味を見てちょっぴり砂糖

最後に醤油を鍋底でジョワンと焦がして香りをつける

出来上がり

忙しくてもビールは美味い

ガンバレーーー

 

鮭とじゃがいものペペロンチーノ02

鮭とじゃがいものペペロンチーノは

3月にも備忘録として記事にしているが

さらにうまくできたので

再び記録しておきたい

パスタ

茹で時間11分、1.8mmの「マ・マー」製を好んでいる

「元祖スパゲッティー」のような太めで

もちもちした食感が好きだ

1パーセントの塩分でパスタを湯がく(実際には味を見て決める)

10分にタイマーをセットし、硬さを確認する

ソースの出来上がりとパスタの茹で上がりを合わせるのが難しいが、両方とも熱々である必要がある

鮭とじゃがいものペペロンチーノ

(今回も冷凍してあった)鮭の切り身をフライパンでゆっくりと加熱して溶かした

塩コショウ少々

じゃがいもは3〜4mmの厚さに切り、一度水にくぐらす

鮭をフライパンのあちら側に寄せたら

こちら側に少し油を引いて

水分を拭き取ったじゃがいもを並べ

塩をパラパラパラ

鮭に焼き目がついて焼きあがったら、一旦取り出し

鮭の皮や骨を取り除いて、ほぐしておく

じゃがいもも焼けたら一旦取り出し

ニンニクのみじん切りと鷹の爪をオリーブ油で炒める

麺が茹で上がる1分前に鮭とじゃがいもをフライパンに戻し

麺が茹で上がったらそのフライパンにぶち込む

茹で汁を少し入れて固さを調節し

昆布茶で味を整える

出来上がり

前回は玉ねぎやキノコを加えたし、

茅野屋の「野菜だし」で調味したが

今日のレシピの方が、断然美味い

必ずしも足し算が正解とは限らない好例だろう

シンプルでストレート

すごくうまくできた

100gなんてペロリだ

ご造作!

秋の抱卵

久しぶりのエビちゃん登場

この子はミナミヌマエビだが

色素が薄いようだ

幸せの黄色い卵

合掌

 

エビ水槽強制冷却

気温が30℃を超えると

当然のことながら室温も30℃を超える

すると、エビ水槽の水温も30℃に近くなっていく

水面にファンを回して気化熱を奪うことで、

なんとか27〜28℃くらいになっているが・・・

レッドビーシュリンプにとってはかなり「きっつい」と思われる

今日は29℃近くまで上昇していて危険ゾーンに達している

なので、ペットボトルに水を入れて凍らせて

凍ったペットボトルで

強制的に水温を下げる

ことにした

そんなことして大丈夫なの?

と、心配されそう?

では、どのくらい水温を下げれるのか?

計算してみよう

今回の問題は比熱などは考えず

溶解熱(氷が水になる時のエネルギー)だけで考えるのが得策だと思う

(私の勝手な考えなので信じるな)

氷が溶けるとき、1gあたり80Calの熱量が必要

つまりは熱を奪う=水槽の水温を下げる

1Cal=1gの水を1℃上げることのできるエネルギー(ここでは下げる)

水槽のサイズから水量を計算

38.0×18.5×21.0≑14763(g)

ペットボトル350cc≑350g

350g×80Cal=28000Cal

28000Cal÷14763g=1.8966・・

氷が全部溶けると約1.9℃、水槽の温度を下げることになり

さらにその溶けた水が水槽の温度に近くなるまで、水温を下げるだろうが、

それは「溶解熱」に比べれば微々たるものだろうと思われる

結果

29℃近かった水温を、27℃くらいまで下げることができた

だからなんやねん?やけれど・・・

27℃だったらちょっとマシかなぁ

ホントは25℃くらいがいいんだろうけど・・・

エビちゃん、どうやろ?

後書

今日の記事を書いて

すごくわかったことがある

「溶解熱はすごい」

十分に分かっていたことだけど

 

氷の入っている飲み物

氷が溶けるまではすごく冷たいが

氷が溶けきるとぬるくなる

 

豚の脂をフライパンに入れて加熱して

油を出そうと加熱をしても、なかなか溶けないが

ちょっと気をぬくと焦げる

 

フライパンにバターを入れて、

溶けるまではなかなか時間がかかるが

溶けきると急に焦げそうになる

 

全ては溶解熱がでかいからだ

気をつけろ!

 

Suisaku水心SSPP-3S

以前に記事にしたことのあるエビちゃん用のフィルター

テトラニューブリラントフィルター

の水量・エア量がすごく落ちた

もう、ほとんど出ていない

フィルターを掃除しても変わらないから

エアフィルターがへたってきたのだろう

水心(すいしん)SSPP-7S

これまで使っていたエアポンプ

この製品は中身のユニットだけが販売されていて

交換することもできるが

でかいのが欲しくなって

注文してしまった

Suisaku水心SSPP-3S

比較する

ひとまわりでかい

エア吐出量

7Sが2000ccに対して

3Sが2500cc

すげえ出る

ちょっと出過ぎ!

本体でエア吐出量をダイアル調整できるが・・・

エア分岐パーツ

こういうパーツを使って

エアを分岐して

こっちにも送ることにした

バーーッチリ

二つのエアフィルターに一つのエアポンプからエアを供給できる

今まで、エアポンプも2台動作させてたから

節電にもなる?のかな?

いずれにしろ、間違いなく静かになった

エビちゃんも楽しそうにしているよ

やったね

 

レッドビーも生まれた!

やったーーヾ(@^▽^@)ノ

生まれてました!!

昨日、水槽の掃除をしていたら・・

めっちゃちっちゃいレッドビーが・・・

生まれてた

うまく撮れた

やったーーヾ(@^▽^@)ノ

3〜4mmくらいかな

すごくちっちゃいけど、親と同じ、赤と白ですごく綺麗

か・わ・い・い❤️

数匹いると思う

やったね!

それにしても、抱卵に全く気がつかなかったなあ

そして、おとといの記事で発表できなかった

ミナミヌマエビのベイビーの写真も撮れた

祝膳

アルゼンチン赤海老(生食用)をニンニクと唐辛子、塩胡椒でささっと炒めた

もちろん、背ワタは取り除いたが、

あえて殻付きで炒めた

手がすごく汚れるが・・・

その指がめちゃめちゃ美味い

ピリ辛の指で一杯飲めるくらい美味い

めでたくて美味いのだ

 

生まれてた

昨日は「湘南ゴスペルストリートライブ」=通称「春コン」であった

私のミス(多分)でオケのファイルが取り違っていて、一瞬、心が凍りついたが・・・

すごくいい感じで歌えたと思う

みんなありがとう

写真がまだないので、この話題はまた次の機会に

生まれてた

この写真は1ケ月ほど前のもの

ミナミヌマエビが抱卵している

その後、すぐに見えなくなってしまっていたから

脱卵しちゃったのかなあ・・・

なんて思っていたのだが

ちっちゃーーいミナミヌマエビがちょこちょこ泳いでいるのを見つけた

嬉しい

No Picture

Sorry! ちっちゃくて写真に撮れなかった

レッドビーシュリンプ

マウント?

レッドビーシュリンプも抱卵しないかなあ?

「抱卵の舞」も見られるし、

(多分)メスを追いかけ回すオス(多分)も居るというか、そんな行動も見るんだけどなあ

抱卵しないかなあ

 

エビのピカタ

ピカタは、本来はイタリア語でpiccata (ピッカータ)らしいが

イタリア語版ウィキペディアにはpiccataというページは存在していないのだそう

卵は共通しているが、バターで焼いたり、チーズを混ぜ込んだり、レモンで仕上げたり

いろんなやり方があって・・・

ひょっとして「日本の西洋料理」のひとつなのかな?

エビのピカタ

今日は一番シンプルな方法で・・

えびは尾を残して殻をむき、背ワタを取りきれいに洗った

えびの尾の先は斜めに切り落とし、腹を開いて水気を拭き取り、軽く塩コショウした

全体に薄く小麦粉をまぶして、溶き卵をつけ

フライパンにオリーブ油を中火にかけ、えびを並べ入れた

片面が焼けたらもう一度溶き卵をつけて上下を返して焼いた

出来上がり

まず、塩だけでいただいて・・美味い

キャベツを食べて

次にレモンを少し・・・また美味い

ご飯を食べて

次にケチャップで・・あはは、美味い

キャベツを食べて

さらにマヨ混ぜてオーロラで・・・美味いぞお

私はケチャップが好きかなあ

とんかつソースもいいかも?

油、少しで出来るし、すごく簡単なので是非!

うちのエビちゃん

動画にBGMつけたかったけど・・・

うまくいかなかった

ざんねーん

 

エビチャーハン

パシュート女子=金メダル

ものすごいチームワーク

嬉しい!

カーリング女子

そだねージャパン=準決勝進出

がんばれーー

エビチャーハン

作り方はいつも通りだが・・・

えびは背ワタを取って、ニンニクのみじん切りと炒めた

塩胡椒を少しした

エビを取り出して、そのフライパンで長ネギの芯の部分とタマネギを炒めた

別のボウルに、炒めた具材とご飯、きゅうりのキューちゃんのみじん切り、卵を割り入れ、全てをさっくり混ぜる

フライパンに油を少量を敷き、ボウルの中身を全て空け

混ぜすぎないように丁寧に炒め、創味シャンタンを少し加えた

隠し味は砂糖をパラパラパラ

そして味付け香り付けに醤油をジュワンと焦がして・・

出来上がり

長ネギの白い外側は白髪ねぎにしてみた

エビチャーハンは豪華に見えるが

やっぱ「チャーシューのチャーハン」とか、少し前の「手羽元煮の焼き飯」とかの方が美味いな

エビだけを、もう少し濃いめの味付けをするなり、何かもっと上手いやり方があるのかも?

とか、言いながら・・

ばくばく、すごいスピードで食べてしまった

お腹いーっぱい

御造作!

うちのエビちゃん

かわいいでしょ

 

エビ水槽にケンミジンコ

エビちゃん、すごく元気にしている

うれしい限り

そんなエビちゃんの水槽の中に

めちゃめちゃちっちゃく白い、飛び跳ねるように動くものが・・

「な、なんじゃこりゃー!?」

1mmもない、0.5mmもないかも知れない、小さなもので、

私の技術では写真には撮れないが

確かに動いているし、いっぱいいる

「わ、なんじゃこりゃー!?」

どないしょー?

以前にスネイルと呼ばれる巻貝が混入したことがあったが、

また何か混入したのか??

虫眼鏡などを駆使して拡大して観察してみると・・・

エビに似た形で、尻尾が見える

調べてみると・・

ケンミジンコ

http://plankton.image.coocan.jp/Crustacea2-1-050.html

から写真を拝借

ケンミジンコは淡水の主要なプランクトン

池や湖などの止水域に多く生息

エビちゃんには全く無害で

水質が安定している証拠であり、水中のバクテリアが十分で

水槽内の生態系が出来上がった証拠だとか

やったね

でも、あんまり増えすぎても「赤潮状態」で酸素不足になってしまうのだそう

我が水槽には「アカヒレ」もいるから

多分、奴らが捕食してくれて、増えすぎることも考え難い

ふっふっふ

やったね!

でも、このプランクトン

どうやって水槽に入ったのだろう?

換水は汲み置きの水を使っているから、そのバケツに空中から入ったか?

水に添加する「バクテリアの粉」の中に休眠卵が入っていたか?

後者の方が考えやすいが

前者の可能性もゼロではないらしい

自然ってすごいな